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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66285
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2018月5月10日（木）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社　2F　レインボーホール\n　　〒100-8111 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル\n　　http://
 bit.ly/1F3nJ32　\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n勉
 強会プログラム\n「モダンな独学の道。そうだ、オー
 プンソースでいこう！」阿久津 剛史（Start Python Club）\
 nおかげさまでStart Python Club (Stapy) は設立3周年を迎えま
 した。Pythonの独学に行きづまり、思いつきで始めた勉
 強会。初回の参加者は18名だけの小さなコミュニティ
 だったところ、3年間毎月実施してきたことで、参加者
 は毎回100名ほどになり、コミュニティのメンバーは3500
 名を超えるまで成長しました。Stapyの誕生からこれま
 での活動を振り返りながら、モダンな独学の道を考察
 し、これからのStapyのあり方を語ります。\n「Pythonのお
 仕事動向」岸 慶騎（Start Python Club／Leading Edge Co.\,Ltd.）
 \nStart Python Club (Stapy) の設立当初からリーディング・エ
 ッジ社でもPythonエンジニアの育成とPython開発プロジェ
 クトに注力して、早3年が経ちました。なにかと課題の
 あるIT派遣業ですが、全体像俯瞰という観点でPythonや
 他プログラミング言語のトレンドを把握するにはもっ
 てこいのポジションであるようです。この3年間の派遣
 案件でのPython開発の動向と、最新トレンドについてお
 話しできればと思います。\n「常連が語るStaPyの効能」
 杉山 剛（@soogie）\n3年前にStaPyと出会った頃の私はPython
 の入門書をいくつか買って、Mac上でちょっと動かして
 みただけの状態でした。データ分析やWebアプリの開発
 など、いろいろやってみたいという気持ちはあって、
 何冊も本を買っては挫折を繰り返していた私が、StaPy
 と出会ってから3年で、PyConJPで発表したり書籍のレビ
 ューを依頼されたりするようになりました。StaPyの効
 能は何なのか、振り返ります。\n「Pythonスタートブッ
 クのひみつ」辻 真吾（Start Python Club）\nStart Python Club (S
 tapy) の設立3周年に合わせるかのように、4月に増補改
 訂版が出版された拙著「Pythonスタートブック」に隠さ
 れた秘密を語ります。といってもそんなに秘密はない
 ので、今回の改訂作業を通じて感じた、この10年間のPy
 thonとコンピュータ業界の変化についての話もしたいと
 思います。\n\n懇親会（ビアバッシュ）\n会場にてビア
 バッシュ。\nLT（ライトニングトーク）のネタがある方
 はぜひどうぞ。\nPythonスタートブック（増補改訂版）
 を3名の方へプレゼント（じゃんけん大会の予定）
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 代田区麹町２丁目１０−９
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