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SUMMARY:Tokyo HoloLens ミートアップ vol.8
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66429
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nHo
 loLensアプリ開発秘話\nHoloLensアプリ開発で著名な方々に
 登壇いただき、HoloLensに向いたアプリ、VR/MRに向いたア
 プリの特長や、HoloLensアプリ開発の裏話をお話しいた
 だきます。\nHoloLensを持っていない方も参加可能です！
 ご興味のある方は是非ともご参加頂き、HoloLensを含め
 たWindows MixedRealityの世界を覗いてみてください！\n■注
 意事項\n・HoloLens体験をご希望の方は、デモ展示にてお
 楽しみください。出展者の指示に従い安全にご体験頂
 くよう、よろしくお願いします。もちろん、参加者が
 その場でご自身のコンテンツを楽しんでもらうことも
 構いませんが、デモ展示を含め、機材の破損などにつ
 いて主催側でその責任は負えません。\n・イベント中
 に取材が入る可能性があります。またイベントスタッ
 フによる写真やビデオ撮影等を予定しております。撮
 影されました内容は後日主催者や会場提供者によるイ
 ベントの開催レポート等に使わせていただくことがあ
 りますので予めご了承ください。\n・原則として13時15
 分ごろに2Fロビーでの受付を終了致します。以降に来
 場される方は本ページ下部のコメントフィードから到
 着した旨の書き込みをお願いします。スタッフが2Fロ
 ビーに伺います。\n■タイムテーブル\n\n\n\n開始時間\n
 内容\n\n\n\n\n12:30\n開場\n\n\n13:00\n前説、自己紹介Time(Holo
 とわたし)\n\n\n13:15\n「『ナンジャタウン×ＭＲプロジェ
 クト』テーマパークにおけるHoloLens開発事例の紹介」
 岩田 永司さん、市野塚 朝さん、本山 博文さん\n\n\n14:0
 0\n休憩（15分）\n\n\n14:15\n「HOLOBUILDER～映像制作会社が
 手掛けたHoloLensアプリ制作の裏側」伊原 亮さん、長峰 
 慶三さん\n\n\n15:00\n休憩（15分）\n\n\n15:15\n「建築データ
 の活用を広げるMixed Reality」竹内 一生@issey_tsumikiさん\n\
 n\n16:00\n懇親会へ転換\n\n\n\n\n\n\n開始時間\n内容\n\n\n\n\n1
 6:00\n懇親会(フリータイム)\n\n\n16:15\nHolo LT1部（5名×5分
 ）\n\n\n16:45\nHolo LT2部（5名×5分）\n\n\n17:15\nHolo LT3部（4
 名×5分）\n\n\n17:45\n懇親会(フリータイム)\n\n\n18:30\nWrap u
 p、記念撮影\n\n\n19:00\n撤収\n\n\n\n■登壇者／登壇内容の
 ご紹介\n株式会社バンダイナムコスタジオ様「『ナン
 ジャタウン×ＭＲプロジェクト』テーマパークにおけ
 るHoloLens開発事例の紹介」\n岩田 永司さん\n技術統括本
 部 技術本部 技術企画部 イノベーション課 リサーチエ
 ンジニア\n2011年バンダイナムコゲームス(当時)入社。
 内製ミドルウェアと家庭用ゲーム開発に従事した後、
 現在はAR・MR・VRゲーム関連の研究開発をしている。\n
 ※「ナンジャタウン×ＭＲプロジェクト」では、プロ
 グラムと通信を担当。 \n\n市野塚 朝さん\n技術統括本
 部 技術本部 技術企画部 イノベーション課 メカニカル
 エンジニア、ゲームデザイナー\n業務用ゲーム機のメ
 カニカルエンジニアとして、未就学児向けビデオゲー
 ム筐体やVR用可動筐体の設計開発に携わった後、2017年
 より研究企画職へ転身中。\n※「ナンジャタウン×ＭＲ
 プロジェクト」では、メカ・電気などのハードウェア
 周りからUnity内でのレベルデザインまで手広く担当。\n
 \n本山 博文さん\n技術統括本部 技術本部 技術企画部 
 イノベーション課 クリエイティブディレクター、ゲー
 ムデザイナー\n株式会社ナムコに2003年入社。株式会社
 バンダイナムコゲームスを経て2012年より現職。\nゲー
 ムデザイナーとして複数のプロジェクトの立ち上げか
 らリリースまでを担当。\n最近では2014年にカナダ・バ
 ンクーバーにて学生とのコラボレーションに参画し、2
 015年にアーケード製品「リアルドライブ」「屋内砂浜 
 海の子」をリリース。\n※「ナンジャタウン×ＭＲプロ
 ジェクト」では、運営以外の製品企画、ディレクショ
 ンを担当。\n\n「HOLOBUILDER～映像制作会社が手掛けたHolo
 Lensアプリ制作の裏側」\n伊原 亮さん\nIPERA/伊原亮\nデ
 ィレクター/太陽企画株式会社 TAIYOKIKAKU R&D所属\nモーシ
 ョングラフィックス、3DCGなどデザインされた映像表現
 を得意とする。\n近年インタラクティブコンテンツ制
 作に取り組み、\n映像×テクノロジーで新しい表現の可
 能性に挑戦中。\n昨年制作したHoloLensコンテンツ「HOLOBU
 ILDER」は\nコンテンツ東京2017/MakerFaireTokyo2017/SXSW2018に展
 示し好評を得る。\n\n長峰 慶三さん\n株式会社Jollystics@K
 zoNag \n\n\n株式会社積木製作様 「建築データの活用を広
 げるMixed Reality」\n竹内 一生(@issey_tsumiki)さん\n積木製作
  CASE BIMマネージャー@issey_tsumiki \n\n■開催概要\nイベン
 ト名：Tokyo HoloLens Meetup vol.8\n日程：4月21日(土)\n時間：1
 2:30 受付開始　13:00～19:00　\n会場：日本マイクロソフ
 ト株式会社(品川) 31F セミナールームA\n費用：1\,000円\n
 主催: HoloMagicians / TMCN \n協力：  日本マイクロソフト\n
 　　　ソフトバンク コマース＆サービス
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社セミナールーム 東
 京都港区港南 2-16-3
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