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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66656
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2018月6月4日（月）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社　2F　レインボーホール\n　　〒102-0083 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル\n　　http://
 bit.ly/1F3nJ32　\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n勉
 強会プログラム\n「気付きを得るためのデータの可視
 化テクニック」山下陽介（株式会社アカリ）\nデータ
 の可視化について、いくつかの役に立つテクニックと
 、プロダクトにおける可視化機能の実装の現実につい
 て考察します。\n「PythonとJavaScriptによる生命科学デー
 タ解析における可視化サービスの構築」坊農 秀雅 @bono
 hu（情報・システム研究機構 ライフサイエンス統合デ
 ータベースセンター）、大石 直哉 @oec014（株式会社 ド
 ッグラン）\nデータが大量に産生される生命科学の分
 野において、それらの特徴をよくつかむため可視化が
 必要不可欠です。たとえばヒト由来のDNA配列データを
 可視化するために、ゲノムブラウザと呼ばれる可視化
 手段がよく用いられています。今回の勉強会では、い
 つどこでどんな遺伝子が発現しているか、登録された
 データアーカイブの全容を把握するために作成してき
 たWebシステムAOEに関し、可視化のためのAPIやデータベ
 ース検索と連動した可視化UI構築など技術的な側面も
 交えて紹介します。\n「データ可視化の WHAT\, WHY\, HOW」
 安部 晃生（株式会社コネクトデータ）\nデータが身近
 な概念となり、その活用の流れから可視化という言葉
 が当たり前のものとなってきました。最近では様々な
 言語で可視化用のライブラリーが実装され、誰でも簡
 単にデータの可視化が実現できるようになりました。 
 Python ライブラリーで実現できるような可視化表現を中
 心にさまざまな可視化表現について、可視化されるデ
 ータと表現の関係について眺めていきたいと思います
 。\n\n懇親会（ビアバッシュ）\n会場にてビアバッシュ
 。\nLT（ライトニングトーク）のネタがある方はぜひど
 うぞ。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー社 〒102-0083 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９
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