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SUMMARY:ハッカソンからの事業化講習会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66333
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスタートア
 ップが書くべき事業計画書の書き方、お伝えします！\
 n「やりたい！」という思いだけがあっても、なかなか
 うまくいかないもの。\n有志での活動から事業化を考
 える方に、助けになる情報をお伝えしたいと思います
 。\n今回は、スマホで電圧を調整できる電池「Mabeee」
 の事業化を手掛けられた陶山さんに、\nスタートアッ
 プが持つべき事業計画書の書き方についてお話をして
 いただきます。\n自己資金だけでのスタートアップは
 難しいものです。Mabeeeでも実際に事業化を進める際に
 は\n国の助成金を使い、そのうえでクラウドファンデ
 ィングへと歩みを進め、事業化へと結びつけたそうで
 す。\n我々としては、今回のレクチャーをもとに事業
 計画書をまとめていただき、5月～6月に予定されてい
 る\nNEDOの「研究開発型スタートアップ助成」に応募し
 て、数百万円を獲得していただき、その後の\nスター
 トアップにつなげていただく道をご提案したいと考え
 ております。\n概要\n13:30- 開場\n14:00- 陶山さんのやり
 方のご紹介\n14:30- 事業計画書の書き方\n15:00- 実践\n16:00
 - 閉会\n講師の陶山さんとは・・・\n講師の陶山さんは
 、経産省で新規産業の推進を担当されたのち、現在は
 インクルージョンジャパンという会社で新規事業のコ
 ンサルティングを行っています。\nhttp://inclusionjapan.com/
 about-us/officers/\nhttps://www.lifehacker.jp/2014/10/141019keisansyo.htm
 l\n陶山さんは経験と情熱の両方を持った新規事業支援
 のプロフェッショナルでして、Mabeeeのアイデアの支援
 をする際には、当時はまだ会社員であった創業者に代
 わって、助成金獲得の条件を満たすために社長職を引
 き受けるところまで真剣に支援して、新規事業の立ち
 上げを実現させたらしいです。すごい。\n今回は、半
 分、実習形式で行いたいと思います。本気でスタート
 アップ的な新規事業の事業計画を立てたい人が対象で
 す。なんとなく、ハッカソンや起業イベント等に参加
 している人を想定していますが、参加していなくても
 かまいません。（ただし、何かを進めている人が優先
 です。）\n今後\n今回に参加して事業計画を立てたのち
 は、5月頃に予定されている、経産省の「研究開発型ス
 タートアップ助成」のNEPに応募することを想定してい
 ます。次回、5月頃には、そのための助成金申請の勉強
 会を開くことを想定しています。\nその際には、今回
 の事業計画書が記載されていることが前提です。
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