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SUMMARY:Battle Conference U30 #2018
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66201
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n運営からの
 ご連絡\n参加申し込みしていない方の飛び入り参加も
 、開場までにご連絡を頂ければ可能な限り対応いたし
 ます\nアクセス\n東京都新宿区西新宿6-12-30\n東京メトロ
 丸ノ内線「西新宿」駅　【出口２】より徒歩約6分\n「
 新宿」駅　西口より　徒歩約15分\nhttps://goo.gl/n9sfDt\n道
 案内ツイートはこちら→ https://twitter.com/BCU_30/status/98747
 8898312073216\n更新情報\n\n2018/04/05 - 好評につき350名→400
 名へ増枠しました\n2018/03/30 - 好評につき300名→350名へ
 増枠しました\n2018/03/19 - 一般応募枠の抽選発表日を 3/2
 4(土) に変更しました\n2018/03/19 - セッションの枠が6つ
 （各カテゴリ1枠ずつ）増えました\n2018/03/19 - スポンサ
 ー情報を更新しました\n\nイベント概要\n「Battle Conferenc
 e U30」は、Under30 エンジニアによる Under30 エンジニアの
 ための技術カンファレンスです。\nTalk Battle やAtCoder社
 によるProgramming Battle (プロコン) といった企画を予定し
 、若手エンジニアが所属を超え、これまで様々な領域
 で培ってきた技術的知見の共有や参加者同士のコミュ
 ニケーションを促進するとともに、Under30エンジニア達
 が自身の技術、事業、キャリアにおける挑戦を発表す
 る場と、技術力をより一層向上すべく互いに刺激を受
 け合うことができる場を提供いたします。また基調講
 演では、CTOオブ・ザ・イヤーを受賞されたdely株式会社
  取締役 / CTO の大竹雅登氏に登壇いただくことが決定
 いたしました。\n20代のエンジニアのみなさまぜひご参
 加くださいませ。\n【運営】株式会社サイバーエージ
 ェント\n\n【公式Twitterアカウント】  https://twitter.com/BCU_
 30 \n【公式サイト】  https://bcu30.jp/ \n\n開催日：2018年4月
 21日（土）13：00受付開始　13：30スタート\n場所：芸能
 花伝舎\n参加費：無料\n\n協賛\n【プラチナスポンサー
 】\n　株式会社リクルートホールディングス\n\n【ゴー
 ルドスポンサー】\n　サイボウズ株式会社\n　株式会社
 ミクシィ XFLAG スタジオ\n\n【シルバースポンサー】\n　
 楽天株式会社\n　ヤフー株式会社\n　株式会社Gunosy\n　G
 MOインターネット株式会社\n\n【ブロンズスポンサー】\
 n　株式会社バンク\n　株式会社エイチーム\n　グリー
 株式会社\n\nプログラム\n開場挨拶 ~ 基調講演 ~ Talk Battl
 e\n※ Talk Battle の一般応募の受け付けを開始しました。
 募集期限は 3/24 までとさせていただきます。奮ってご
 参加ください。\n\n    \n        時間体育館A1会場B1a会場\n
     \n    \n        13:00-13:30受付開始\n    \n    \n        13:30-13
 :35\n        開会挨拶株式会社サイバーエージェント 代
 表取締役社長藤田 晋\n    \n    \n        13:35-14:05\n        
 基調講演dely株式会社 取締役 / CTO大竹 雅登 氏「超高速
 で変化する厳しい世の中での戦い方」\n    \n    \n        
 14:05-14:30\n        小休憩プログラミングバトル (16:40まで
 )\n    \n    \n         14:30-14:43\n        Talk Battleインフラ&サ
 ーバサイド ①株式会社リクルートマーケティングパー
 トナーズ高橋 一平「怠惰なエンジニアのためのコード
 生成」\n        Talk Battleデータサイエンス ①ヤフー株式
 会社池上 哲矢「機械学習ブームの裏側に」\n        Talk 
 Battleネイティブ&Webフロント&ゲーム ①株式会社サイバ
 ーエージェント中地 功貴「VR版AbemaTVの裏側と視聴体験
 のデザイン」\n    \n    \n        14:43-14:50\n        移動時間
 \n    \n    \n         14:50-15:03\n        Talk Battleインフラ&サ
 ーバサイド ②ヤフー株式会社正木 大介「フロントだ
 けじゃない！攻めるインフラエンジニア」\n        Talk B
 attleデータサイエンス ②株式会社サイバーエージェン
 ト岩崎 祐貴「夢と現実のバナー広告自動生成」\n       
  Talk Battleネイティブ&Webフロント&ゲーム ②サイボウズ
 株式会社小林 大輔「チームで取り組む！Webアクセシビ
 リティ」\n    \n    \n        15:03-15:10\n        移動時間\n    
 \n    \n         15:10-15:23\n        Talk Battleインフラ&サーバ
 サイド ③株式会社AbemaTV山中 勇成「動画配信サービス
 としてこの先生きのこるには」\n        Talk Battleデータ
 サイエンス ③株式会社ミクシィ XFLAG スタジオ生島 光
 「４年間のデータ分析基盤の変遷とデータレイクの作
 り方」\n        Talk Battleネイティブ&Webフロント&ゲーム 
 ③株式会社リブセンス鈴木 雄大「先人の亡霊 VS 俺 〜 
 Rails の JS の場合 〜」\n    \n    \n        15:23-15:30\n        
 移動時間\n    \n    \n         15:30-15:43\n        Talk Battleイン
 フラ&サーバサイド ④株式会社エイチーム田中 宏紀「U
 30エンジニアだからこそ実現できた劇的ビフォーアフ
 ター」\n        Talk Battleデータサイエンス ④株式会社Gun
 osy米田 武「ユーザー行動の数理モデルと高速推薦シス
 テム」\n        Talk Battleネイティブ&Webフロント&ゲーム 
 ④株式会社GOODROID永石 裕樹「年間60本のアプリを作っ
 てみた結果w w w」\n    \n    \n        15:43-15:50\n        移動
 時間\n    \n    \n         15:50-16:03\n        Talk Battleインフラ
 &サーバサイド ⑤株式会社グリフォン德田 拓也「CKA取
 得までの道のり」\n        Talk Battleデータサイエンス ⑤
 ランサーズ株式会社高田 茂臣「レコメンドは稼げる」
 \n        Talk Battleネイティブ&Webフロント&ゲーム ⑤株式
 会社gumi渡部 晴人「5年間VRゲームを作ってみた」\n    \n
     \n        16:03-16:10\n        移動時間\n    \n    \n         16:
 10-16:23\n        Talk Battleインフラ&サーバサイド ⑥株式会
 社HRBrain鈴木 悠大「カバレッジ95%以上を実現したテス
 トコードの書き方」\n        Talk Battleデータサイエンス 
 ⑥株式会社CyberZ茂木 高宏「1年半もかけてしまったビ
 ッグデータ環境のリプレイス」\n        Talk Battleネイテ
 ィブ&Webフロント&ゲーム ⑥GMOインターネット株式会社
 門田見 侑大「僕が中学の頃から存在するサービスをモ
 ダンな技術で再構築しているのだが、、、」(仮)\n    \n
     \n         16:25-16:40\n        大休憩\n    \n    \n         16:40
 -16:53\n        Talk Battleインフラ&サーバサイド ⑦サイボ
 ウズ株式会社上岡 真也「クラウドサービスの成長とロ
 グ基盤の進化」\n        Talk Battle開発プロセス ①AWA Co. L
 td.冨樫 晃己「3年連続ベストアプリを受賞するまでの
 開発ロードマップと体制」\n        Talk Battleネイティブ&
 Webフロント&ゲーム ⑦楽天株式会社高橋 勲「「ちょっ
 と大きな組織」での情報共有文化」\n    \n    \n        16:
 53-17:00\n        移動時間\n    \n    \n         17:00-17:13\n       
  Talk Battleインフラ&サーバサイド ⑧楽天株式会社幸田 
 健介「職業としてのデータベース管理家」\n        Talk B
 attle開発プロセス ②株式会社リクルートマーケティン
 グパートナーズ小原 正大「エンジニアが数字を作る開
 発チームの生まれ方」\n        Talk Battleネイティブ&Webフ
 ロント&ゲーム ⑧株式会社ソウゾウ大原 壯太「複数人
 で高速に開発するための npm モジュール」\n    \n    \n   
      17:13-17:20\n        移動時間\n    \n    \n         17:20-17:33\
 n        Talk Battleインフラ&サーバサイド ⑨株式会社ミク
 シィ XFLAG スタジオ浜田 恭平「モンストのサーバー負
 荷との戦い 〜あけおめ2018編〜」\n        Talk Battle開発
 プロセス ③サイボウズ株式会社杉山 祐一「若手現場
 エンジニアが採用活動やってみたお話。」\n        Talk B
 attleネイティブ&Webフロント&ゲーム ⑨株式会社バンク
 熊谷 昂樹「CASHのユーザビリティを支える（泥臭い）
 技術」\n    \n    \n        17:33-17:40\n        移動時間\n    \n 
    \n         17:40-17:53\n        Talk Battleインフラ&サーバサ
 イド ⑩株式会社サイバーエージェントHUANG OLIVER「技術
 者だけで回すDesign Sprint の成功と失敗。サーバサイド
 エンジニアがチームに貢献できた事。」\n        Talk Batt
 le開発プロセス ④株式会社Gunosy渡辺 謙太「Gunosyの新規
 事業開発」\n        Talk Battleネイティブ&Webフロント&ゲ
 ーム ⑩グリー株式会社松岡 紀行「社内ツールのUI改善
 」\n    \n    \n        17:53-18:00\n        移動時間\n    \n    \n 
         18:00-18:13\n        Talk Battleインフラ&サーバサイド 
 ⑪株式会社マッチングエージェント木邑 和馬「事業を
 伸ばすエンジニアリング」\n        Talk Battle開発プロセ
 ス ⑤株式会社ミクシィ XFLAG スタジオ米田 圭佑「e-sport
 s型リアルイベント運営を通じた経験とそこから得た業
 務での心構え」\n        Talk Battleネイティブ&Webフロント
 &ゲーム ⑪株式会社スマートドライブ大木 尊紀「Nuxt.js
 とGraphQL から見えたWeb開発の未来」\n    \n    \n        18
 :13-18:20\n        移動時間\n    \n    \n         18:20-18:33\n      
   Talk Battleインフラ&サーバサイド ⑫GMOインターネット
 株式会社梅崎 皓太「極寒の地でマイニングファームを
 構築してみた」\n        Talk Battle開発プロセス ⑥株式会
 社リクルートライフスタイル前島 恵「売り上げ約600億
 のプロダクト開発でクオリティとスピードの両方を求
 められた話」\n        Talk Battleネイティブ&Webフロント&
 ゲーム ⑫株式会社サイバーエージェント根岸 未来「
 私がWebComponentsｵﾈｰｻﾝです」\n    \n    \n        18:33-18
 :40\n        移動時間\n    \n    \n         18:40-19:10\n        プ
 ログラミングバトル (本戦) ・ 懇親会準備\n    \n    \n   
       19:10-21:00\n        懇親会・表彰\n    \n\n\n※一部登壇
 者に開催日4/21時点で30歳の方がいらっしゃいます\n当
 日はネイティブ＆Webフロント＆ゲーム、インフラ＆サ
 ーバサイド、データサイエンス、開発プロセス領域で
 各企業で活躍するエンジニアに「挑戦」をテーマに登
 壇していただき、最も刺激・気づきのあった Talk を当
 日の参加者による投票で決定します。随時登壇ゲスト
 を公開してまいります。\nProgramming Battle (プロコン)\n「
 瞬発力」をテーマに、短い時間の中でプログラミング
 を競うコンテンツです。\nAtCoder社監修の元、自由参加
 型の予選と、予選通過者で行う本選を実施します。\n
 予選は問題公開後、16:40までに回答を提出していただ
 きます。\n本選は予選通過者を対象に、18:40から行いま
 す。\n同じ世代の各企業のエンジニアと技術的に交流
 しつつ、プログラミングコンテストを楽しめるコンテ
 ンツです。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:05-16:40\n予選 (自
 由参加)\n\n\n18:40-19:10\n本選 (予選通過者)\n\n\n\n\n表彰\n
 上位3名を表彰いたします。\n表彰式は19:10より体育館
 にて合同で行います。\n\n\n\n来場者は全員参加できま
 すので、ぜひパソコンをご用意の上ご参加ください。\
 nスピーカー紹介\n基調講演\ndely株式会社 取締役 / CTO　
 大竹 雅登 氏\nTitle：「超高速で変化する厳しい世の中
 での戦い方」\n創業、メンバー離脱、一人開発時代、
 クラシルのリリース、1000万DL突破。\ndelyでは多くの経
 験してきましたが、今あるのは強い危機感です。世の
 中の変化のスピードが速くなり、サンフランシスコや
 中国に行って世界から置いていかれる怖さを感じまし
 た。厳しい世界でどう戦うべきか、お話しさせていた
 だきます。\nインフラ＆サーバサイド\n※発表順\n株式
 会社リクルートマーケティングパートナーズ　高橋 一
 平 氏\nTitle：「怠惰なエンジニアのためのコード生成
 」\nサービス開発をしていると、しばしばボイラープ
 レート（定型的なコード）に出会います。\n具体的に
 は、DAOや一部のテスト、コンバータなどです。\nそれ
 らは普通、サービスの大規模化に比例して増えていき
 ます。\n本発表では、ボイラープレート自動生成の具
 体的な方法や、注意点などを話します。\nヤフー株式
 会社　正木 大介氏\nTitle：「フロントだけじゃない！
 攻めるインフラエンジニア」\n課題解決エンジンとし
 て、数多くのサービスを世の中に輩出してきたヤフー
 。\n一方、それを支えるインフラのエンジニアたちは
 、これらのサービスを支えるためにどのような取り組
 みを行っているのか？\nヤフーのインフラ事情の今と
 、サービスへの課題解決エンジンとして活動するイン
 フラチームの取り組みについて、HWとSWの観点でお話し
 ます。\n株式会社AbemaTV　山中 勇成 氏\nTitle：「動画配
 信サービスとしてこの先生きのこるには」\n動画配信
 に参入する敷居が下がり、様々なサービスが登場する
 中、この先も続くサービスを目指すためには何が必要
 なのか。高画質化の鍵となるH265、AV1、次世代配信フォ
 ーマットのCMAFなど。動画配信の歴史を振り返りながら
 お話しします。\n株式会社エイチーム　田中 宏紀 氏\nT
 itle：「U30エンジニアだからこそ実現できた劇的ビフォ
 ーアフター」\n新しい技術を社内に浸透させたい！け
 ど中々進めれない...!そんな時に何にぶち当たり、何を
 して導入を進めたか、ここ最近実施した実例をもとに
 お話いたします。\n株式会社グリフォン　德田 拓也 氏
 \nTitle：「CKA取得までの道のり」\nコンテナのオーケス
 トレーションツールとしてほぼデファクトとなりつつ
 あるkubernetes。\nそのKubernetesの管理者の認定試験として
 Certified Kubernetes Administrator (CKA)\nがあります。\n今回はCK
 Aの概要と簡単な試験内容の解説、そしてCKA取得までの
 学習方法について紹介します。\n株式会社HRBrain　鈴木 
 悠大 氏\nTitle：「カバレッジ95%以上を実現したテスト
 コードの書き方」\n人事評価管理クラウドHRBrainを運営
 しています。\nより安心して使っていただくために、
 これまでどうしても超えられなかった95%の壁を越える
 ための挑戦について、テストの種類や方針など交えて
 お話させていただきます。\nサイボウズ株式会社　上
 岡 真也 氏\nTitle：「クラウドサービスの成長とログ基
 盤の進化」\nWebサービスの健康状態を知るのにもログ
 は不可欠で、サイボウズでも障害調査や日々の製品開
 発に役立てています。\nサイボウズのログ基盤アーキ
 テクチャと、その進化についてお話します。\n楽天株
 式会社　幸田 健介 氏\nTitle： 「職業としてのデータベ
 ース管理家」\n何も知らずに飛び込んだこの業界。\n縁
 あって 楽天トラベル。\n縁あって データベース管理家
 。\n\n新卒入社してからの、挑戦と平和の狭間の中で過
 ごした5年間を語ります。\n株式会社ミクシィ XFLAG スタ
 ジオ　浜田 恭平 氏\nTitle：「モンストのサーバー負荷
 との戦い 〜あけおめ2018編〜」\nスマホアプリ「モンス
 ターストライク」のサーバー負荷は、年末年始に1年の
 ピークを迎えます。2018年元旦のサーバー負荷に立ち向
 かうために実施した対策の一例として、データベース
 サーバー（MySQL）を安全に水平分割した事例を紹介し
 ます。見積もりから計画、実施に至るまでを時系列で
 振り返ります。\n株式会社サイバーエージェント　HUANG
  OLIVER 氏\nTitle： 「技術者だけで回すDesign Sprint の成功
 と失敗。サーバサイドエンジニアがチームに貢献でき
 た事。」\nディレクターがいない一年間をエンジニア
 とデザイナーだけで、事業を120％成長させた Design Sprin
 t の秘話とサーバーサイドエンジニアがチームを変え
 るためにした事。\n株式会社マッチングエージェント
 　木邑 和馬 氏\nTitle： 「事業を伸ばすエンジニアリン
 グ」\n「タップル誕生」は国内売上No.1のマッチングア
 プリです。\n急成長するサービスの中で、サーバーサ
 イドエンジニアとして、チームの一人として、事業に
 貢献するためにやってきたことを紹介します。\nGMOイ
 ンターネット株式会社　梅崎 皓太 氏\nTitle： 「極寒の
 地でマイニングファームを構築してみた」\n一日の始
 まりは車の雪おろしから。トイレに行くだけで遭難し
 かける氷点下の世界で丸1ヶ月仮想通貨の超大規模採掘
 現場を作ってきた私が、普通のデータセンター構築で
 は絶対に有り得ない話をご紹介します。\nネイティブ&W
 ebフロント&ゲーム\n※発表順\n株式会社サイバーエージ
 ェント　中地 功貴 氏\nTitle：「VR版AbemaTVの裏側と視聴
 体験のデザイン」\nAbemaTVがDaydreamというVRプラットフォ
 ームに対応しました!  \n本発表ではUnity上でAbemaTVを再
 生するまでの道のりを配信や描画の仕組みを踏まえて
 お話しつつ、VR空間を最大限に活かした快適でリッチ
 な体験デザインへの取り組みを紹介します。\nサイボ
 ウズ株式会社　小林 大輔 氏\nTitle：「チームで取り組
 む！Webアクセシビリティ」\nチームでアクセシビリテ
 ィに取り組むには、技術的なガイドラインを整備する
 だけでなく、\nアクセシビリティの重要性に共感して
 もらうことが重要です。\nこの発表では、チームに対
 して行ったアクセシビリティワークショップや障害当
 事者の方へのユーザビリティテストなどを通じて、\n
 製品改善を行った事例を紹介します。\n株式会社リブ
 センス　鈴木 雄大 氏\nTitle：「先人の亡霊 VS 俺 〜 Rail
 s の JS の場合 〜」\n2010年代半ば頃、スピード最優先で
 プロダクトを作るために Ruby on Rails を採用した会社は
 数多くあると思います。\n Rails のレールに乗った上で
 コーディング規約やノウハウを以ってすれば、サーバ
 サイドのコードはある程度しっかりした設計を保つこ
 とができたかとは思いますが、 こと(Rails と密な)フロ
 ントエンドにおいては敷かれたレールには不安しかな
 く、独自の道を行くも茨の道であった時期かと思いま
 す。 \nそんな時代にフロントエンドを書いた方々は退
 職した今、大規模リニューアルに向けて改善し Webpacker
  化して行った、先人の亡霊との戦いの記録について話
 します。\n株式会社GOODROID　永石 裕樹 氏\nTitle： 「年
 間60本のアプリを作ってみた結果w w w」 \n会社設立から
 ３年、GOODROIDでは今まで『もやしびと』『青鬼』『お
 そ松さんのニートすごろくぶらり旅』といったカジュ
 アルゲームからソーシャルゲームまで数多くのアプリ
 を開発してきました。\n当社で使用している技術はも
 ちろんのこと、矢継ぎ早に新しいアプリをリリースし
 ていくための開発体制・手法など赤裸々にお話します
 。\n株式会社gumi　渡部 晴人 氏\nTitle： 「5年間VRゲーム
 を作ってみた」 \n2012年にOculus RiftのKickstarterをバック
 し、2013年から開発を進めUnity VR Expo、BitSummitなどのイ
 ベントでアワードを獲得した経験から、未知の最新分
 野でのアプリケーションを作るノウハウを学ぶための
 方法についてお話します。\nGMOインターネット株式会
 社　門田見 侑大 氏\nTitle： 「僕が中学の頃から存在す
 るサービスをモダンな技術で再構築しているのだが、
 、、」(仮) \n10年超のWEBサービスをリプレイスするプロ
 ジェクトに参加中。サーバーサイドからフロントまで
 幅広く担当させてもらい得た知見や苦労の他、新卒エ
 ンジニアとしての悩みなどトークしたいです。\n楽天
 株式会社　高橋 勲 氏\nTitle：「「ちょっと大きな組織
 」での情報共有文化」\n組織の成長・人員の増加とと
 もに難しくなってくるもののひとつに、「情報共有」
 があります。\nこのLTでは、楽天トラベル開発における
 情報共有文化であり若手メンバーのアピールの場とし
 ても機能している「楽天トラベル開発締会」が、\nい
 かにして生まれ、そして文化として定着するに至った
 かをお話しいたします。\n株式会社ソウゾウ　大原 壯
 太 氏\nTitle：「複数人で高速に開発するための npm モジ
 ュール」\n複数人で開発を行う場合、コードを書く以
 外のことにも多くの時間を取られることがあるのでは
 ないでしょうか。 この発表では導入することで出来る
 限りコードを書くこと以外の時間を省く事ができる npm
  モジュールを、実際のメルカリでのフロントエンドの
 開発に導入しているものを中心に紹介します。\n株式
 会社バンク　熊谷 昂樹 氏\nTitle：「CASHのユーザビリテ
 ィを支える（泥臭い）技術」\nキレイなコードを書く
 ことが目的になっていませんか？\nスタートアップで
 働くエンジニアとして、サービスの成長スピードとユ
 ーザビリティの質を両立させるためにこれまでしてき
 たこと、これからしていきたいことをお話しします。\
 nグリー株式会社　松岡 紀行 氏\nTitle：「社内ツールの
 UI改善」 \n共通基盤系のチームに所属するエンジニア
 が、社内の様々な要件に応えるために運用している『
 社内ツール』において軽視されがちであったユーザビ
 リティを改善するために、チームとして取り組んでき
 たこと・フロントエンドに挑戦する上で苦労したこと
 をお話いたします。\n株式会社スマートドライブ　大
 木 尊紀 氏\nTitle：「Nuxt.jsとGraphQL から見えたWeb開発
 の未来」 \n新規サービス開発において、「リソースは
 少ないけど開発スピードは速くしたい」というジレン
 マを抱えることは避けて通れない壁です。Nuxt.jsとGraphQ
 L を使うことでどのようにその壁を乗り越えたのか、
 またそこから見えたWeb開発の未来像についてお話した
 いと思います。\n株式会社サイバーエージェント　根
 岸 未来 氏\nTitle：「私がWebComponentsｵﾈｰｻﾝです」 \n
 Amebaの新しい共通決済システム「AmebaPay」についてお話
 しします。ブラウザでの決済をセキュアでシンプルな
 ものにするためにWebComponentsとPaymentRequestAPIを利用して
 います。\nデータサイエンス\n※発表順\nヤフー株式会
 社　池上 哲矢 氏\nTitle：「機械学習ブームの裏側に」\
 n近年、自動運転やAlphaGoに代表されるように、機械学
 習が大きな注目を浴びている。\n一方、その速すぎる
 進歩から機械学習に対する誤った認識のため、有効活
 用ができていないケースも存在する。\n本発表では、
 そのような課題を解決するため、機械学習に対する関
 心を高める取り組みを紹介する。\n株式会社サイバー
 エージェント　岩崎 祐貴 氏\nTitle：「夢と現実のバナ
 ー広告自動生成」\n広告の製作コストは甚大だから自
 動生成しよう。そんなミッションに立ち向かった、1人
 の量産型エンジニアが研究職に至るまでのお話。\n株
 式会社ミクシィ XFLAG スタジオ　生島 光 氏\nTitle：「４
 年間のデータ分析基盤の変遷とデータレイクの作り方
 」\nスマホアプリ『モンスターストライク』（以下モ
 ンスト）がリリースされてから４年が経ちますが、\n
 その間モンストの分析を支えるデータ基盤も様々な改
 善を続けてきました。\nその中で学んだデータレイク
 を構築・運用する際のコツをお伝えできればと思いま
 す。\n株式会社Gunosy　米田 武 氏\nTitle：「ユーザー行
 動の数理モデルと高速推薦システム」\n弊社で実際に
 アルゴリズム開発へ応用している「ユーザー行動の数
 理モデル」を通して、\n機械学習に限らない数理的思
 考の大切さと、それらを用いた高速な推薦システムに
 ついてお話します。\nランサーズ株式会社　高田 茂臣 
 氏\nTitle：「レコメンドは稼げる」\nコストセンターだ
 と見られかねないデータ分析・機械学習チームを稼げ
 るチームに変えるには。ランサーズサービスの約10%を
 稼いでいるレコメンドノウハウを紹介します。\n株式
 会社CyberZ　茂木 高宏 氏\nTitle：「1年半もかけてしまっ
 たビッグデータ環境のリプレイス」\nビッグデータ環
 境のリプレイスプロジェクトをスタートしましたが、
 工数半年->1年半もかけてしまいました。そこでの失敗
 談、学んだこと、技術的に経験を得られたことをお話
 します。\n開発プロセス\n※発表順\nAWA Co. Ltd.　冨樫 晃
 己 氏\nTitle：「3年連続ベストアプリを受賞するまでの
 開発ロードマップと体制」\n『BEST OF 2015』『BEST OF 2016 
 ベストエンターテイメントアプリ部門大賞』『BEST OF 20
 17 ベストアプリ』と３年連続ベストアプリに選ばれ続
 けている音楽ストリーミングサービス「AWA」の、３年
 間の実際の開発内容・ロードマップ・体制の変遷をご
 紹介します。\n株式会社リクルートマーケティングパ
 ートナーズ　小原 正大 氏\nTitle： 「エンジニアが数字
 を作る開発チームの生まれ方」\nプロダクト開発をこ
 よなく愛しデザイン・フロントエンド・サーバーサイ
 ド・さらにはIoT等、開発ばかりしてきた自分がなぜグ
 ロースハックを始めたか。\nまたその後プロダクトオ
 ーナーになって行ったチーム開発について話そうと思
 います。\nサイボウズ株式会社　杉山 祐一 氏\nTitle：
 「若手現場エンジニアが採用活動やってみたお話。」\
 n採用活動に現場エンジニアとして、若手メンバーとし
 て参加したことはありますか？エンジニア採用チーム
 を兼務して、\n新卒エンジニア採用イベントに企業側
 で参加したり、Meetup・Conferenceといったエンジニア向け
 イベントを運営したりして感じた、\n若手現場エンジ
 ニアが採用にかかわる長所をお話しします。\n株式会
 社Gunosy　渡辺 謙太 氏\nTitle：「Gunosyの新規事業開発」\
 nGunosyでの新規事業開発をどのような体制・アプローチ
 で行っているか、\n女性向けアプリ「ルクラ」での実
 例を紹介しながらお話します。\n株式会社ミクシィ XFLA
 G スタジオ　米田 圭佑 氏\nTitle：「e-sports型リアルイベ
 ント運営を通じた経験とそこから得た業務での心構え
 」\n弊社のスマホアプリ『モンスターストライク』の
 対戦用スピンオフである『モンストスタジアム』。\n
 このタイトルの開発とリアルイベントの運営に携わっ
 た経験とそこから得た普段の業務への心構えについて
 共有させていただきます。\nリアルイベントの裏側に
 興味がある方や、今後同様の事業に携わる可能性のあ
 る方などに。\n株式会社リクルートライフスタイル　
 前島 恵 氏\nTitle：「売り上げ約600億のプロダクト開発
 でクオリティとスピードの両方を求められた話」\n2年
 前に3日間サイトを止めてしまった大規模障害の直後に
 HOT PEPPER Beautyの開発統括として着任し、高い売り上げ
 目標と同時に着実な障害事後対応を求められる中でク
 オリティとスピードを両立させようと悪戦苦闘した話
 をお届けします。\n\n※ 詳細は下記公式サイトからご
 確認下さい。\nhttps://bcu30.jp/\n※ 発表者の都合などで変
 更の可能性があります。ご了承ください。\n注意事項\n
 記録用に動画、写真を撮影する場合があり5ます。\n当
 イベントの開催趣旨に伴い、30歳以上の方のご参加は
 ご遠慮くださいませ。\nイベントに関するお問い合わ
 せ\nbcu30@cyberagent.co.jp
LOCATION:芸能花伝舎 東京都新宿区西新宿6-12-30
URL:https://techplay.jp/event/662013?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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