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X-WR-CALDESC:【人気のため10枠増席！】【エンジニア向け勉
 強会】未来を変える、移動手段の開発技術 #NISSAN Meetup
X-WR-CALNAME:【人気のため10枠増席！】【エンジニア向け勉
 強会】未来を変える、移動手段の開発技術 #NISSAN Meetup
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SUMMARY:【人気のため10枠増席！】【エンジニア向け勉強
 会】未来を変える、移動手段の開発技術 #NISSAN Meetup
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66024
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【エンジニ
 ア向け勉強会】世界の未来を変える、移動手段の開発
 技術#NISSAN Meetup\n\n概要\n昨今、クルマは100年に1度の変
 革期であると言われています。自動運転やコネクティ
 ッド、EVなど、そのテーマは多岐に渡ります。自動車
 メーカーだけではなく、電気メーカーや部品メーカー
 など市場参入があり激化する自動車産業。特段、EV開
 発は、欧州ではフランス、イギリスなどエンジン車を
 廃止する方針を掲げる、世界最大市場である中国が電
 動化車両の比率を一定以上にすることをメーカーに義
 務付けるなど、世界的にも期待が高まっています。\n
 そんなか日産では「ゼロ・エミッションによって地球
 を守る」「事故を防いで人のいのちを守る」という二
 つの柱を実現すべく、EV開発を行っています。どんな
 技術によってEV開発がなされてきたのか、また今後は
 どのような開発をしていくのか、日本・世界の未来に
 大きく影響を与える「日産のEV開発技術」を公開しま
 す！\n\nスケジュール\n\n    \n        時間\n        内容\n   
  \n    \n        19:00\n        受付開始\n    \n    \n        19:30
 〜19:35\n        オープニング\n    \n    \n        19:35〜19:50\n
         \n            電気自動車が作る未来\n        \n    \n   
  \n        19:50〜20:20\n        \n            EV-電気自動車 ～EV
 を知るために\n            日産自動車株式会社 吉本 貫太
 郎 氏\n            「EV」「電気自動車」、メディアなど
 でも多くの企業がEVへのシフトや取り組みを表明する
 なかで、なんとなく「電気で動く」ということはわか
 っていても、もう一歩、電気自動車のことを知ってみ
 たい、聞いてみたい、そのような人にEVの扉を開ける
 話題を提供します。\n        \n    \n    \n        20:20〜20:50\
 n        \n            モーター駆動ならではの俊敏な加速
 レスポンス、その技術的背景とは\n            日産自動
 車株式会社 中島 孝 氏\n            たとえば日産リーフ
 、アクセルを踏み込んだ瞬間、一気に加速するEVなら
 ではの俊敏なレスポンスが大きなアピールポイント。
 ノート e-POWERも同様に、100％電気自動車同様の走りの
 楽しさを提供します。モーターに詳しいひとであれば
 、あたりまえに思えるこの特徴ですが、実際にクルマ
 で実現するには、いくつもの技術的な課題を解いてく
 る必要がありました。今回は、その「日産ならでは工
 夫」を、実際の事例を交えながらご紹介します。\n     
    \n    \n    \n        20:50〜21:00\n        アンケート記載タ
 イム\n    \n    \n        21:00〜21:30\n        懇親会\n    \n\n※
  当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            吉
 本 貫太郎 氏\n            日産自動車株式会社EV・HEVシス
 テム開発部 主管博士（工学）\n            1999年　横浜国
 立大学大学院 工学研究科 電子情報工学専攻 博士課程
 前期 修了\n                2001年　日産自動車株式会社 入
 社　総合研究所にて、モータ制御・インバータ・コン
 バータの研究\n                2009年　EVシステム開発部 先
 行開発車両のインバータ・モータ制御、充電器やワイ
 ヤレス充電の先行開発\n                2010年　在職中に横
 浜国立大学大学院 工学府 博士課程後期 修了　\n        
         2013年　EVシステム開発部 主担。RENAULTとのアライ
 アンスEV開発の体制構築・技術の共用化を進める\n      
           2014年〜2017年　RENAULT S.A.S 出向（フランス・ル
 ノー）　\n                2017年〜現在　日産自動車株式会
 社 EV/HEVシステム開発部 主管。EV\, e-POWERのシステム開
 発とそのプロジェクトマネジメントGr\n        \n    \n    \
 n        \n        \n            中島 孝 氏\n            日産自動
 車株式会社EV・HEVコンポーネント開発部 制御技術開発
 グループ 主管\n            1992年　日産自動車入社\n       
          1994年～1996年　販売会社出向\n                1996年
 ～2000年　シャシー制御系コントロールユニット開発に
 従事し、R34-GTRの四輪操舵制御を担当。\n                200
 0年よりパワーエレクトロニクス開発にたずさわり、日
 産リーフ、ノートe-Powerのモータ制御を主導。e-Pedalな
 ど、日産ユニークな商品価値の具現化に貢献。\n        
         2015年より現職として、電動パワートレインの制
 御技術とソフトウエア開発責任者をつとめる。\n        
 \n    \n\n\n参加対象\n\n    電気・電子開発エンジニア\n   
  組込みエンジニア\n\n\n参加費\n無料\n\n主催\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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