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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66868
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n資料は、お申込者のみ配布となりまし
 たのでご了承くださいませ。\n-----\n\n本セミナー定員 
 ３０名中　connpassでは ５名募集！\n内部不正や標的型
 攻撃への対応などでますます重要になる「認証とID管
 理」\n企業における認証やID管理は、以前からのテーマ
 ですが、近年その重要性はますます高まっています。\
 n従来の、システム利用者の利便性を高めるための「シ
 ングルサインオン」や、ユーザ登録や権限変更などの
 システム管理者の負担を軽減する「ID統合管理」や「
 プロビジョニング」はもちろんのこと、内部不正への
 対応や、標的型攻撃への対策においても、認証やID管
 理は重要なテーマになっています。\n認証・ID管理のク
 ラウドサービス「IDaaS」とは\nこれまでは、企業内（も
 しくはデータセンター）に認証やID管理用のサーバー
 を設置する、いわゆる「オンプレミス（オンプレ）」
 が主流でした。\nしかし最近、これらの機能をクラウ
 ドで提供する「IDaaS」が注目されています。\nオンプレ
 と比較したメリット／デメリットは？\n全てのケース
 でIDaaSが適しているわけではありません。\nIDaaSは、い
 わゆる「マルチテナント型」であり、他社のデータと
 混在で自社のデータ（IDやパスワード）が管理されて
 しまいます。\nまた、個別の要件への対応はできませ
 ん。\n一方、オンプレの場合は、認証・ID管理の維持・
 運用に大きな負担がかかります。\n従来のオンプレと
 、クラウド（IDaaS）の「いいとこどり」プライベートID
 aaSとは？\n本セミナーでは、IDaaSの概要やその動向をご
 紹介します。\nその上で、最近ユーザー企業からの要
 望が多い、従来のオンプレと、クラウド（IDaaS）の「
 いいとこどり」をした、「プライベートIDaaS」という
 アプローチについて解説します。\nプログラム\n15:00～1
 5:30　受付\n15:30～16:15　IDaaSとオンプレ、認証・ID管理
 の動向と、「プライベートIDaaS」という考え方\n株式会
 社アイピーキューブ 取締役副社長 柏倉 健\n企業の認
 証基盤・ID管理基盤として、近年IDaaSが注目されていま
 す。\n本セッションでは、IDaaSの動向について解説し、
 認証基盤・ID管理基盤としてIDaaSとオンプレのどちらが
 よいか、それぞれのメリット／デメリットについて解
 説します。\nまた、従来のオンプレと、クラウド（IDaaS
 ）の「いいとこどり」をした、「プライベートIDaaS」
 というアプローチについて解説するとともに、お客様
 の提案依頼書（RFP）で目にする「オンプレ」から「プ
 ライベートIDaaS」への移行パスに関する要求事項につ
 いてご紹介します。\n16:15～16:45　NSW-BizIAMでID/パスワー
 ド/認証を一元化し、セキュリティとコンプライアンス
 を強化する\n日本システムウエア株式会社  ビジネス
 イノベーション事業部 クラウドサービス部 遠藤 重樹\
 nNSW-BizIAMは、企業が持つ複数IDの統合管理とシングルサ
 インオン・多要素認証を実現するクラウド型の統合認
 証基盤サービスです。\nIDaaS（クラウド）だけでなくプ
 ライベートIDaaSとしての導入も可能です。\nNSW-BizIAMを
 活用することでアカウントライフサイクルによる管理
 やパスワード・認証を一元化し、セキュリティとコン
 プライアンスを強化する方法について解説します。\n16
 :45～17:00　パスワードをクラウドに持ち出さない、オ
 ンプレで統合認証基盤を構築する\n株式会社アイピー
 キューブ 代表取締役社長 荒井 英治\n企業のセキュリ
 ティポリシーによっては、「パスワードはクラウドに
 持ち出せない」といったケースもあると思います。\n
 また、IDaaSとオンプレのハイブリッド型で導入するケ
 ースも出てきており、企業の統合認証基盤への要求は
 多様化しています。\n本セッションでは、多様化する
 要件に対応していくアイピーキューブの統合認証基盤
 ソリューションを紹介します。\n17:00～17:30　質疑応答\
 n主催\n株式会社アイピーキューブ\n日本システムウエ
 ア株式会社\n協力\nオープンソース活用研究所\nお持ち
 物\n・お名刺２枚(受付用・アンケート用）  \n・筆記用
 具  \n・スマートフォン等のインターネットに繋がる機
 器（講演後の採点に利用予定です）  \nをご持参くださ
 い
LOCATION:日本システムウエア株式会社　渋谷本社ビル10階 
 東京都渋谷区桜丘町31-11
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