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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66815
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n無事終了し
 ました。\n沢山の方に参加いただきありがとうござい
 ました。\n\nセッションテーマとスピーカーは確定しま
 した、セッション概要は順次公開します\n全部屋合計
 のほぼ限界まで枠を拡張しておりこれ以上の拡張が難
 しい状態です、満員になって以降も沢山の方に申し込
 み頂いていますのでもし予定が入り参加できなくなっ
 た場合はキャンセル処理をして頂ますようお願いしま
 す\n恒例になりつつある某お祭り(仮)\n各方面の方々に
 協力いただき、今年もゆるりと開催するつもりらしい
 です。\n調整中のため、セッションタイトル・内容が
 変更になる可能性があります。\nまた部屋によっては
 立ち見になる場合がありますのでご了承ください。\n
 ※会場を借りているだけでMSのセミナーやイベントで
 はありません。\nなんやかんやで結構なセッション数
 になってしまっていますが、あくまで個人主催の勉強
 会的なやつですので、質問などはMSではなくはconnpassか
 Twitterで直接聞いて下さい。\n企業や大きなグループ主
 催のイベントとは違い個人主催の勉強会ですので、当
 日の集合やルーム移動など皆さんのご協力をお願いい
 たします。\n■ 当日情報\nInteract 2018 アンケート\n  \n■
  参加枠について\n\n\n参加枠\n一般的な参加枠\n\n\nスピ
 ーカー・運営\nスピーカー、ルームオーナーなどの運
 営枠\n\n\n■ タイトル\nInteract 2018\n■ 日時\n6月30日(土)\n
 12時20分 Open\n12時50分 Start\n■ 場所\n日本マイクロソフ
 ト 品川本社\n　30F Open Circle\n　31F セミナールーム A~D 
 ＋ VIP Room  \n■ 時間割 (作成中)\n\n\n\n\nRoom A\nRoom B\nRoom C
 \nRoom D\nVIP Room\nOpen Circle\n\n\n\n\n60分\nT11\nT21\nT31\nT41\nT51\n
 T61\n\n\n60分\nT12\nT22\nT32\nT42\nT52\nT62\n\n\n60分\nT13\nT23\nT33\nT
 43\nT53\nT63\n\n\n60分\nT14\nT24\nT34\nT44\nT54\nT64\n\n\n\n  \n■ セ
 ッション概要\n\nADFS+Open ID Connect\nADFSで実現するOpenID Con
 nectの実装\nAzure AD Connectのシングルサインオン技術の登
 場によって、ADFSをテーマにした話を聞くことが少なく
 なってしまったと思いますが、企業の中ではADFSが使わ
 れるケースも多く、自社開発のWebアプリと組み合わせ
 て使いたいというニーズもあるかと思います。これか
 らOpenID Connectを使い始めたいという方を対象に、ADFSを
 使ってシングルサインオン対応にする方法を見ていき
 ます\n国井 傑 (くにい すぐる)\n株式会社ソフィアネッ
 トワーク 取締役\nマイクロソフト認定トレーナーとし
 て、またMicrosoft MVP for Enterprise Mobilityとして、Azure ADを
 はじめとするEMSのテクノロジーをお客様に理解してい
 ただくことを生業としています。  \nブログ\nhttp://AzureA
 D.net\n\n\n\n\n\nAnsible\nAnsible x Windows: AnsibleではじめるWindow
 s自動化\nAnsibleはLinuxだけでなく、Windowsの管理にも活用
 できます。本セッションではAnsibleの基本からはじまり
 WindowsおよびWindows ServerでAnsibleを活用する際のポイント
 、便利な使い方やハマリどころを解説します。\nAnsible
 を触ったことのない方も楽しめるよう、基礎的な内容
 も含め解説予定です。\nひよこ大佐\nレッドハット株式
 会社\n最近Twitter転職しました。\nTechnical Support Enginieer
 としてAnsible EngineおよびAnsible Towerのサポートを担当し
 ています。日々Ansibleの平和を守っています。\nTwitter:\n
 @hiyoko_taisa (https://twitter.com/hiyoko_taisa/)\n\n\n\n\n\nAzure Active
  Directory\nAzure AD B2B の運用管理\nAzure AD B2Bは昨今のアッ
 プデートにより、利用方法が大きく変わりました。Azur
 e AD B2Bを使って企業間連携を行う上で覚えておきたい
 利用方法、運用管理方法について、登録するユーザー
 パターンごとに解説します。\n国井 傑 (くにい すぐる)
 \n株式会社ソフィアネットワーク 取締役\nマイクロソ
 フト認定トレーナーとして、またMicrosoft MVP for Enterprise
  Mobilityとして、Azure ADをはじめとするEMSのテクノロジ
 ーをお客様に理解していただくことを生業としていま
 す。  \nブログ\nhttp://AzureAD.net\n\n\n\n\n\nHyper-Converged Infras
 tructure\n別視点からのハイパーコンバージドインフラ 
 ～ ソフトウェアによる華麗な "ものづくり"\n自分で DIY
  でも構築できるのに、あえて製品化が進む HCI アプラ
 イアンス。\nHCI や Azure Stack といったアプライアンス型
 製品には、OSS Ansible なども活用され、HCI とは本来関係
 ない自動化・運用簡素化・セキュリティ対策といった
 製品開発エンジニアの知識と経験が多数駆使されてい
 ます。\nソフトウェアエンジニアによる華麗な 「もの
 づくり」。 その中身を解剖してみましょう！\n小川 大
 地\nMicrosoft MVP for Cloud and DataCenter Management\n日本ヒュー
 レット・パッカード株式会社\nテクノロジー・エバン
 ジェリスト\n海外で流行りつつも、日本ではまだ成熟
 していないクラウドインフラ関連の新技術を「検討し
 たい」「本格導入したい」というお客様をサポートし
 ています。\nブログ：\n仮想化でプリセールスしている
 SEの一日\nhttp://d.hatena.ne.jp/ogawad/\n\n\n\n\n\nKubernetes 1\n今
 からはじめる Kubernetes 入門\nGoogleをはじめ、各クラウ
 ドプラットフォームでマネージドな Kubernetes 環境が提
 供されていますが、いざ試してみようと思っても、ど
 う使ったらよいのか分からなくて・・・という方が多
 いのではないでしょうか？\n概要から最低限押さえて
 おきたい内部構造、組み合わせて使うと便利なOSSなど
 を解説とデモを交えながら、Kubernetes の魅力を紹介し
 ます。  \n原　敏之\nMicrosoft MVP for Microsoft Azure\n株式会
 社アークウェイ\nKubernetes を活用したマイクロサービス
 の構築支援、クラウドへの移行支援などを行っている
 コンサルタントです。\nJapan Azure User Group コアメンバー
   \nブログ：ROMANCE DAWN for the new world\nhttp://gooner.hateblo.jp/
 \n\n\n\n\n\nKubernetes 2 WinSv Container Network\nKubernetes、Flannel、
 CNIでWindows Container Clusterオーケストレーション\nKubernetes
 tとWindows Server Containerでコンテナクラスタ環境を構築す
 る際、コンテナ間ネットワークの構築を自動的に構成
 する方法について解説します。マネジメントプレーン
 であるKubernetes、ネットワークのコントロールプレーン
 の一つであるFlannelと各Windowsノードで実際のルーティ
 ング設定を行うCNIについて解説します。さらにWindows Se
 rver 1709以降でKubernetes対応したといわれるWindows Container
 のネットワーク機能、Host Networking Service (HNS)について
 も開設します。\n金井　崇\nSystem Center User Group Japan\nMicr
 osoft MVP - Cloud and Datacenter Management\n2008年から国内パブリ
 ッククラウド事業者にてIaaS基盤の設計、構築、運用な
 どに従事。これまでは仮想マシンを扱うIaaSが興味の中
 心でしたが、最近はKubernetes、コンテナなどコンピュー
 ティングの最適な利用方法に興味があります。\nブロ
 グ：クラウド時代のシステム管理\nhttps://www.takanyan.net/\
 n\n\n\n\n\nLogic Apps\nLogic Apps で戦うデータ変換戦線\nLogic A
 pps は iPaas と呼ばれるいろいろなシステムを結合する
 のが得意な、プラットフォームサービスです。しかし
 実際に結合したときについてまわる問題に、ソースの
 違うデータをどう扱うかというものがあります。\nLogic
  Apps で可能なデータ変換、Enterprise Integration Pack の話を
 中心に、どのように異種間データを扱うかという話を
 していきます。\n小尾 智之（おび ともゆき）\nMicrosoft 
 MVP for Microsoft Azure\n試されていた大地に住んでいるはず
 が、気が付くと1年の半分以上を内地で過ごしている古
 の VB 使い。LowCode/Codeless 開発に興味を持ち続けている
 プログラマーらしくないニッチ世界の住人。基本は某
 地域の倉庫内に潜み、EC や MVNO なお仕事をしています
 。\nLogic Apps/Microsoft Flow を扱うコミュニティ LogicFlow-ja 
 運営者の一人、また雑食修業系コミュニティ CLR/H メン
 バー。\nブログ：てすとぶろぐ\nhttp://blogahf.blogspot.com/\n
 \n\n\n\n\nMicrosoft 365\nMicrosoft 365 で NoOps を考える\nNoOps を
 実現するための Microsoft 365 の特長＋ユースケースのご
 紹介、各アプリケーションを組み合わせる事で生まれ
 る運用の利点を管理者・ユーザー目線でお話しします
 。\n松山　祥子\nソフトバンク・テクノロジー株式会社
 \nMicrosoft 365 のソリューション担当。\n個人的に非エン
 ジニア層（業務・女子大学生）向けに Microsoft 365 ソリ
 ューション認知度を高める活動をしています。\nブロ
 グ：My 365 LIFE\nhttp://matsuko365.hatenablog.com/\n\n\n\n\n\nMicrosoft
  Azure 1\nAzureの契約直前・直後に意識しておくこと10箇
 条\nAzure の利用開始直前・直後に意識しておくべき、
 契約やAzure ADとサブスクリプションの関係などについ
 て解説します。\n既に Azure を利用している方も、自身
 やお客様の環境を整理する場としてご活用ください。 
  \n足利 惟 (あしかが ゆい)\nMicrosoft MVP for Microsoft Azure\n
 株式会社pnop コンサルタント\n北品川方面からきた、Azu
 reだけでお仕事している人\nJapan Azure User Group コアメン
 バー\n\n\n\n\n\nMicrosoft Azure 2\nHorizon Cloud on Azure 徹底入門\
 nHorizon Cloud on Azure を最初から学びたい方に向けて、概
 要から構築、サイジングまでをしっかり学べる内容を
 予定しております。\n牛上 貴司 (うしがみ たかし)\nMicr
 osoft MVP for Microsoft Azure\nソフトバンク・テクノロジー株
 式会社 所属\nネットワーク・サーバー・ストレージ・
 仮想化・クラウドと渡り歩き中！\n普段は、Azureの検証
 とブログ作成に勤しんでいる。\nひそかに、Azureポータ
 ルサイトの座を目指していたりする。  \nブログ：くら
 う道\nhttps://www.cloudou.net\n\n\n\n\n\nMicrosoft Azure Global VNet Pe
 ering(仮)\nComing Soon\n\n\n\n\n\nMicrosoft Azure Stack 1 Overview\nEmpo
 wer Your Hybrid Cloud with Azure Stack\nAzure StackはCloud市場にお
 いて非常にUniqueな位置付けで、強いポテンシャルを持
 つプロダクトです。\nとは言え、昨年後半にリリース
 され、まだ依然として世間には十分に認知されていな
 いのが実情です。\nそこで、「Azure Stackで何ができる? A
 zureだけだとダメなのか？そもそもHybrid Cloudって本当に
 必要？」といった疑問をお持ちの方に、Azure Stackの機
 能とその魅力をお伝えできればと思います。\n横尾 公
 哉\n日本マイクロソフト株式会社\nSupport Engineer | Azure St
 ack\nBlog (Qiita): https://qiita.com/bmj0114\n\n\n\n\n\nMicrosoft Azure S
 tack 2 Delivery\nAzure Stack?受け入れ準備\nAzure Stack で利用す
 るハードウェアや導入する際に必要な情報をお話しし
 ます\n主に Azure Stack Operator になるかた向けの内容です\
 n松本　裕志\nMicrosoft MVP for Cloud and DataCenter Management\nデ
 ル株式会社\nMicrosoft関連のオンプレミス環境構築でコ
 ンサルタントをやってます\nHyper-V / DHCS (Azure Pack) / Azure
  Stack\n\n\n\n\n\nMicrosoft Azure Stack 3 Operator\nなれる！Azure Sta
 ck Operator\nビジョンや機能、アップデートばかりが注目
 されるAzure Stack。そんなAzure Stackも、他のシステムと同
 じように、導入した後には運用がついてきます。表舞
 台で語られることのないAzure Stackの運用を、実際の運
 用経験をもとにお話しします。\n松本　雄介\nSIer所属
 。AzureとAzure Stackのプリセールス・設計・構築・運用に
 従事。IaaSとハイブリッドネットワークが得意分野。Azu
 re Stack integrated systemを導入して4か月ほど運用してます
 。\nブログ：\nhttps://aimless.jp/blog/\n\n\n\n\n\nMicrosoft Azure St
 ack 4 Q&A\nスピーカーとしてセッションを行った、日頃 A
 zure Stack の構築・運用・サポートなどを行っているス
 ペシャリスト+αのメンバーが Azure Stack に関する疑問に
 回答します。\n横尾 公哉、松本 裕志、松本 雄介、(漆
 間 祥宏)\n(予定)\n漆間 祥宏\nMicrosoft MVP - Cloud and Datacente
 r Management\nエクイニクス・ジャパン株式会社\nService Prov
 ider Cloud中の人兼 Azure Stack関連雑用\n開発からインフラ
 までこなす何でも屋、自称 Azure Stack DevKit デプロイ回
 数ランキング世界一(数千回)\n通りすがりの本イベント
 の主催者\n\nSystem Center users Group Japan (撮影班)\nNawaTech お
 手伝い\n自宅ラック勉強会\n\nブログ：Unlimited Root\nhttp:/
 /www.projectsr.net/wp/\n\n\n\n\n\nNetwork\nPowerShell of Microsoft SDN v2
  101\nSoftware Defiend Network というからには、scriptで制御で
 きるのが当たり前。だけれども、PowerShellはあれども、
 どうやってNetworkを定義するの？\nそんな悩めるあなた
 に、Networkを華麗に操るための基礎的テクニックをお話
 しします。本当に101かどうかは保証できません、悪し
 からず。\n後藤 諭史\nMicrosoft MVP for Cloud and DataCenter Manag
 ement\nエクイニクス・ジャパン株式会社\nService Provider Cl
 oudの管理人ですが、基本的には雑用係です。\nネット
 ワーク屋ともサーバー屋ともいえない、やっぱり雑用
 係。  \nSystem Center User Group Japan コアメンバー（ロジ担
 当）\n\n\n\n\n\nPower BI\nPower BI の可能性？見（魅）せてや
 るよ！！！その本気ってやつをな('ω')\n最近話題の Powe
 rApps\, Flow と共に Business Application Platform に含まれる Powe
 r BI。これらを組み合わせると、どんなシナリオが考え
 られるのか？その実力をお見せしましょう。\nこれを
 見たら、いまあなたが開発しようとしているアプリや
 システム。考え方が変わっちゃうかもしれませんよ。\
 n清水 優吾\nMicrosoft MVP for Data Platform - Power BI\nPower BI 勉
 強会\nもとは .NET 開発者。Web API への興味を経て、 ETL 
 などデータ連携に目覚める。最近は Power BI の人。とは
 言え、データを溜める、繋ぐ、見るといういわゆる Dat
 a Platform を使って基盤を作るのがお仕事。時には開発
 もやってます。\n株式会社セカンドファクトリー\nシニ
 アテクニカルアーキテクト\nhttps://qiita.com/yugoes1021\nhttps
 ://www.linkedin.com/in/yugoes1021/\nhttps://www.twitter.com/yugoes1021/\n
 https://www.facebook.com/yugoes1021/\nhttp://yugoes1021.weebly.com/\n\n\n
 \n\n\nPowerApps\nノンコーディングで業務アプリ開発！「Po
 werApps」と「Microsoft Flow」とは\nPowerPointの操作とExcelの
 関数さえ分かればアプリ開発ができます！\n本セッシ
 ョンでは「PowerApps」と「Microsoft Flow」の利用方法と、
 どのような時に活用できるか具体的な事例も交えてご
 紹介します。\n吉田 大貴（よしだ たいき）\nGlobal Black 
 Belt - Emerging Solutions | Asia TZ\nMicrosoft Corporation  \n吉田の
 備忘録\nhttp://memo.tyoshida.me\n\n\n\n\n\nPowerShell Core\nRecap: Pow
 erShell Core\n2018/01 に PowerShell Core 6.0 が GA となってから
 半年弱が経過しました。本セッションでは、PowerShell Co
 re にあまり触れたことが無い方向けに、PowerShell Core の
 現状や Windows PowerShell との違い、PowerShell の今後につい
 てお話しします。\n高井 一輝\nSystem Center User Group Japan\n
 Microsoft MVP - Cloud and Datacenter Management\n国内 ISP/CSP (Cloud Se
 rvice Porvider) 所属。現在は、クラウド サービスの基盤
 設計、構築、運用などを手掛けています。\nブログ: Ope
 rations Lab.\nhttp://operationslab.wordpress.com/\n\n\n\n\n\nSQL Server o
 n Linux\nSQL Server on Linux よもやま話\nSQL Server on Linux で使
 用することができる SQL Server 2017 の機能というような
 内容は話しません！\nde:code 2018 のセッションを担当し
 た際に、「SQL Server on Linux」のファイルの構造などにつ
 いて軽く触れました。\n今回はその特別版として、さ
 らに踏み込んだ内容を加えながら SQL Server on Linux の構
 造について見ていきたいと思います。\n本セッション
 は、後日の資料公開やデモコンテンツの提供はありま
 せん。\n今回限りの SQL Server on Linux のよもやま話をお
 楽しみください。\nスライド20%、デモ80% でお送りする
 予定です。\n小澤 真之\nMicrosoft MVP for Data Platform\nSQL Serv
 er を中心とした情報を https://blog.engineer-memo.com で発信
 しながら、フリーランスで活動しているエンジニアで
 す。\nムッシュと呼ばれ金麦を飲んでいた時期もあり
 ました。\n\n\n\n\n\nSharePoint\nSharePoint Online の "モダン" 体
 験\nMicrosoft 365 Teamwork の中心に位置づけられ、そして加
 速する SharePoint Online の "モダン" 化。それによってユ
 ーザーはどんな使い方ができ、どんな体験を得られる
 か。Microsoft Flow や PowerApps とつながり、さらには Power B
 I や Stream まで。新しい SharePoint をご紹介します。\n太
 田　浩史\nMicrosoft MVP for Office Servers and Services\n株式会社
 内田洋行\nOffice 365 Geek\nブログ：idea.toString()\;\nhttps://ide
 a.tostring.jp\n\n\n\n\n\nStorage\nWindows ストレージ機能のおさ
 らいと専用ハードウェアとしてのストレージ未来予想
 図\nWindows Server 2019が出る前に改めて現行バージョンの
 ストレージ機能のおさらいをします。また専用ハード
 ウェアとしてのストレージは現状どんな問題を抱えて
 いるか、そしてどういう進化をしていくのか、数年先
 の予想について解説します\n高野　勝\nMicrosoft MVP - Cloud
  and Datacenter Management\n日本ヒューレット・パッカード株
 式会社\nエバンジェリスト\nパブリッククラウドを含め
 たデータセンターインフラを構築・運用・利用してい
 く上でどういった点を考慮すれば’良いのか、今後ど
 うなっていくのかといった視点で日々情報発信を行っ
 ています。\n\n\n\n\n\nTeams\nチャットだけで終わらない！
 Teams 活用術\nTeamsの利用や導入検討を開始される企業が
 続々と増えています。\n本セッションではTeams 最新動
 向から押さえておきたい管理ポイント、Skype for business 
 との関係など盛りだくさんの内容でお送りします。\n
 宮川　麻里\nフリーランス\nMicrosoft 認定トレーナー\nMic
 rosoft MVP for Office Servers and Services (Office 365)\nMicrosoft ソリ
 ューションのトレーニングや技術支援を行っています
 。  \nブログ\nhttp://mnote365.com/\n\n\n\n\n\nWindows Admin Center -P
 roject Honolulu-\nWindows Admin Center -Project Honolulu改め-\nHTTPベ
 ースのサーバー管理である、Project Honolulu改めWindows Admi
 n Centerについて、実際の画面を中心にあれこれお見せ
 します。\nサーバー管理と銘打っていますが、Windows Ser
 ver、Windows、Windows Failover Cluster、HCIに関してどのような
 管理が可能なのかをお話します。Windows Admin Centerは、
 現在、ほぼ月例リリースでありデモンストレーション
 中心にお送りします。\n指崎 則夫\nMicrosoft MVP for Cloud an
 d DataCenter Management\nデル株式会社\nMicrosoft関連のオンプ
 レミス環境構築でコンサルタントをやってます。\nア
 メリカ海軍横須賀基地そば在住な、System Center User Group 
 Japan コアメンバー（写真撮影班）\nブログ：さっしー
 の試してみるか3\nhttp://sshzk.blogspot.com/\n\n\n\n\n■ 協力コ
 ミュニティ\n\n\nSystem Center User Group Japan (SCUGJ)\n\nhttps://ww
 w.facebook.com/SCUGJ/  \n\n\nLogicFlow-ja\n\nhttps://www.facebook.com/gro
 ups/logicflowja/  \n\n\nJAZUG (Japan Azure User Group)\n\nhttps://jazug.c
 onnpass.com/\n\n\n\n#MSInteract18 今年も某イベントを6月30日(
 土)に開催します\nhttp://www.projectsr.net/wp/?p=5861\n[参考]去
 年のページ \nInteract 2017\nhttps://interact.connpass.com/event/4586
 2/
LOCATION:日本マイクロソフト 品川本社  東京都港区港南 2-
 16-3 品川グランドセントラルタワー
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