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 18 札幌
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SUMMARY:インターナショナル・オープンデータ・デイ2018 
 札幌
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66048
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nインターナ
 ショナル・オープンデータ・デイとは、誰もが自由に
 使うことができる「オープンデータ」を世界中の都市
 で作ったり、 使ったり、考えたりする同日開催のお祭
 りです。\n2017年のインターナショナル・オープンデー
 タ・デイには世界で237もの都市から参加があり、日本
 からは65都市の参加がありました。\n札幌ではこれまで
 Code for Sapporoといったコミュニティなどを中心にインタ
 ーナショナル・オープンデータ・デイを開催してきま
 した。\n今回のインターナショナル・オープンデータ
 ・デイ2018札幌は、オープンデータも関わる札幌市ICT活
 用戦略が札幌市で策定されたことを契機に、関係市町
 村の市民や行政の方とともに、いまいちどオープンデ
 ータについて学び、一歩前に進める提案をしてみたい
 と思います。\nデータをもとにしたあたらしいまちづ
 くりについいて、ともに考え、ともに作っていきまし
 ょう！\n※対話中心のワークショップですので、プロ
 グラミングやオープンデータに関する専門知識などは
 必須ではありません \; )\n\nファシリテーター\n黒井理
 恵さん（株）DKdo 取締役・NPO 法人ミラツク理事\n※さ
 まざまな企業や自治体などでのワークショップファシ
 リテータをされています\n参加対象\nまちづくりやオー
 プンデータに関心のある20〜40代の市民の方・行政職員
 さん\n※プログラミングやオープンデータに関する専
 門知識などは必須ではありません\nプログラム(予定)\n
 本会では、オープンデータ・市民・社会のより良い関
 係性を模索し考えることを目的としています。また、
 この場を通じてオープンデータに興味のある多様なセ
 クターの人たちが出会い、クリエイティブなつながり
 が生まれることも願っています。\nその第一歩として
 、オープンデータの基礎的な知識と、現在の社会（今
 回は札幌市を題材に）で起きていることを知り、私た
 ち一人ひとりが感じたことや考えていることをざっく
 ばらんに話しましょう。\n\nイントロダクション\nトー
 ク１オープンデータとはなんぞや？国内外の活用事例
 からみる「データ」で社会を読み解く視点話題提供者
 ：古川泰人(Code for Sapporo)\nトーク２札幌市の課題と現
 状話題提供者：工藤智弘(札幌市役所)\nダイアログ１オ
 ープンデータを使って、どんなことをやってみたい？
 参加者同士が一つのテーマに沿って対話していきます
 。\nダイアログ２テーマ別の対話の場参加者同士が、
 自ら興味のあるテーマについて対話をしていきます。\
 nクロージング\n\n
LOCATION:豊平館 〒064-0931 北海道札幌市中央区中島公園１
 −２０
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