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SUMMARY:第2回 One JAPANハッカソン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66909
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概略\n川崎
 市協力のもと、街づくりをテーマにハッカソンを実施
 いたします。参加者同士でチームを作り、アイデアを
 出したり、プロトタイプを作成したり、現場でフィー
 ルドワークしながら新しい街づくりを楽しむ機会にし
 たいと考えています。  \n「街づくり」の着想のヒント
 として、川崎市が地域課題解決に向け取り組んでいる2
 3政策／73施策の一部についても情報共有する予定です
 。\n自治体の現状を参考にしながら、参加者の皆様の
 アイデアと技術で、ぜひユニークで夢のある街をご提
 案ください。  \n詳細\n[目的]\n　・川崎市を含む地域活
 性化\n　・人材交流 ＆ ネットワーク構築\n　・アイデ
 ア創出演習 ＆ 技術ハンズオン  \n[テーマ]　　 街づく
 り\n[日　程]\n　5月26日（土）　9:30-18:00　講演、アイデ
 ア抽出、チーム結成\n　6月16日（土）　9:30-17:00　開発
 、発表会\n　※　1日目と2日目の間 (5/27~6/15) を、チー
 ムで自由に活動する期間とします。\n　　　(調査、試
 作、実証実験等)\n　　　この間にも、提供可能な素材
 やスペース等をご用意しています。  \n[場　所]\n　5月2
 6日（土）\n　　東芝スマートコミュニティセンター\n
 　　神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34\n　　JR「川崎
 」駅徒歩1分／京浜急行「川崎」駅徒歩7分\n　6月16日（
 土）\n　　川崎市産業振興会館\n　　神奈川県川崎市幸
 区堀川町66番地20\n　　JR「川崎」駅徒歩8分／京浜急行
 「川崎」駅徒歩7分  \n[応募要件]　　満20歳以上の成人\
 n　　　　　　（One JAPAN参加企業に所属する人、ベンチ
 ャー企業に所属する人、学生など）  \n[募集人数]　　1
 00名程度  \n[参加費]　　　2\,000円（１日目の昼食代、
 用意した特別講習の実費など）\n[提供素材]　　以下を
 準備中です。\n　・VR会議室システム ＜SYNAMON＞\n　・
 スマートスピーカ ＜LINE＞\n　・住宅展示場（開発・実
 証の場所として） ＜ミサワホーム＞\n　・ネットプリ
 ント API ＜富士ゼロックス＞\n　・IoTプラットフォーム
  ＜富士通＞\n　・画像認識API ＜asilla＞\n　・オープン
 データ ＜川崎市＞  \nその他、前回に引き続き、たく
 さんのセンサや部品を貸出予定です。\nまた、ご自身
 でデバイス等をご持参いただくことも大歓迎です。\n[
 開発例]\n　１．VR会議システム × ネットワークプリン
 ト WEB API　→　テレワーク／時差BIZによる駅前混雑の
 緩和\n　２．画像認識API　→　公共施設の防犯\n　３．
 スマートスピーカ × スマートプレート　→　観光案内
 、公共施設検索\n[当日のプログラム]\n　今回のプログ
 ラムは現在作成中です。\n　参考: 前回のプログラム  \
 n\n[開発支援]\n　①川崎市の課題や目指す都市像に関す
 る情報 ＜川崎市次世代産業推進担当者＞\n　②NEDOが公
 募開始する「研究開発型ベンチャー支援事業」に関す
 る詳細説明 ＜経済産業省＞\n　（開発資金として上記
 助成金を獲得できるよう、One JAPANハッカソン分科会が
 独自にサポート！）\n　③スマホアプリ作成ツールの
 ハンズオンセミナーの開催（6/2）＜富士通研究所＞\n
 　④新川崎住宅展示場（JR南武線 平間駅）を開発場所
 として貸し切り（6/8） ＜ミサワホーム＞\n　⑤川崎市
 内の企業紹介 ＜一般社団法人川崎青年会議所＞\n　（
 「街づくり」の課題・要望について、具体的なお話を
 聞くことができます）\n　⑥色々な現場でのフィール
 ドワークの支援 ＜川崎市ほか＞\n　⑦VRアプリの特別
 体験 ＜SYNAMON＞\n　⑧CEATEC JAPAN 2018 出展への支援 ＜One J
 APAN ハッカソン分科会＞  \n[主催]\n　第2回 One JAPANハッ
 カソン運営委員会\n　（協力：One JAPANハッカソン分科
 会、東芝）\n[後援]\n　川崎市\n主催者からのメッセー
 ジ\n毎日の暮らしの基盤となる「街」。身近な存在で
 あり、ひとりひとりが課題や理想を持っていることと
 思います。とはいえ、街に対して自分が手を加えると
 いう機会はなかなかありません。そこで、今回はそう
 した「街」をテーマにしたハッカソンを実施すること
 にしました。 \n今回、参加者の皆様に「街」をハック
 していただくために、川崎市と One JAPAN を中心とした
 多くの企業・団体にご協力をいただき、魅力ある素材
 ・ノウハウ・現地の方へのコネクションを準備してい
 ます。 \nハッカソンというと難しく感じる方もいらっ
 しゃるかもしれませんが、アイデアを自由に実践して
 いくオープンな機会です。日頃、製品開発とは無関係
 な仕事をしている方でも、街を良くしたいと思う気持
 ちがあれば、ハードルを感じることなくご参加いただ
 けるように設計していますので、ぜひお気軽にご参加
 ください。    \n皆様のご応募をお待ちしております！ 
  \n川崎市の課題とは\n川崎市が抱える課題をご存知で
 しょうか？市のHPには、下記のように記載されていま
 す。\nhttp://www.city.kawasaki.jp/170/page/0000096459.html\nhttp://www.
 city.kawasaki.jp/170/page/0000075895.html\n子育て支援、産業振興
 、災害対策、ライフラインの整備…と、非常に多岐に
 わたっています。\n今回は、こうした自治体の課題を
 生活者目線・技術者目線でひも解き、参加者の皆様に
 自由に街を「ハック」していただこうと思います。\n
 例えば、代表的な名産品の少ない川崎市に、目玉とな
 る新たな名産品を作ってみたい！多摩川河川敷で、も
 っと面白いコトができないか？など。もちろん、川崎
 市に限らず広く一般的な「街」の課題解決でも構いま
 せん。自由な夢とアイデアで、素敵な街づくりをご提
 案ください。\n本ハッカソンには川崎市起業家支援施
 設の設計に携わっている市担当者の方も協力参加予定
 ですので、興味がある方はぜひご参加ください！  \nOne
  JAPANとは\n日本の若き力を集め、collective impact (立場の
 異なる組織が、壁を越えてコラボレーションし、社会
 的課題を解決すること) の効果で日本の発展をドライ
 ブしようという有志団体です。\n働き方、イノベーシ
 ョン、SDGs など、現代社会が抱えるさまざまな問題に
 ついて、企業横断的に課題解決に取り組んでおり、現
 在、約50社が参画しています。\nその活動のひとつであ
 る本ハッカソンでは、One JAPAN 参画企業が持つ技術、リ
 ソース、人材を広く開放することで、日本のイノベー
 ションにつながるような大きなアイデアが生まれるこ
 とを期待しています。  \n［参考URL］http://onejapan.jp/\n転
 送用の資料ご案内\n中身を転送するほか、リンクを送
 信してください。\n・掲示用のポスター(pdf)\n　https://dr
 ive.google.com/open?id=11mbU0LOOzwchgLaygepJRhEGNfbVp_oP\n・概要を記
 載したpdf\n　https://drive.google.com/open?id=1q-dC92waFMjXUvWCv47MvV
 tr1gSwvPcy\n提供素材の詳細(随時更新中)\n・Clova Friends(byLI
 NE)\nClova Friendsを利用したOne JAPANハッカソンのもくもく
 会の会場としてLINEオフィスを提供します。\n利用可能
 なスケジュール: 6月1日\, 8日\, 15日 19:00~21:00 (18:30開場\,
  19:30入場締切)\n場所: JR新宿ミライナタワー＠LINE\n設備
 : \n- 電源\n- WiFi\n- Clova Friends (下記条件で貸出も可能)\n
 ■伝達事項1\n入館申請が必要ですので、希望者はOne JAP
 ANハッカソン1日目（5月26日）に以下の情報を連絡くだ
 さい。\n- 氏名\n- 所属\n- メールアドレス\n- OJHチーム名
 \n■伝達事項2\nLINEにお越し頂いたチームには、希望に
 応じてハッカソン期間中にClova Friendsの貸出を致します
 （個数は一人一個まで）。返却はOne JAPANハッカソン2日
 目（6月16日）で構いません。ただし、事前にチームメ
 ンバーで共有して当日に返却できるようにお願い致し
 ます。\n・住宅展示場（byミサワホーム株式会社）\nハ
 ッカソンのネタ探しや、ハッカソンで開発したサービ
 スの実証に利用ください。\n利用可能なスケジュール\n
 5/28(月)～6/15(金)までの平日（担当者要相談）\n6/8(金)は
 一日貸切済 \n@新・川崎住宅展示場（平間）\nhttps://www.m
 isawa.co.jp/navi/office/kanagawa/3152\n・NEUTRANS（by株式会社Synamo
 n）\nオンラインでのVR空間に複数人接続可能なソリュ
 ーションを提供し、VR空間上に多様なコンテンツを実
 装可能。\nVR×コンテンツの組み合わせ例\nVR会議室、VR
 ショールーム、イベント用VR展示\n利用可能なスケジュ
 ール\n5/30(水)\,6/6(水)\,6/13(水) 19:00~21:00 @Synamonオフィス
 （五反田）\nVR会議室アプリの利用とVRに関するディス
 カッションを開催\nhttp://synamon.jp/  \n・川崎市オープン
 データ\n川崎市が実施したアンケートの単純集計や各
 種施設情報など\n詳細は\nhttp://www.city.kawasaki.jp/shisei/cate
 gory/51-7-0-0-0-0-0-0-0-0.html\n利用可能スケジュール\n指定な
 し
LOCATION:東芝スマートコミュニティセンター 神奈川県川
 崎市幸区堀川町72番地34
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