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X-WR-CALDESC:JSLounge「Vuetifyではじめるマテリアルデザイン
 での管理画面開発」ハンズオン
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SUMMARY:JSLounge「Vuetifyではじめるマテリアルデザインでの
 管理画面開発」ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66220
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nAndroidアプリやAngularでの採用によって普及し、UIデ
 ザインのパターンの一つとして強い人気を誇るマテリ
 アルデザイン。\n最近ではユーザー向けの画面から管
 理画面まで、Bootstrapで実装されていた部分が少しずつ
 別のデザインに変わっていっていますが、その一つと
 して、特定のJSフレームワークに依存しない汎用デザ
 インとして、マテリアルデザインが採用されることも
 多くなっています。\n今回のJSLoungeでは、そんなマテリ
 アルデザインをVue.jsで実現する場合のUIフレームワー
 ク「Vuetify」をご紹介します。\nVue.jsを利用していてマ
 テリアルデザインのフレームワークを探しているかた
 、他のフレームワークでマテリアルデザインを実装し
 ていて、案件の事情でVue.jsを利用することになったか
 たまで、Vuetifyの使い方をキャッチアップしていただき
 、明日から使えるようになるところまでご紹介いたし
 ます。\nJSLoungeについて\nJSLoungeは、「週末の渋谷で、
 今よりひとつステップアップ」をコンセプトに、毎週
 一度、少しずつモダンなJavaScriptについて勉強していく
 イベント団体です。\n制作会社からプロダクト開発ま
 で、様々なレイヤでの開発に携わった講師が、jQueryに
 よるホームページ作成から、モダンなJavaScriptでのWebア
 プリケーション開発まで、幅広い分野での、あなたの
 スキルアップをサポートいたします。\n対象者\n\nVue.js
 を触ったことがあるかたで、Vuetifyの利用に興味のある
 かた\nVue.jsでのマテリアルデザインの実装に興味があ
 るかた\nすでにマテリアルデザインで開発をしており
 、Vue.jsでの例を知りたいかた\n\n必要となる知識\n\nVue.j
 sの基本についての基礎的な知識\n\n今回の講座で得ら
 れるもの\n\nVue.jsの開発におけるUIフレームワークの情
 勢について\nVuetifyを使った開発の基礎知識\n\n持ち物\n
 ノートPCの貸出は行っておりませんので、各自ご持参
 のほどお願いいたします。\nなお、開発環境としては
 、Windowsでも問題ございませんが、MacやLinux環境ですと
 円滑に開発を行いやすいかと思います。\nまた、当日
 までにNode.jsの環境を構築しておいてください。\nhttps:/
 /nodejs.org/ja/\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n予定\n\n\n\n\n19:
 00\n開場\n\n\n19:30\nごあいさつ・会場注意\n\n\n19:40\nハン
 ズオンで扱う技術の紹介\n\n\n20:00\nハンズオン開始\n\n\n
 21:30\nハンズオン終了\n\n\n〜22:00\nハンズオンのサポー
 ト・質問タイム\n\n\n22:00\n解散\n\n\n\n講師情報\n花谷拓
 磨\n\nメンター。\nElevenback主辞・JSLounge代表。\nイラス
 トコミュニケーションサービス「pixiv」を運営するピ
 クシブ株式会社のエンジニアを経て、現在はフリーラ
 ンスのエンジニアを行っている。\nJavaScriptでのフロン
 トエンドからPHPでのサーバーサイド、はたまたWebのUI
 デザインまで、様々な分野でプロダクト開発を行うエ
 ンジニア。\n普段はJavaScriptによるプロダクト開発を主
 としており、現場のモダン化経験は数知れず。\n普段
 のプロダクト開発で得た知識を、ITカンファレンスや
 エンジニア向けのメディアなどで共有しており、モダ
 ンJavaScriptとその現場での運用についての造詣も深い。
 \nコミュニティ活動として、 FRONTEND CONFERENCE 2017 実行委
 員長、Vue.js 公式ドキュメントの翻訳。\n執筆活動とし
 て、 HTML5Experts.jp より 「Vue.js製フレームワークNuxt.jsで
 はじめるUniversalアプリケーション開発」 など。\n石岡
 将明\n\nVuetify講師。\n株式会社Queue フロントエンドエン
 ジニア・株式会社viviane フロントエンドエンジニア\n昨
 年11月からプログラミングを始め、日本初のCtoB人材紹
 介プラットフォーム「SCOUTER」を運営している株式会社
 SCOUTERのエンジニアを経て、現在フリーランスとしてエ
 ンジニアを行なっている。\n最近はwebのUIデザインや技
 術選定からリファクタリング等フロントを丸々任せら
 れることが多い。\nVue.jsを用いたSPA開発が得意。\nよく
 ある質問\nQ. Windowsマシンですが問題ありませんか？\nA.
  問題ありません。ただ、Windows環境ですと特有の問題
 が発生することもありますので、仮想マシンにてLinux
 を立ち上げるか、あるいはオンライン上の開発環境で
 あるCloud 9の環境を事前に作成しておいていただくとよ
 り円滑です。\nCloud 9は無料で5分で環境を作成できます
 ので、よろしければご利用ください。\nhttps://c9.io/login\
 nQ.領収書を出していただくことは可能ですか？\nA. は
 い。可能です。会場費は当日受け付けにて支払いとな
 りますので、その時に宛名と併せてお申し付けいただ
 ければ対応いたします。\n会場について\n会場は「DIVE I
 NTO CODE」様をお借りして開催いたします。\n会場となる
 建物の大場ビルはすきやとモスバーガーの間が入り口
 となっております。お間違えないのないよう、お越し
 ください。\nお問い合わせについて\n各種不明点、お困
 りごとに関しましては、以下のメールアドレスにご連
 絡ください。\ninfo@elevenback.jp
LOCATION:DIVE INTO CODEセミナールーム 東京都渋谷区円山町２
 ８−４ 大場ビル４階
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