BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Cogbot勉強会！#13 - 春分の日 SPECIAL
X-WR-CALNAME:Cogbot勉強会！#13 - 春分の日 SPECIAL
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:662197@techplay.jp
SUMMARY:Cogbot勉強会！#13 - 春分の日 SPECIAL
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180321T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180321T180000
DTSTAMP:20260407T025533Z
CREATED:20180302T100911Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66219
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n今回は、初の祝日開催となります。\nテクニカルセ
 ッションを3つ、後半に Cognitive Services / Azure Bot Services /
  Bot Framework などのハンズオン（ or もくもく会）を行う
 予定です。  \n3/21(水）祝日に手を動かして何か作って
 みたいと感じる方は、ぜひスケジュールにポチっと入
 れて頂ければ幸いです。  Cognitive Services は、ポータル
 サイトからサービスを構築して試すこともできるので
 、非開発者でもスタッフにアドバイスをもらいながら
 簡単に試すことが可能です。\n開発者の方々は、この
 機会にハンズオンでアプリを作ったり、自身のアプリ
 にAIパーツを組み込んでみませんか！\nCognitive Services 
 とは\n"AIの民主化" を掲げる Microsoft が提供する、API呼
 び出すだけで利用できるAIの人工知能パーツ群です。\n
 画像認識や自然言語処理、音声の処理など多くのサー
 ビスが用意されており、SDK や REST API を利用して、手
 早く簡単に利用できます。\n公式サイトですぐに試せ
 るデモも多く用意されています。\n\nMicrosoft Cognitive Serv
 ices\n\nまた、独自のデータで独自の学習モデルを構築
 したい場合は、Azure Machine Learning や ディープラーニン
 グのライブラリ Cognitive Toolkit もあります。\n\nAzure Machi
 ne Learning services  \nMicrosoft Cognitive Toolkit (CNTK) \n\nBot Framew
 ork / Azure Bot Service とは\nチャットによるコミュニケー
 ションが加速している中で、多様化するチャットツー
 ルに対応するのはなかなか難しいものがあります。\nSl
 ack、Skype、Facebook Messenger など、組織や用途によって異
 なるチャットツールですが、これをひとえに統合して
 開発できるとしたら？\nBot Framework と Azure Bot Service な
 ら、Node.js や .NET のSDKや、REST API を使って簡単にチャ
 ットを拡張することができます。\n\nMicrosoft Bot Framework\
 nAzure Bot Service\n\nハンズオンについて\nハンズオンで利
 用するPCは各自ご用意をお願い致します。\n初心者の方
 からゴリゴリのエンジニアの方まで、皆さんで一緒に
 ものづくりをエンジョイしましょう( ･ㅂ･)و ｸﾞｯ 
 ! ！\n当日の参加者の要望に応じて、以下のスタイルを
 組み合わせて実施しようと考えております。  \n\nイン
 ストラクター付きで、グループで一緒に行う  \n用意し
 ているハンズオンマテリアルを各自で進めてもらい、
 随時スタッフへ質問等をする  \nハンズオンマテリアル
 集 \nAzure Bot Service ではじめるチャットボット開発ハン
 ズオン\n\n\n参加者同士で作りたいものを作る！随時ス
 タッフへ質問等をする  \n\nAzure 試用サブスクリプショ
 ン\nこちらから Azure の無料試用サブスクリプションを
 お申込みいただくと、スムーズにハンズオンを実施い
 ただけます。\nインストラクター付きハンズオンご希
 望の方は特にぜひ。\nAzure 無料試用サブスクリプショ
 ン申込ページ\n申込手順 \n開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n
 \n\n\n日にち\n3/21 (水) 春分の日\n\n\n時間\n12:30 〜 開場\, 
 13:00 〜開始予定\n\n\n会場\n日本マイクロソフト株式会
 社 31F ルームC+D\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\nスピーカー/担当\n\n\n\n\n12:30 〜 13:00\n開場・受付\
 n※  2F でスタッフがご案内いたします\n\n\n13:00 〜 13:05\
 n概要・会場の説明など (5分)\nスタッフ\n\n\n13:05 ～ 13:45
 \nハッカソンで Cognitive Services を利用して入賞した際の
 お話\n久米 史也さん（Microsoft MVP\, MSP ）\n\n\n13:45 ～ 13:5
 5\n休憩\n-\n\n\n13:55 ～ 14:35\nチャットボットのログ収集
 ～分析・活用を継続的に実施するための Azure\n横浜 篤
 さん（Microsoft MVP）\n\n\n14:35 ～ 14:45\n休憩\n-\n\n\n14:45 ～\
 n（仮）2018年の Cognitive Services 最新アップデート情報\n
 大森 彩子さん（マイクロソフト）\n\n\n\nハンズオン\n
 インストラクター付き / ハンズオンマテリアルを見な
 がらもくもく / 参加者どうしでチーム開発 を皆さんで
 ワイワイ\n\n\n～ 18:00\n撤収\n-\n\n\n\n会場に関する注意事
 項\n入場について\n会場2Fで入館証をお渡しいたます。
 会場の出入りに必要となりますので、 紛失にご注意く
 ださい。\n無線LANについて\n会場に無線LANの用意があり
 ます。自前の無線アクセスポイントを立てることは、 
 スピーカーのデモなどに支障が生じますのでご遠慮く
 ださい。\n電源について\n会場には一部電源がございま
 すが、延長ケーブルなどの用意はありません。常識の
 範囲内で、譲り合ってご利用くださいませ。\nアンケ
 ートのお願い\n今後の参考にさせていただきたく、Cogbo
 t コミュニティ！で取り上げて欲しい内容、参加した
 いイベントなどについてのアンケートにご協力をお願
 いいたします。\nアンケート(3/21より入力可能)
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
 -3 (品川グランドセントラルタワー 31階)
URL:https://techplay.jp/event/662197?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
