BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「Androidを支える技術」読書会(7)
X-WR-CALNAME:「Androidを支える技術」読書会(7)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:666516@techplay.jp
SUMMARY:「Androidを支える技術」読書会(7)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180428T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180428T180000
DTSTAMP:20260407T033218Z
CREATED:20180331T101639Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66651
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n技術評論社
 様から発刊されている「Androidを支える技術」の読書会
 です。\nAndroidについてしっかりと理解したい方や「こ
 れから何かアプリを作ってみたい！(けどどうやってAnd
 roidの知識を付けたら…)」といった方のご参加をお待
 ちしております。\n\nAndroidを支える技術〈Ⅰ〉\nAndroid
 を支える技術〈Ⅱ〉\n\n【注】\nただ、主催者はAndroidに
 は詳しくありません。凄い解説とかはできませんが、
 皆様と一緒にAndroidについて理解してゆければ良いなと
 考えています。\n会場について\n入場開始は 12:30 です
 。\n建物の入口に低いチェーンが張られていることが
 ありますが、そのままお入りください。\n株式会社ヴ
 ァル研究所様のご厚意で会場をご提供いただいており
 ます。\n※ 勉強会の運営とは無関係ですので、本件に
 関してヴァル研究所様へのお問い合わせはご遠慮くだ
 さい。お問い合わせは@furandon_pigまでお願いいたします
 。\n進め方\n本文を読み進めながら、参加者から挙げら
 れた質問や「実際はどう動くのだろう」といった疑問
 について議論したり小さなプログラムなどで確認しな
 がら進めていこうと考えています。\n開催履歴\n月に1
 回か2回ペースでの開催を予定しています。\n\n\n\n回\n
 日\nページ\n章\nタイトル\n資料\n\n\n\n\n今回\n2018.04.28\nP.
 233\n第6章\n6.4 SurfaceFlingerから見た画面の描画\n\n\n\n6\n201
 8.03.31\n\n第5章\n5.3 DisplayList「コマンドオブジェクトの
 リスト」にする効用\n\n\n\n5\n2018.02.24\n\n5章\nOpenGL ESを用
 いたグラフィックスシステム\n\n\n\n4\n2018.01.27\n\n4章\n「
 4.1 Viewツリーの基礎知識」の続き\n\n\n\n3\n2017.12.16\n\n1章
 \n「[入門]AndroidのGUIプログラミング」の続き\n\n\n\n2\n201
 7.11.25\nP.36\n1.4\n[入門]AndroidのGUIプログラミング\n\n\n\n1\n
 2017.10.21\n1\n1\nAndroidとGUIシステムの基礎知識\n\n\n\n\n\n「
 Androidを支える技術」読書会(3)\n「Androidを支える技術」
 読書会(2)\n「Androidを支える技術」読書会(1)\n
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
 7
URL:https://techplay.jp/event/666516?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
