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X-WR-CALDESC:API Meetup Tokyo #25 AIの民主化を推進する日本のAPI
 提供者 ～ クラウドベンダーだけじゃない ～
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 提供者 ～ クラウドベンダーだけじゃない ～
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SUMMARY:API Meetup Tokyo #25 AIの民主化を推進する日本のAPI提
 供者 ～ クラウドベンダーだけじゃない ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66745
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2018年度最初
 のAPI Meetupのテーマは、「AIとAPI」です。\n\n世の中の盛
 り上がりに合わせて、各企業でのいわるゆ「AI」の活
 用・取り込みが叫ばれていますが、一方で「AI」を実
 業務で利用するシステムを構築するには、相応の時間
 、知識、経験、人材が必要です。\nこの「AI」と「API」
 は非常に相性の良いものです。十分な時間や人材が不
 足していても、やりたいことが明確であれば、シンプ
 ルなインターフェースを通じて、誰もがやりたことを
 実現できるのが、OpenAPIの大きなメリットだからです。
 \n\nAI分野のAPIと言うと、巨大なクラウドベンダーが提
 供するものに目を奪われがちですが、日本の中からも
 様々なAPIが提供されています。今回は、そんな日本で
 のAI分野のAPI提供を通じて、いわゆる「AIの民主化」を
 推進する企業・団体の方々にご登壇頂き、APIを開催し
 たいと思います。\n\n今回の会場は株式会社 FiNC さんの
 ご厚意によりご提供いただいています。\nまた、FiNCさ
 んには、LTとして、AI分野での取り組みについてご登壇
 いただきます。\n\nご講演は順に、AI・機械学習のノウ
 ハウを詰め込まれた 「A3RT」 についてリクルートテク
 ノロジーの牧さん。長年開発者に向けて様々なAPIを提
 供され、AI分野のAPIについても多くを提供されている d
 ocomo Developer Support についてNTTドコモの森谷さん。手書
 き文字の認識率99.22%を達成し話題となった 「Tegaki」 
 等についてCogent Labsの武田さん。そして、「みんなの
 自動翻訳＠TexTra」について、京都からNICTの内山さんに
 ご登壇いただきます。\n\nご講演者、ご講演の概要につ
 いては、タイムテーブル及びセッション概要を御覧く
 ださい。\n\nこのような豪華な講演者のお話が同時に聞
 けるのは、なかなか無い機会ですので\n是非API Meetupに
 ご参加ください。\nまた、今回、FiNC様にご提供いただ
 く会場は、いつもより大き目となっておりますので\n
 「いつも満席で参加できない」とご不満の方々も是非
 お願いします。\n\nそれでは、4/20(金)夕刻に会場でお待
 ちしております。\n（小西）\n\nキャンセル処理につい
 てのお願い\n\n最近は多くの参加登録をいただき短時間
 に満席となることが多いのですが、当日来場されない
 方が増えており、実際には空席があるのに参加したい
 方が参加できないケースが増えてきています。\n本コ
 ミュニティは商業的なものではなく、講演者の方も運
 営もすべて無償・有志ベースです。できるだけ多くの
 方に参加いただけるようコミュニティのみなさんのご
 協力も不可欠です。\nもし登録後に参加が難しくなっ
 た場合、必ずキャンセル処理を行っていただきますよ
 う改めてお願いいたします！\n\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間 　　　　\nタイトル 　　　\nスピーカー　　\n\n\n\
 n18:30\n受付開始\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n小西 啓
 介 (API Meetup運営チーム／株式会社 TIS AIサービス企画開
 発部エンジニア)\n\n\n19:05-19:15\nScaleable AI deployments using M
 icroservices\nHans Laubischさん (株式会社FiNC 技術開発本部 
 エンジニア)\n\n\n19:20-19:40\nAPI群「A3RT」を通じた機械学
 習のビジネス活用について\n牧 允皓さん (株式会社リ
 クルートテクノロジーズ)\n\n\n19:40-20:05\nドコモのAPIとdo
 como Developer support\n森谷 優貴さん (株式会社NTTドコモ イ
 ノベーション統括部 担当課長)\n\n\n20:05-20:30\n今までのO
 CRの不可能を可能にするAI APIサービス『Tegaki』\n武田卓
 哉さん (Cogent Labs Solution Architect)\n\n\n20:30-20:55\nみんなの
 自動翻訳＠TexTraのご紹介\n内山将夫さん (NICT-情報通信
 研究機構 先進的翻訳技術研究室 研究マネージャー)\n\n
 \n20:55-21:00\nクロージング\n\n\n\n21:00-22:00\n懇親会\n\n\n\n\n
 セッション概要\n\n1. Scaleable AI deployments using Microservices 
 (19:05〜19:15)\n\n株式会社 FiNC 技術開発本部 エンジニア\n
 Hans Laubisch さん\n（このセッションのみ、英語でのご講
 演となりますが、日本語サポートが入る予定です）\nAI
  is becoming more accessible compared to a few years ago. While maybe sti
 ll 5 years ago it might been challenging to prepare models with good accu
 racy\, these days there are many popular frameworks such as TensorFLow or
  Chainer to help with such work.\nHowever\, once the model is trained and
  working well in the lab\, how can we integrate it into a production envi
 ronment? How do we handle scaleout\, versioning etc?\nThis Lightning talk
  gives a brief overview on the approach we take at FiNC to move forward i
 n this area.\n\nAIは数年前と比較して利用しやすくなって
 います。 5年前は正確なモデルを準備するのが難しか
 ったかもしれませんが、最近ではTensorFLowやChainerのよ
 うな多くのフレームワークが存在しています。\nしか
 し、研究レベルでモデルが訓練されうまく機能した後
 、どのようにプロダクション環境に組み込めばよいの
 でしょうか？スケールアウト、バージョン管理などは
 どうやって処理しますか？\nこのLTでは、これらを解決
 するためにFiNCが取っているアプローチについて簡単に
 説明します。\n\n2. API群「A3RT」を通じた機械学習のビ
 ジネス活用について (19:20〜19:40)\n\n株式会社リクルー
 トテクノロジーズ\n牧 允皓 さん\n\nリクルートテクノ
 ロジーズでは機械学習のソリューションを「A3RT」とし
 てブランド化し、\n社内外にAPIとして提供しいていま
 す。今回は、その概要やなぜAPIという方式を採用した
 のか、\n機械学習導入の苦労などについてお話ししま
 す。\n\n3. ドコモのAPIとdocomo Developer support  (19:40〜20:05)\
 n\n株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 担当課長\n
 森谷 優貴  さん\n\nドコモでは2013年より開発者向けにAP
 Iを\n公開させて頂いており，API利用者が増え続けてい
 る状況です．本発表では docomo Developer\nSupport（dDs） の
 ご紹介と最近公開したAPIとAPI活用事例についてご説明
 させて頂きます．\ndDsは5年近くという長期の運用実績
 がありますのでこれまでに経験してきたことも\n含め
 て参加者の皆様と共有させて頂きます．\n\n4. 今までの
 OCRの不可能を可能にするAI APIサービス『Tegaki』 (20:05〜
 20:30)\n\nCogent Labs Solution Architect\n武田卓哉 さん @takuya_tak
 eda \n\n講演概要\n\nAPIエコノミーのトレンドにより、ア
 イデアを簡単に、かつスピーディーにサービス化でき
 るようになりました。\n先日のRapid APIの記事にも記載
 されていた通り、AIベースのAPIサービス は最も急成長
 しているカテゴリーです。\n既にGoogle\, Microsft\, AWS\, IBM
 など、多くの企業がAPIベースのAIサービスを提供して
 いますが、実用化や商用利用にはあと一歩という意見
 をお持ちの方も多いのではないでしょうか。\n「AIに関
 する知識が不足」「学習に必要なデータが不足」「ユ
 ースケースが不明確」など、理由は様々かと思います
 。\n2018年は、このような課題を解決可能な実用的なAI A
 PIサービスがリリースされ、これまでより一層簡単にAI
 を自社サービスに取り入れられるようになる転換期と
 なるでしょう。\n\n私たちCogent Labsは、人工知能を活用
 して人々の働き方や生活の未来を形作ることに取り組
 み、実生活の課題を解決する、使いやすくて直感的な
 ソリューションを提供します。\n本セッションでは私
 たちのファーストプロダクト 「Tegaki」 をベースに、AI
  APIサービス の作り方と使い方をご紹介します。\n\nア
 ジェンダ\n\n\nCogent Labsって何者！？（会社紹介）\n今ま
 でのOCRの不可能を可能にするAI APIサービス：Tegaki\nTegak
 i活用ユースケース\nTegaki API連携デモ\n\n\n5. みんなの自
 動翻訳＠TexTraのご紹介 (20:30〜20:55)\n\nNICT-情報通信研究
 機構 先進的翻訳技術研究室 研究マネージャー\n内山将
 夫 さん\n\n２０１４年６月１９日より一般に無料で公
 開している「みんなの自動翻訳＠TexTra」をご紹介しま
 す。当サイトでは、情報通信研究機構(NICT)で研究開発
 している自動翻訳エンジンを無料で試用できます。当
 サイトの自動翻訳エンジンは、用語集や対訳集を登録
 することにより、ユーザー毎にカスタマイズできるの
 が特徴です。また、WebAPIにより自動翻訳エンジンにア
 クセスすることもできます。\n\n懇親会について\n\n終
 了後、会場で懇親会を開催します（任意参加）。参加
 費は￥1\,000を予定しています（軽食、飲み物代）。ス
 ピーカーの方々も参加される予定ですので、みなさん
 奮ってご参加ください！\n※領収書の発行はできませ
 ん。また、当日受付後の返金はできません。\n\nその他
 \n\n・受付が混雑する場合がありますので、受付の際は
 あらかじめDoorkeeperのチケットQRコードをご用意いただ
 けると助かります。\n・お問い合わせは、主催者への
 お問い合わせフォームまたは、API Meetup運営チーム 小
 西(komikoni+apimeetup@gmail.com)までお願いします。
LOCATION:株式会社FiNC オフィス  7F  東京都千代田区有楽町
 １丁目１２−１ 新有楽町ビル 7F
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