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X-WR-CALDESC:【人気につき＋30席再再増枠】【エンジニア向
 け勉強会】 デジタル＆アジャイル時代を支える、DevOps
 実現に必要なものとは？ ～アクセンチュアが実践する
 最先端の仕組みをお教えします～
X-WR-CALNAME:【人気につき＋30席再再増枠】【エンジニア向
 け勉強会】 デジタル＆アジャイル時代を支える、DevOps
 実現に必要なものとは？ ～アクセンチュアが実践する
 最先端の仕組みをお教えします～
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SUMMARY:【人気につき＋30席再再増枠】【エンジニア向け
 勉強会】 デジタル＆アジャイル時代を支える、DevOps実
 現に必要なものとは？ ～アクセンチュアが実践する最
 先端の仕組みをお教えします～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66310
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDevOps
 を実現する上では、開発～リリースまでのプロセスを
 様々なツール群を利用し、自動化・効率化すること、
 および様々な関係者間での円滑なコミュニケーション
 、迅速な意思決定を促進することが重要になります。\
 n当勉強会では効果的かつ効率的なDevOps実現のためのノ
 ウハウをご提供するとともに\n\n    チャットツールと
 のシームレスな連携により意思決定を加速する「ChatOps
 」\n    迅速かつ堅牢なシステムリリースを目指す「Infr
 astructure as Code」\n    アクセンチュア社内で展開してい
 るプラットフォーム「Accenture DevOps Platform/Japan（ADOP/J）
 」\n\nについて概要をお伝えし、少しでも皆さまのお役
 に立てればと思います。\n\n～DevOps実現に際して良くあ
 る課題とは～\nDevOpsを実現するツール群には、チケッ
 ト管理ツール、バージョン管理ツール、ビルドツール
 、静的解析ツール、これらのツールを連携するオーケ
 ストレーションツールといった多くのツールが含まれ
 ます。これらのツールを利用可能な状態にするまでに
 多くの時間とコストを要する上、自動化ツール群の運
 用や管理自体がネックとなることも少なくありません
 。\nまた、ツールを利用した自動化においても現実的
 には限界があり、要所要所で人の「判断」が必要にな
 る場面があります。会議やメールでのコミュニケーシ
 ョンでは意思決定に至るまでに必要以上の時間を要し
 てしまいます。効果的・効率的にDevOpsを推進するため
 には、いかにして「判断」のインプットを提供し、判
 断の「結果」を得るかも非常に重要な要素となります
 。\nシステムのリリースに際しては、多様なニーズに
 対応するためにミドルウェアの構成変更やアップデー
 トを要することがあり、これによってDevOpsの効果が損
 なわれることがあります。セキュリティパッチの適用
 なども同様で、これらの迅速かつ堅牢なリリースを可
 能にすることもDevOps実現の重要なポイントとなります
 。\nこれらの課題に対し、アクセンチュアではどのよ
 うな方法で効果的・効率的にDevOpsを実現させているか
 を勉強会の中で紹介していきます。\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n    \n        時間\n        内容\n    \n    \n        19:00
 \n        受付開始\n    \n    \n        19:30 - 19:40\n        \n    
         オープニング\n            テクノロジーコンサルテ
 ィング本部 マネージングディレクター山根 圭輔 氏\n  
       \n    \n    \n        19:40 - 19:55\n        \n            DevOps
 の敷居を下げる - AWS+DockerによるDevOpsプラットフォーム
 の展開\n            テクノロジーコンサルティング本部 
 マネジャー木實 英広 氏\n            DevOpsを実現するため
 には開発～運用プロセスの自動化が必要不可欠となり
 ますが、様々なツールをシームレスに組み合わせる必
 要があり、自動化のための時間とコストも大きくなっ
 てしまいます。\n                また、導入したツールや
 プロセスがプロジェクトに定着しない、自動化のため
 のツール自体の運用が難しい、といった問題が生じる
 ことも少なくありません。\n                ここではこれ
 らの問題をクリアするためにアクセンチュアで行って
 いる取組内容について紹介します。\n        \n    \n    \n 
        19:55 - 20:15\n        \n            チャットで開発を効
 率化 - アクセンチュアが実践するChatOpsとは？\n          
   テクノロジーコンサルティング本部 アソシエイトマ
 ネジャー濱岡 春見 氏\n            昨今、様々な現場でDev
 Opsを活用して、生産性向上の取組が実践されています
 。\n                このDevOpsのプロセスを、チャットツー
 ルとチャットボットを利用して有機的に統合し、従来
 の開発スタイルをガラッと変え、開発を効率化する『C
 hatOps』についてご紹介します。\n        \n    \n    \n       
  20:15 - 20:35\n        \n            本番環境も使い捨て - Infra
 structure as Codeで変化に強い環境へ\n            テクノロジ
 ーコンサルティング本部 マネジャー野涯 兼作 氏\n     
        ITがビジネスの変化を支え続けるために、今日IT
 には従来以上に変化のスピードが求められています。
 この期待を満たすためには、徹底的なオートメーショ
 ンを推進し、従来のムリ・ムラ・ムダのある手作業か
 ら脱却しなくてはなりません。\n                Immutable Inf
 rastructureはオートメーションを推進するために非常に
 重要性なアプローチですが、その実現には多くの壁が
 存在します。ここでは、あるプロジェクトでの事例を
 もとに、アクセンチュアの取組内容を紹介します。\n  
       \n    \n    \n        20:35 - 20:45\n        \n            クロ
 ージング ～DevOps CoEとしてチームでプロジェクト群を
 支えるために〜\n            テクノロジーコンサルティ
 ング本部 マネージングディレクター山根 圭輔 氏\n     
    \n    \n    \n        20:45 - 20:55\n        QAタイム\n    \n    \n
         20:55 - 21:05\n        アンケート回答タイム\n    \n    
 \n        21:05 - 21:45\n        懇親会\n    \n    \n        21:45\n  
       終了\n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変
 更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        
 \n        \n            山根 圭輔 氏\n            アクセンチュ
 ア株式会社テクノロジーコンサルティング本部マネー
 ジングディレクター\n            金融機関を中心に、エ
 マージングテクノロジー及びプロジェクトマネジメン
 トのスペシャリストとしてコンサルティング＆デリバ
 リーを実施。テクノロジーはエンタープライズアーキ
 テクチャからFinTech分野にわたり、プロジェクトマネジ
 メントは大規模統合プログラムマネジメントからアジ
 ャイルデリバリーまで幅広く推進する。現在、アクセ
 ンチュア ジャパンにおける、FinTech & NEW-ITリードを務
 める。\n        \n    \n    \n        \n        \n            木實
 　英広 氏\n            アクセンチュア株式会社テクノロ
 ジーコンサルティング本部ITソリューション マネジャ
 ー\n            アクセンチュアグローバルの標準開発ツ
 ールを社内展開する組織に属し、大小様々なプロジェ
 クトにおいてプロジェクト管理、開発プロセスの標準
 化を推進。現在はDevOpsにより特化する形でDevOpsを実現
 するプラットフォームを社内サービスとして展開、数
 十を超えるプロジェクトへの導入・運用を支援する。\
 n        \n    \n    \n        \n        \n            濱岡　春見 
 氏\n            アクセンチュア株式会社テクノロジーコ
 ンサルティング本部ITソリューション アソシエイトマ
 ネジャー\n            複数社を経て、現在アクセンチュ
 ア。主に金融業界向けプロジェクトに、クラウドを使
 ったDevOpsのコンサルティング・導入支援に従事。社内
 のテクニカルトレーニングの講師としても活動。\n     
    \n    \n    \n        \n        \n            野涯　兼作 氏\n   
          アクセンチュア株式会社テクノロジーコンサル
 ティング本部ITソリューション マネジャー\n            
 テクノロジーアーキテクチャの担当としてデリバリプ
 ロジェクトの提案・設計・実装を経験。ITシステムの
 ライフサイクル全般にわたる実務経験に基づき、複数
 のシステム開発や運用でプロセス効率化を実現。現在
 、DevOps CoEの担当として、プロジェクト横断で自動化導
 入を支援。社外の任意団体であるDevOps推進協議会にて
 事例研究分科会主査を務める。\n        \n    \n\n\n参加対
 象\n本イベントに興味のあるエンジニア・ITコンサルタ
 ントの方\n\n持ち物\nお名刺1枚\n\n参加費\n無料\n\n主催\n
 \n\n
LOCATION:アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京 東
 京都港区三田一丁目4番1号住友不動産麻布十番ビル 8F
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