BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データサイエンティスト協会 セミナー2018 第1
 回
X-WR-CALNAME:データサイエンティスト協会 セミナー2018 第1
 回
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:668110@techplay.jp
SUMMARY:データサイエンティスト協会 セミナー2018 第1回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180426T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180426T203000
DTSTAMP:20260428T004356Z
CREATED:20180409T090814Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66811
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンティスト協会\n        セミナー2018 第1回\n    概要説
 明\n    データサイエンティスト協会では、分析・デー
 タサイエンスの実務に携わる方を対象に、スキルアッ
 プとコミュニケーションの場の創出を目的として、セ
 ミナーおよび勉強会を行っています。今回は以下の講
 演を開催いたします。\n        \n        \n        講演1：『
 深層学習はすべてを解決できるのか？』\n        深層学
 習を用いた研究開発のスピードは加速する一方です。
 本講演ではその要因を分析整理するとともに、深層学
 習を含む機械学習の弱点を再確認することで、今後の
 データサイエンティストの立ち位置を考えてみたいと
 思います。\n        \n        講演2：『世界に根差す人工
 知能と協調による創造性』\n        人工知能は単なるア
 ルゴリズムではなく、一個の生命として世界に深く根
 差すためには、深い基礎が必要ですが、それは未だ築
 かれておらず、人間の知的機能（知能）を実現するこ
 とに終始しています。哲学は学問の足場を作る仕事で
 あり、ここでは、ゲーム産業で踏み作られて来た人工
 知能のための哲学的土台をご紹介いたします。また近
 年のゲーム産業では、ゲームが蓄積するデータの解析
 によるゲームデザインの検証が実現されており、人工
 知能が人間と協調することで、はじめて発揮される人
 と人工知能の創造性について解説いたします。\n        
 \n        講演3：『パネルディスカッション』\n    \n    
 登壇者\n    \n        \n            \n                \n              
       \n                    \n                        情報・システ
 ム研究機構　統計数理研究所所長\n                        
 樋口 知之氏\n                    \n                    1989年東京
 大学理学系研究科博士課程修了後、文部省統計数理研
 究所に入所。2011年より情報・システム研究機構理事　
 統計数理研究所長。専門はベイジアンモデリング。最
 近は，データ同化およびエミュレーション（シミュレ
 ーションの機械学習による簡便代替法）の研究に注力
 している。日本統計学会，応用統計学会，電子情報通
 信学会，人工知能学会，日本応用数理学会，日本バイ
 オインフォマティクス学会，日本マーケティング・サ
 イエンス学会， International Statistical Institute\, American Geop
 hysical Union 等の各学会の会員。日本学術会議の数理科
 学及び情報学分野の連携会員。一般社団法人データサ
 イエンティスト協会顧問。\n                    \n             
        \n                        株式会社スクウェア・エニッ
 クス\n                             \n                        三宅 陽
 一郎氏\n                    \n                    三宅 陽一郎（Y
 ouichiro Miyake）@miyayou\n京都大学で数学を専攻、大阪大学
 大学院理学研究科物理学修士課程、東京大学大学院工
 学系研究科博士課程を経て、人工知能研究の道へ。ゲ
 ームAI開発者としてデジタルゲームにおける人工知能
 技術の発展に従事。国際ゲーム開発者協会日本ゲームA
 I専門部会チェア、日本デジタルゲーム学会理事、芸術
 科学会理事、人工知能学会編集委員。著書に『人工知
 能のための哲学塾』（ビー・エヌ・エヌ新社）、『人
 工知能の作り方』（技術評論社）、『なぜ人工知能は
 人と会話ができるのか』（マイナビ出版）、『<人工知
 能>と<人工知性>』（iCardbook）、共著に『絵でわかる人
 工知能』（SBクリエイティブ）、『高校生のための ゲ
 ームで考える人工知能』（筑摩書房）、『ゲーム情報
 学概論』（コロナ社）、監修に『最強囲碁AI アルファ
 碁 解体新書』（翔泳社）、『マンガでわかる人工知能
 』（池田書店）、『C++のためのAPIデザイン』（SBクリ
 エイティブ）などがある。\nfacebook:　   https://www.facebook
 .com/youichiro.miyake専用サイト：  https://miyayou.com/\n          
       \n            \n        \n    \n    タイムスケジュール\n  
   \n        \n            \n                \n                    時間\
 n                    講演内容\n                \n                \n  
                   18:30 - \n                    受付\n                \
 n                \n                    18:50 - 18:55\n                   
  データサイエンティスト協会挨拶\n                \n       
          \n                    18:55 - 19:00\n                    内田
 洋行様挨拶\n                \n                \n                    
 19:00 - 19:30\n                    『深層学習はすべてを解決
 できるのか？』\n                        情報・システム研
 究機構　統計数理研究所　樋口 知之氏\n                \n 
                \n                    19:30 - 20:00\n                    
 『世界に根差す人工知能と協調による創造性』\n        
                  株式会社スクウェア・エニックス　 三宅 
 陽一郎氏\n                \n                \n                    20:
 00 - 20:25\n                    パネルディスカッション　モ
 デレータ：金融エンジニアリング・グループ株式会社
 　斉藤 史朗氏\n                \n                \n                
     20:25 - 20:30\n                    休憩\n                \n        
         \n                    20:30 - 21:30\n                    懇親
 会（参加費無料）\n                \n            \n        \n    \
 n    参加対象\n    \n        内容は、データサイエンティ
 スト協会が定める、「Assistant Data Scientist～見習いレベ
 ル」の方が対象です。\n        ※ スキルレベルは、下
 記リンク先を参照ください。\n             https://www.datas
 cientist.or.jp/common/docs/skillcheck.pdf\n        ※ データサイエ
 ンティスト協会の一般（個人）会員ではない方は、参
 加時に会員登録（無料）をお願いしております。\n    \
 n    参加費\n    セミナー（19:00～20:25）無料\n        懇親
 会（20:30～21:30）無料\n    持ち物\n    受付番号（本ペー
 ジにて申し込み完了時に発行されます）\n        セミナ
 ーのみの方：名刺１枚\n        セミナー＋懇親会参加の
 方：名刺２枚\n        ※名刺交換をされる方は、別途名
 刺をお持ちください。\n    注意事項\n    \n        当日、
 受付番号を証明できるもの（スマホやタブレットでの
 画面表示や申し込み完了メールを印刷した物）をご持
 参ください。受付にて確認できない場合、入場をお断
 りさせていただくこともございます。タイムテーブル
 ・内容は変更になる可能性がございます。\n        当日
 の講演内容・タイムテーブルは変更となる場合がござ
 います。予めご了承ください。\n        会場内での撮影
 はご遠慮願います。\n        キャンセル処理を行わずに
 セミナーを欠席された場合、今後当協会主催のセミナ
 ー／勉強会へのお申し込みをお断りさせていただくこ
 ともございますので、予めご了承のほどよろしくお願
 いいたします。\n        お申し込み時にご提供いただい
 た情報は、一般社団法人データサイエンティスト協会
 に提供し、イベント参加管理と今後のイベント開催等
 のご案内に利用させていただきます。\n             上記
 にご同意のうえお申し込みください。\n        \n         
 お願い \n        データサイエンティスト協会の一般（
 個人）会員に未登録の方は、以下より事前登録（無料
 ）ください。\n        http://www.datascientist.or.jp/membership/\n 
    \n    主催\n     一般社団法人データサイエンティスト
 協会\n\n\n
LOCATION:東京 ユビキタス協創広場 CANVAS （株式会社内田洋
 行 本社内） 東京都中央区新川2-4-7
URL:https://techplay.jp/event/668110?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
