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X-WR-CALDESC:「アプリケーションエンジニアのためのApache S
 park入門」出版記念セミナー（第一回）
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SUMMARY:「アプリケーションエンジニアのためのApache Spark
 入門」出版記念セミナー（第一回）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180320T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66147
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n「アプリケーションエンジニアのためのApache Spark
 入門」の出版を記念して、著者が本の内容の紹介とSpar
 kのプログラミングに関する説明を中心に、Sparkと連携
 するFluentd、Kafka、Cassandraについても著者自身から説明
 します。Sparkの細かい技術紹介ではなく、データ分析
 に必要な技術を俯瞰し製品の選択に役立つような情報
 提供を目的としています。本書は、以下で構成されま
 す。  \n\n第１章は、データ分析プラットフォームの概
 要について説明し、Sparkで実装可能な処理機能とSpark以
 外のソフトウェアを使うべき処理機能について説明し
 ます。また第１章の最後に、第２章以降のSparkの詳し
 い説明の参考になるようSparkでよくある質問をまとめ
 ます。  \n第２章は、Sparkの概要説明とインストールお
 よび動作確認方法について説明します。  \n第３章から
 第９章で実際のサンプルユースケースの説明とユース
 ケースで用いる各機能の実装方法について説明します
 。  \n最後に、第１０章で実際の商用のシステムとして
 実装するさいの変更点および留意点について説明しま
 す。  \n\n\n日時\n2018/3/20（火）18:00 - 21:10 \n受付: 17:30\n
 場所\n東京都中央区築地1-13-1 銀座松竹スクエア 13F ド
 ワンゴセミナールーム \n東銀座駅（日比谷線\, 浅草線
 ）5番出口より徒歩3分 \n注意\n\n前日・当日のキャンセ
 ルはご遠慮下さい。キャンセルされる場合は、2日前ま
 でに当サイトからキャンセルをお願いします。\nプロ
 グラム内容は予告なく変更する可能性があります。\n\n
 参加費\n勉強会: 無料  \n対象\n\nなんらかのプログラミ
 ングについて基本的な知識や実装経験がある方\nSparkを
 これから初めてみようと思っている方\nエンタープラ
 イズ環境でプロダクトを選定する立場の方\n\nアジェン
 ダ\n\n\n\n時間\n講演者\n\n\n\n\n\n17:30 - 18:00\n受付\n\n\n\n18:0
 0 - 18:30\n書籍の紹介、データ分析プラットフォームの
 紹介\n新郷　美紀（NEC)\n\n\n18:30 - 19:00\nFluentd\, Kafka の紹
 介\n須田　桂伍（フューチャーアークテクト）\n\n\n19:00
  - 19:30\nSpark Streaming の紹介\n木村　宗太郎（ドワンゴ）
 \n\n\n19:30 - 19:40\n休憩\n\n\n\n19:40 - 20:10\nSpark SQL\, Cassandra 
 の紹介\n森下　雄貴（DataStax）\n\n\n20:10 - 20:40\nSpark MLlib 
 の紹介\n高木　章光（ブレインズコンサルティング）\n
 \n\n20:40 - 21:10\nプロダクションに向けたヒントの紹介\n
 今井 雄太（ソラコム）\n\n\n\n講演内容\n書籍の紹介、
 データ分析プラットフォームの概要説明\n監修・著者 
 新郷　美紀（日本電気株式会社）\n本書の冒頭で、大
 規模なデータ収集や分析処理までを実装してみたい方
 向けに、一連の処理を実現可能なデータ分析プラット
 フォームについて説明し、各処理で用いられるプロダ
 クトとその役割についてSparkを中心に説明します。\nこ
 こでは、本書の要点を掻い摘みながら、以下の点につ
 いて説明します。\nデータ分析プラットフォームとは
 何か？\nデータ分析プラットフォームで用いられるプ
 ロダクトにはどのようなものがあるか?\nSparkの役割  \nF
 luentd\, Kafkaの紹介\n著者　須田　桂伍（フューチャーア
 ーキテクト）\n本セクションでは、データの収集方法
 と活用につなげていくための方法について説明します
 。 またハンズオンで準備しているデータ収集部分を構
 築のキーポイントについて説明し、最後にプロダクト
 ション環境ならでは考慮事項やその対応方針などにつ
 いて説明を加えます。 \nCassandraの紹介\n著者　森下 雄
 貴（DataStax社）\n本セクションでは、全セクションで収
 集したセンサデータを長い時間軸で分析したい場合に
 必要な「データの蓄積」について説明します。そのた
 めにはストリーム処理で受け取ったデータをどこかに
 貯めておく必要があります。さらに、蓄積したデータ
 を分析に活用できるデータまで整形するためのSpark SQL
 、DataFrameを用いたデータの加工・集計・集約処理のキ
 ーポイントについて説明します。\nSpark Streaming処理の
 紹介\n著者　木村　宗太郎 （ドワンゴ）\n本セクショ
 ンでは、最初に常にデータを処理し続ける「ストリー
 ム処理」で遅延を小さくデータを処理するという概念
 と、具体的なストリーム処理をSparkで構築する方法に
 ついて説明します。次にストリーム処理固有の事情に
 ついて説明し、最後に、実際のSpark Structured Streamingで
 集計や分析処理に関するキーポイントについて説明し
 ます。\nSparkMLlibの紹介\n著者　高木　章光 （ブレイン
 ズコンサルティング）\n本セクションでは、加工され
 たデータを集計してからデータを分析するまでの一連
 のプロセスについて説明します。その後、実際にSpark M
 Llibを用いて分析を行うアプリケーションを実装するた
 めのキーポイントについて説明します。\nプロダクシ
 ョンに向けたヒントの紹介\n著者　今井　雄太 （ソラ
 コム）\n本セクションでは、本書で扱われたアプリケ
 ーション全体のアーキテクチャ設計について全体像を
 説明し、さらにはSparkアプリケーションを実際の業務
 環境で利用するために必要な仕組みやステップのキー
 ポイントについて説明します。\nその他\n\n開催中の事
 故・天災・その他の事象によってもたらされたすべて
 の不利益に関して、当勉強会、および会場提供者はそ
 の責任を負いかねます。\n当日の様子のお写真をウェ
 ブサイトやSNSで公開する可能性があります。予めご了
 承ください。\n当イベントでは全ての参加者がこのイ
 ベントを楽しめるよう、有志による運営のもと開催し
 ています。そのため、以下のような行動を取られた方
 は、退室いただく場合があります。また次回以降の参
 加をお断りしますのでご了承下さい。\n講師および参
 加者に対して、勉強会の妨害と見られる言動や行動\n
 人材紹介、転職、マルチ商法、宗教など、本勉強会と
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LOCATION:銀座松竹スクエア 13F  ドワンゴセミナールーム 
 東京都中央区築地1-13-1 
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