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SUMMARY:Global Azure Bootcamp 2018@Tokyo
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66327
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGlobal Azure Boo
 tcampとは？\nGlobal Azure Bootcampとは世界中の Azure コミュ
 ニティが世界180ヶ所以上で一斉に開催するMicrosoft Azure
 のコミュニティイベントです。\nスポンサー\nグッズス
 ポンサー：bitFlyer\n\n当日スタッフ、登壇者が着用するT
 シャツ\nビアハッシュでの景品プレゼント（Tシャツ3枚
 ）\n\n\nグローバルスポンサー：Microsoft\n\nランチスポン
 サーです。サブウェイのサンドイッチを提供いただく
 予定です。\nサンドイッチ食べながら楽しくセッショ
 ン聞けます\n\n\nライセンス提供スポンサー：RevDeBug\n\n
 抽選で5名の方にライセンスが提供されます。\nRevDebug
 に関してはYouTubeのチャンネル やMVP亀川さんが書いた
 ブログもみてください\n\n\nスポンサーのお話は、sora@ja
 zug.jpまでお問い合わせください。\nお品書き\nセミナー
 の18:20からは、ピザとドリンク（アルコール、ソフト
 ドリンク）と共に、\nLTを聴きながらAzurerと交流を深め
 てもらうビアハッシュとなります。\nビアハッシュは20
 00円必要となります。\n費用は、全額ピザ代とドリンク
 代に使用いたします。\nセミナールームC+D\n\n\n\nNo\n時
 間\nタイトル\n\n\n\n\n\n12:20〜\n開場・受付開始\n\n\n\n12:50
 〜13:00\n会場案内・前振り\n\n\n1\n13:00〜13:50\nAzure Machine L
 earning と Azure Container Service(AKS) をさわってみた（Azure MV
 P @kekekekenta & @jkudo ）\n\n\n2\n14:00〜14:50\n実践で学んだ Log
  Analytics（小田島さん）\n\n\n\n14:50〜15:20\nサブウェイサ
 ンドイッチ（先着150名）＆懇親\n\n\n3\n15:20〜16:10\nLogicAp
 ps で行う環境運用の自動化（Azure MVP縄神様）\n\n\n4\n16:1
 0〜17:00\n【仮題】NシリーズでのML（Hans さん）\n\n\n5\n17:
 00〜17:50\nAzure アーキテクチャー祭り（Azure MVP 近江さん
 ）\n\n\n6\n17:50〜18:00\nクロージング（橋本さん）\n\n\n7\n1
 8:20〜19:30\nビアハッシュ＆LT（10人）\n\n\n\nセミナール
 ームB\n\n\n\nNo\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n\n12:20〜\n開場・受
 付開始\n\n\n\n12:50〜13:00\n会場案内・前振り\n\n\n1\n13:00〜
 13:50\n俺の俺による俺のための App Service つまり App Servic
 e Environment の話 (@harutama)\n\n\n2\n14:00〜14:50\nCitrix Cloud vs H
 orizon Cloud（Azure MVP 牛上さん）\n\n\n\n14:50〜15:20\nサブウ
 ェイサンドイッチ（先着150名）＆懇親\n\n\n3\n15:20〜16:10
 \n【仮】緊急開催! Azureフリー質問会\n\n\n4\n16:10〜17:00\nA
 zure Cosmos DB を使ったCQRSパターンやラムダアーキテクチ
 ャ（Microsoft MVP 三宅 さん）\n\n\n5\n17:00〜17:50\nAzureって
 何よ2018 ~我々はこうして飼いAzureに手を噛まれたのだ(A
 zure MVP 安東ぶちょー&スズカナ)\n\n\n\n17:50〜18:00\nClose\n\n
 \n\n18:20〜19:30\nClose\n\n\n\nセッション詳細\nLogicApps で行
 う環境運用の自動化\n［概要］\n プロダクトを作成し
 ているうちに、多種多様なサービスを利用することに
 なり運用や管理が複雑になることがあります。特に Azu
 re 環境の場合、LogicApps を絡めて利用することで複雑化
 を抑えて運用する事も可能になります。Codeless や Server
 less に注目されることも多い LogicApps ですが、その基本
 的なポテンシャルも併せて話します。\n［対象］\n開発
 ・運用・保守に関わる人\nLogicApps に興味がある人\nNシ
 リーズでのML（Hans さん）\n[JP]\n現代の多くの機械学習
 アプリケーションでは、GPUがデータ処理に使用されて
 います。\n データセットは非常に大きく、十分なワー
 クステーションを自社で用意するのは難しいです。\n
 このセッションでは、Azure N\nシリーズのVMを使用し、
 柔軟な機械学習インフラを構築して、研究者がセキュ
 アでかつスケーラブルな環境で作業を行えるようにす
 る方法を紹介します。\nAzure N シリーズにはいくつかハ
 ードウェアの選択肢があり、それらをexploreしつつ、Azu
 re\nbatch-shipyard や AKS などの大規模バッチジョブの文脈
 で話します。\n[EN]\nIn many modern machine learning applications GP
 Us are used for data\nprocessing. At the same time\, data sets are often 
 quite large and\ngetting a sufficient workstation in-house might present 
 a challenge.\nIn this session we share our learning how we use VMs from A
 zure N series\nto build a flexible machine learning infrastructure and en
 able\nresearcher to collaborate in a secure but also scale-able environme
 nt.\nThere are several different hardware options in the N series which w
 e\nwill explore and also put them in context to large batch jobs such as\
 nAzure batch-shipyard and AKS.
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南２
 丁目１６−３
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