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SUMMARY:【さらに増枠】SRE-SET Automation Night #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65922
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n"２回以上やることはなんでも自動化されるべきだ"
  Adam Stone\, CEO\, D-Tools\nSREとSETという役割は、インフラ
 やQAなどソフトウェア開発において手動で操作される
 ことが多い領域を自動化するためにGoogleで作られまし
 た。このMeetupは例えば下記のような、生産性とプロダ
 クトの品質を向上するための自動化ハックを学習し、
 共有し、コラボレーションするためのものです。\n\nCI/
 CDを用いたプロダクトリリースの自動化に関する経験\n
 Ansibleなどを用いたDevOpsの自動化\nAppiumやSeleniumなどのUI
 オートメーションツールを使った第一印象\nテストの
 自動化ハックとアドバイス\nCircleCI\, Travis\, Bitriseなど
 のクラウドCIサービスの経験\nSeleniumやSlackbotを用いた
 日次タスクの自動化\n\nどなたでも発表やLTしていただ
 けますのでぜひご参加ください。\n参考:\nSREについて\n
 https://en.wikipedia.org/wiki/Site_reliability_engineering\nSETについ
 て\nhttps://testing.googleblog.com/2011/02/how-google-tests-software-par
 t-two.html\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\nスケジュール
 内容\n\n\n\n\n19:15 ~\n開場\n\n\n19:30~\n乾杯＆SRE-SET Automation
  Nightについて\n\n\n19:40~\n15分枠(1) : Ansible 2.5 におけるネ
 ットワークモジュールのトピック @akira6592\n\n\n19:55~\n15
 分枠(2) : AWS Lambdaで作る GitHub bot @siroken3\n\n\n20:10~\n15分
 枠(3) : 運用の負担を減らすログ送信システムの設計 @os
 hiumi\n\n\n20:25~\nちょっと休憩\n\n\n20:30~\n5分枠(1)：退屈な
 ブラウザ作業をpuppeteerにやらせたいお話 @tadashi\n\n\n20:3
 5~\n5分枠(2)：世界のカンファレンスから～SeleniumCamp 2018
 ～ @mkwrd\n\n\n20:40~\n5分枠(3)：メルカリの自動化への取り
 組み @k-oguma\n\n\n20:45~\n5分枠(4)：node-core-utils @hiroppy\n\n\n2
 0:50~\n5分枠(5)：自動回帰テストフローとGitHub Apps @Quramy\
 n\n\n21:00~\n懇親会\n\n\n22:00\n終了\n\n\n\n参加費\n無料\n登
 壇者紹介\n15分枠の発表者を紹介します。\nakira6592\nエ
 ーピーコミュニケーションズに所属。主にネットワー
 クの設計構築を担当。\nsiroken3\nMercariのSREチームに所属
 。主に外部連携サブシステムとデプロイのChatOps周りを
 担当。\noshiumi\nAimingのデータ分析チームMonolithに所属。
 主にログ送信機構の開発やゲームタイトルのデータ分
 析業務を担当。\nスピーカー募集について\n15分の登壇
 および5分間のLTをしていただけるスピーカーを募集し
 ています。\nAutomationに関することであれば内容は自由
 です。 日頃の開発業務や学習で得たTipsの共有を是非
 おねがいします！\n会場\n株式会社メルカリ ( 東京都港
 区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー18F )\n19:15開場、19:
 30 開始の予定です。\n六本木ヒルズ森タワーのLL階にあ
 る 専用受付カウンター にて、受付票のご提示をお願
 いします。入館証を発行させていただきますので、お
 持ちになって18Fイベント会場までお越しください。\n19
 時30分以降の受付につきましては、LL階にある受付カウ
 ンターにて、弊社社名をお伝えいただいた上で、ご本
 人確認が可能なもの(名刺2枚、もしくは免許証、社員
 証等)をご提示ください。入館許可証が発行されますの
 で、お持ちになって18Fイベント会場までお越しくださ
 い。\nオフィス棟の受付が20時までです。もし受付がで
 きずに入れない場合は、TwitterのDMにて @jollyjoester まで
 ご連絡ください。\nその他の注意事項\n\nゲスト用の Wi-
 Fi があります。\nゲスト用の電源はありません、登壇
 者は使えます。\n各種接続アダプタが用意されていま
 す。\nスライドの縦横比が 16:9 でも 4:3 でも大丈夫です
 。\n入館・退館のやり方はよく目を通しておいてくだ
 さい。\nイベント終了後、速やかに撤収となりますの
 で、片付けにご協力ください。\nブログ・ツイッター
 等での発信は積極的にしていただけるとありがたいで
 す。\n都合が悪くなった場合は早めのキャンセル処理
 をお願いします。\n\n運営について\nVishal\nこれまでフ
 リーランスのエンジニアとして様々なスタートアップ
 で働いてきたが、現在はメルカリSETチームの一員とし
 てテストのフレームワークやインフラ、CIを主に担当
 している。共著書に「Selenium実践入門」がある。Twitter
 アカウントは@vbanthia_．GitHubアカウントは@vbanthia．\nk-og
 uma\n元ゲーム会社のインフラエンジニアで、メルカリSR
 Eチームに2017/12 join。\n現在はBI環境のログ基盤改善や
 移行作業、DBやNWのインフラ周り、provisioning関係の自動
 化などに関わっている。\nTwitterアカウントは@ktykogm．Gi
 tHubアカウントは @k-oguma\nTadashi\n2016年に新卒でメルカリ
 にJoin\n現在はQA-SETチームに所属して、QAエンジニアと
 テスト自動化を推進・モバイルCI・社内の様々な部署
 の業務自動化・改善などを行なっている。\nGitHubアカ
 ウントは @tadashi0713\n
LOCATION:株式会社メルカリ 東京都港区六本木6-10-1(六本木
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