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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66427
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGlobal Azure Boo
 tcampとは？\nGlobal Azure Bootcampとは世界中の Azure コミュ
 ニティが世界180ヶ所以上で一斉に開催するMicrosoft Azure
 のコミュニティイベントです。\n当日受付時先着60名の
 方にはsubwayのサンドイッチの提供があります(LT発表に
 申し込んでくれた人が優先されます)。\n懇親会\n【懇
 親会】Global Azure Bootcamp 2018@Kansaiという別イベントを用
 意しています。参加される方は懇親会イベントで申し
 込んでください。\nスポンサー\n本イベントは Microsoft\,
  Subway\, RevDebug の協力で開催されています。\n\nRevDebugに
 関してはYouTubeのチャンネルや私が書いたブログもみて
 ください。抽選で三名の方にライセンスが提供されま
 す。\nお品書き\n\n\n\nNo\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n\n12:30～\
 n会場・受付\n\n\n\n13:00～13:15\n会場案内・挨拶\n\n\n1\n13:1
 5～14:05\nKubernetes has come on Azure / デモでわかるAKS\n\n\n2\n1
 4:15～15:05\nHow to make WebSite by Azure featuring Vision API♡\n\n\n3
 \n15:15～16:05\nフロントエンドエンジニアこそ Azure をす
 べき！と Azure Custom Vision Service\n\n\n4\n16:15～17:05\nAzureとV
 STS(TFS)で実現するDevOpsとモニタリング\n\n\n5\n17:10～17:45\
 nLT 蜜葉優\n\n\n6\n17:45～17:55\nじゃんけん大会\n\n\n\n18:00
 ～\nClosing\n\n\n\nセッション内容\nNo1\n発表者:  日本マイ
 クロソフト 河野様\nタイトル:   Kubernetes has come on Azure 
 デモでわかるAKS \n概要:\nAzureのマネージド型Kubernetesで
 あるAKSがプレビュー提供されて随分経ちますが、皆さ
 ん使っておられますか？\n今回はAKSを使ってアプリケ
 ーションを展開/運用するイメージを掴んで頂けるよう
 、 デモを交えつつクイックにご説明します\nNo2\n発表
 者:松井 敏\nタイトル: How to make WebSite by Azure featuring Visi
 on API♡\n概要:\n約1年前からホリデープロジェクトとし
 てコツコツとWebページを作っています。ほぼほぼAzure
 を使っているので、今回はそのお話出来ればと思いま
 す。また最近Vision APIを使った神機能！！を実装してい
 るのでその話も。\nNo3\n発表者: 佐川 夫美雄(@albatrosary) 
 & 村岡正和(@bathtimefish) \nタイトル: フロントエンドエン
 ジニアこそ Azure をすべき！と Azure Custom Vision Service　 \
 n概要:  \nAzure はクラウドエンジニア、サーバエンジニ
 アなどのバックエンドエンジニアが学ぶべきものとい
 う印象がありますが Azure  こそフロントエンジニアが
 活用しアプリケーション開発の優位性を保つ技術です
 。事例を踏まえフロントエンド開発との関わり方につ
 いてお話しさせて頂きます。\nNo4\n発表者: 亀川 和史(@k
 kamegawa) \nタイトル: AzureとVSTS(TFS)で実現するDevOpsとモニ
 タリング\n概要:  \n開発と運用にはモニタリングが欠か
 せません。じゃあそれを開発にも取り込んでみようと
 いうことで、実際どんなことができるかご紹介します
 。AzureとVSTSですが、一部はTFSでもサポートしてます。\
 nLT\n5分間でAzureにまつわる好きなことをお話ししてい
 ただきます。Azureに関係することならなんでもOK！奮っ
 て応募してください。\n応募してくれた方はsubwayのサ
 ンドイッチが優先的に提供されます。
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