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X-WR-CALDESC:【Accenture流 最新Fintech事例】巨大なレガシーシ
 ステムを時代の潮流に乗せる方法 
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 ステムを時代の潮流に乗せる方法 
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SUMMARY:【Accenture流 最新Fintech事例】巨大なレガシーシス
 テムを時代の潮流に乗せる方法 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66267
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【Accenture流 
 最新Fintech事例】巨大なレガシーシステムを時代の潮流
 に乗せる方法 \n\n概要\nデジタルトランスフォーメーシ
 ョンによって大きな岐路に立つ金融機関、その命運を
 担っている金融ITに携わる人を対象に、最新のテクノ
 ロジーの活用事例を織り交ぜながら、下記のような問
 いを題材に、アクセンチュアの考える金融ITの在り方
 を解説致します。\n\n    最新のテクノロジーを武器に
 より強いIT部門となるために必要なこと\n    次世代の
 金融ITに携わる人に求められるスキル\n    これまでの
 重厚な金融システムとNew ITの融合\n\n特に、今回は下記
 3領域について、スペシャリストからの示唆を解説致し
 ます。\n\n    Business Agilityを実現するレガシーモダナイ
 ゼーション\n    Journey To Cloudで実現する次世代IT\n    先
 端テクノロジーによる金融ITアーキテクチャ\n\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n    \n        \n            時間\n            
 内容\n        \n        \n            19:00\n            受付開始\n
         \n        \n            19:30 - 19:35\n            オープニ
 ング\n        \n        \n            19:35 - 20:35\n            \n    
             Business Agilityを実現するレガシーモダナイゼー
 ション\n                長年、金融機関のITの根幹を支え
 てきていたものの、Digital時代のSpeed to Marketのニーズに
 対して足掛けになりつつある Mainframeの基幹システム（
 いわゆるレガシーシステム）のモダナイゼーションにD
 igital Technologyを組み合わせた新たな潮流が生まれつつ
 ある。これまでオープン化することが中心だった、レ
 ガシーモダナイゼーションの新しい動きを解説する。\
 n                Journey To Cloudで実現する次世代IT\n            
     モバイルなどに代表される顧客フロントのシステム
 などにPublic Cloudが当たり前のように金融機関でも使わ
 れるようになっている。一方、多くのシステムがいま
 だにOn Premiseとして稼働している。Businessからの高いAgil
 ity要求に対して、既存システムのPublic Cloudへの移行が
 次世代ITへの大きな布石となる。\n                先端テ
 クノロジーによる金融ITアーキテクチャ\n                Di
 gital、レガシーモダナイゼーション、Cloudなど、さまざ
 ま新技術を柔軟に取り込むために金融のITアーキテク
 チャは進化している。そのあるべきアーキテクチャを
 事例を交えて紹介する。加えて、さらなる先端のテク
 ノロジーの金融ITへの適用についても言及する。\n      
       \n        \n        \n            20:35 - 20:45\n            クロ
 ージング＆アンケート回答\n        \n        \n            20:
 50 - 21:30\n            懇親会\n        \n        \n            21:45\
 n            完全撤収\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時間
 配分、内容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇
 者\n\n    \n        \n        \n            アクセンチュア株式
 会社マネジング・ディレクター金融サービス本部 テク
 ノロジーコンサルティンググループ 統括\n            新
 井 英明 氏\n            大学卒業後、アクセンチュアに入
 社し、25年以上のテクノロジー、コンサルティングを
 経験。銀行・証券会社・保険会社などに向けた先端テ
 クノロジー活用のコンサルティング、IT部門に対する
 コンサルティングに従事。現在は、複数のクライアン
 トに対し、New ITをドライバーとしたIT部門の改革を主
 に担当。\n        \n    \n    \n        \n        \n            ア
 クセンチュア株式会社シニア・マネジャー金融サービ
 ス本部 テクノロジーコンサルティンググループ\n       
      杉山 泰之 氏\n            15年以上の金融コンサルテ
 ィング経験を持つ。大学卒業後はオープンシステムでJ
 avaプログラマー/SE/アーキテクトのキャリアを積み、シ
 ステムインテグレーションのPM/PMOを担当。その後は、P
 MI/全社システム改革のグランドデザイン策定、IoTやエ
 コシステム構築など大規模/先端的なIT案件の企画から
 実行・推進までを数多く手がけている。近年では、既
 存のレガシーシステムからの脱却をテーマにIT近代化
 （モダナイゼーション）を担当している。\n        \n    
 \n    \n        \n        \n            アクセンチュア株式会社
 シニア・マネジャー金融サービス本部 テクノロジーコ
 ンサルティンググループ\n            伊藤 欣也 氏\n       
      大学卒業後、外資系IT企業および外資系コンサルテ
 ィング会社にて品質・生産性向上・コスト削減に向け
 たIT組織のトランスフォーメーションや最先端テクノ
 ロジー利活用のコンサルティングに従事。2017年にアク
 センチュアに入社。金融サービス本部に所属し、金融
 業界向けにクラウド導入によるお客様の経営・ITの課
 題解決に向けたコンサルティングのビジネス開発およ
 びデリバリに従事。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           アクセンチュア株式会社シニア・マネジャー金
 融サービス本部 テクノロジーコンサルティンググルー
 プ\n            鈴木 章太郎 氏\n            大学卒業後、分
 散システム、Web サイト構築の黎明期から Java/.NET 等を
 使ったアプリケーション開発の最前線に従事。SI ベン
 ダー数社を経て2003年、マイクロソフト株式会社入社。
 政府・中央官庁担当アーキテクトとして、経済産業省
 や総務省の業務・システム最適化（EA）の参照モデル
 策定に携わる。その後、アプリ開発者に最新技術の普
 及啓発を行うテクニカルエバンジェリストとして、多
 くの企業・個人の開発者・アーキテクトに最新技術を
 使ったアプリ開発を訴求。その後ハイブリッドクラウ
 ド等の訴求活動を経て現職。\n        \n    \n\n\n参加対象
 \nエンジニア、コンサルタント\n\n参加費\n無料\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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