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X-WR-CALDESC:社会人として知っておきたい中学・高校の数
 学① 関数・微分・積分
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SUMMARY:社会人として知っておきたい中学・高校の数学① 
 関数・微分・積分
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66951
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n\n
 AI・機械学習のブームの影響もあるのか、最近数学に
 ついて勉強し直したいという声を\n多数いただきます
 。\n\nですので今回は、中学・高校数学の数学を3回で
 ざっくりと把握することを目標とし、数学の勉強会を
 企画させていただきました。\n色々と整理の仕方を考
 えましたが、\n・関数、微分、積分\n・集合、場合の数
 、確率、数列\n・ベクトル、行列、線形代数（線形代
 数だけ大学の内容ですが、簡単なところは同時にやる
 方が良いので）\nが良いのではと思いまして、初回と
 して『関数、微分、積分』を取り扱います。\n\n教科書
 通りの説明をしても退屈だと思いますので、『知るこ
 とで何が嬉しいのか』という\n話もなるべく多く盛り
 込むようにできればと思います。\nよろしくお願いい
 たします！！\n\n\n身につく内容\n\n・関数とは何かを様
 々な具体例に触れることで理解できます\n・微分、積
 分の内容と知ると何が嬉しいかについて理解できます\
 n・簡単な演習問題を解くことでそれぞれの分野につい
 て実感の伴った理解が可能です\n\n\n開催日程\n\n5/6(日)\
 n受付：09:50〜10:00\n講義：10:00〜11:30\n問題演習、質疑応
 答：11:30〜12:30 \n\n\n会場\n\n水道橋駅、神保町駅、九段
 下駅周辺\nお申し込みいただいた方に別途ご連絡させ
 ていただきます。\n\n\nカリキュラム\n\n・講師自己紹介
 \n・関数とは何かとその具体例（一次関数、二次関数
 、指数関数、対数関数 etc）\n・微分、積分の歴史と知
 れると何が嬉しいのか\n・微分の定義と公式\n・積分の
 定義と公式\n・問題演習\n\n\n対象者\n\n・該当分野の入
 門者の方、初学者の方\n（数学苦手な方も事前知識ゼ
 ロの方もちゃんと講師が丁寧にフォローアップできれ
 ばと\n思っていますので、来ていただいて大丈夫です
 。）\n\n\n講師プロフィール\n\n一橋大学経済学部卒業。
 \n大学ではマクロ・ミクロ経済学、統計学から、アフ
 リカでの現地での経済調査まで、\n幅広く経済学をを
 学ぶ。現在はディープラーニングやIoTなど新しいアプ
 リケーションに\n関係する製品の事業企画、マーケテ
 ィングを行っている。\n\n学生時代から数学を得意とし
 ていたことから、数学を教える機会が多く、その際は
 公式の\n暗記など表面的なことだけを学習するのでは
 なく、出来る限り本質的な部分を理解して\nもらえる
 ことを目指すようにしている。\n数学に苦手意識があ
 った人に数学を好きになってもらうことが喜びの一つ
 。\n\n\n主催者プロフィール（教材監修）\n\n東大工学部
 卒。\nデータ分析/AI開発の仕事の経験は5年以上で、理
 論/開発/ビジネスのどれも経験があり強い。\nまた、多
 くの業界のプロジェクトに関わったためドメイン知識
 も豊富。\n初心者向けの指導実績も多く、400名は越え
 る。\n\n\n当日のお持物\n\nノートとペン（板書や簡単な
 計算問題を元にイメージを掴んでいただければと思っ
 ています）\n\n当日までの事前学習\n\nなし\n\n領収書\n\n
 領収書の発行も可能ですのでご希望の方はその旨お申
 し付けいただければと思います。\n（事務手数料とし
 て、追加500円を含んだ金額でのお支払いと発行とさせ
 ていただきます。）\n\n\n備考\n\n・2回目以降の日程に
 関しては基本的に日曜の10時〜12時半で毎週行なってい
 く予定です。\n=> 内容的に順不同ではあるので、3週お
 きに各テーマを打っていく形とできればと考えていま
 す。\n以降の開催日程は5/13に確率・数列、5/20にベクト
 ル・行列となります。\n\n・個別指導も承りますのでご
 希望者ご相談ください！\n=> ご要望に合わせて最適な
 講師をマッチングさせていただきます！\n\n
LOCATION:水道橋駅周辺
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