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X-WR-CALDESC:【20代・30代エンジニア向けワークショップ】
 技術をつかった未来の移動手段を一緒に考えよう − NI
 SSAN流 未来の自動車のカタチ −
X-WR-CALNAME:【20代・30代エンジニア向けワークショップ】
 技術をつかった未来の移動手段を一緒に考えよう − NI
 SSAN流 未来の自動車のカタチ −
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SUMMARY:【20代・30代エンジニア向けワークショップ】技術
 をつかった未来の移動手段を一緒に考えよう − NISSAN
 流 未来の自動車のカタチ −
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66405
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【20代・30代
 エンジニア向けワークショップ】技術をつかった未来
 の移動手段を一緒に考えよう− NISSAN流 未来の自動車
 のカタチ −\n\n概要\n突然ですが、みなさんは約30年後
 、2050年の世界を想像したことはありますか？\n電車や
 車は人の手で運転されているのでしょうか、道路は今
 の形のまま残っているのでしょうか？\nはたまた、高
 速道路はまだ輸送物で溢れているのでしょうか。\n第
 一に、利便性だけではなく環境問題の局面から、走っ
 てる車の半数以上がEV自動車になっているでしょう。\n
 且つEV自動車で今過大視されている距離や設備、値段
 、などの大半はクリアになってることも想像がつきま
 すね。\nまたおそらく、運転の無人化も進んでいるこ
 とと思います。\nこのような世界では実際にどのよう
 な移動手段が重宝されると思いますか？\n今回は以下
 の点にフォーカスしつつ、「「EV技術」をつかった新
 しい移動手段」を考え、ディスカッションし、日産自
 動車の考えている解についても触れたいと思います。\
 n\n【フォーカスポイント】\n\n    車の動きを変えるモ
 ーションコントロール\n    意外な技術・システムとの
 組み合わせ\n    今と違うクルマのカタチを実現する技
 術のタネ\n    車載ソフトウェアの役割はどう変わるか
 ？\n    ソフトウェアによる差別化・優位性は何が残る
 か？\n    知能化する車の運動神経\n    器用なEV　不器
 用なEV\n\n\nスケジュール\n\n    \n        時間\n        内容\
 n    \n    \n        19:00\n        受付開始\n    \n    \n        19:
 30〜19:35\n        オープニング\n    \n    \n        19:35〜19:50
 \n        \n            ワークショップの説明（背景など）\
 n        \n    \n    \n        19:50〜20:30\n        \n            ワ
 ークショップ\n        \n    \n    \n        20:30〜20:45\n        
 \n            日産自動車流の解\n        \n    \n    \n        20:
 45〜22:00\n        ビールを片手に懇親会をしつつ、各チ
 ームのアイディア発表\n    \n\n※ 当日予告なく時間配
 分、内容が変更になる可能性がございます。\n\n登壇者
 \n\n    \n        \n        \n            吉本 貫太郎 氏\n         
    日産自動車株式会社EV・HEVシステム開発部 主管博士
 （工学）\n            1999年　横浜国立大学大学院 工学研
 究科 電子情報工学専攻 博士課程前期 修了\n              
   2001年　日産自動車株式会社 入社　総合研究所にて、
 モータ制御・インバータ・コンバータの研究\n           
      2009年　EVシステム開発部 先行開発車両のインバー
 タ・モータ制御、充電器やワイヤレス充電の先行開発\
 n                2010年　在職中に横浜国立大学大学院 工学
 府 博士課程後期 修了　\n                2013年　EVシステ
 ム開発部 主担。RENAULTとのアライアンスEV開発の体制構
 築・技術の共用化を進める\n                2014年〜2017年
 　RENAULT S.A.S 出向（フランス・ルノー）　\n               
  2017年〜現在　日産自動車株式会社 EV/HEVシステム開発
 部 主管。EV\, e-POWERのシステム開発とそのプロジェクト
 マネジメントGr\n        \n    \n    \n        \n        \n         
    中島 孝 氏\n            日産自動車株式会社EV・HEVコン
 ポーネント開発部 制御技術開発グループ 主管\n         
    1992年　日産自動車入社\n                1994年～1996年　
 販売会社出向\n                1996年～2000年　シャシー制
 御系コントロールユニット開発に従事し、R34-GTRの四輪
 操舵制御を担当。\n                2000年よりパワーエレク
 トロニクス開発にたずさわり、日産リーフ、ノートe-Po
 werのモータ制御を主導。e-Pedalなど、日産ユニークな商
 品価値の具現化に貢献。\n                2015年より現職と
 して、電動パワートレインの制御技術とソフトウエア
 開発責任者をつとめる。\n        \n    \n    \n        \n      
   \n            藤原 健吾 氏\n            日産自動車株式会
 社EV・HEV技術開発部 EV・HEVコンポーネント開発部 制御
 技術開発グループ 主担\n            1999年　関西大学大学
 院　機械工学専攻　博士課程前期課程修了\n              
   1999年　日産自動車株式会社 入社。生産技術本部にて
 生産ラインのロボットなどの制御開発\n                2004
 年　電子・電動要素開発部　電子制御技術部にてブレ
 ーキバイワイヤなどの制御開発\n                2007年　先
 行電動車両の制御開発\n                2009年～　初代リー
 フやフーガハイブリッドなど量産車両のモータ制御開
 発\n                2017年～　EV・HEVコンポーネント開発部
 　主坦。新型リーフ、e-Powerのモータ制御開発\n        \n
     \n    \n        \n        \n            関 永俊 氏\n            
 日産自動車株式会社EV・HEV技術開発部 EV・HEVコンポー
 ネント開発部 制御技術開発グループ 主担\n            200
 3年　横浜国立大学大学院　工学府　システム統合工学
 専攻　博士課程前期課程修了\n                2003年　日産
 自動車株式会社 入社　先行車両開発部　VDC（ブレーキ
 制御）性能予測シミュレーション技術開発を担当\n     
            2004年　4輪アクティブステアソフトウェア開発
 を担当（2006年：スカイラインで世界初の量産化）\n    
             2008年　電子制御技術部　1モータ2クラッチ方
 式ハイブリッド車両の統合制御ソフトウェア開発を主
 導（2010年～FR車種に搭載）\n                2015年～現職　
 EV・HEVコンポーネント開発部　主担　次世代EV向けイン
 バータ制御ソフトウェア開発を遂行中\n        \n    \n\n\n
 参加対象\nエンジニア\n\n参加費\n無料\n\n主催\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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