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SUMMARY:UXリサーチ手法#5「ジャーニーマップ」早わかり講
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/66978
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「真」のユ
 ーザニーズを探り、分析して可視化する『ユーザ調査
 』の一端に触れてみる\n\n人間中心設計、デザイン思考
 、リーンスタートアップ、アジャイル開発、etc...。イ
 ノベーション創出のためのアプローチは様々ですが、
 すべては「ユーザニーズ」を把握することから始まり
 ます。\n\n表面的なユーザの「声」ではなく、「真」の
 ユーザニーズを探り、それを分析して可視化する──
 それが『ユーザ調査』の役割です。\n\nユーザ調査とは
 「何が欲しいか」をヒアリングすることではありませ
 ん。また、アンケート調査やグループインタビューを
 実施して「購入意向」を推定することでもありません
 。\n人類学に由来するユニークなテクニックを用いて
 私たち自身の「物事の見方」を変えることです。\n\n今
 回は書籍『UXリサーチの道具箱』から「ジャーニーマ
 ップ」をテーマにし、ユーザニーズの捉え方を学んで
 みようではありませんか。\n\nこんな方はぜひお越しく
 ださい\n\nエンジニア、デザイナ、プロダクトマネージ
 ャー、起業家など製品やサービスの開発に携わる幅広
 い職種の皆さん\n\n受講にあたり特に事前知識や実務経
 験は必要としません。\n\nコンテンツ(予定)\n\n\n「UXマ
 ッピング概論」（座学）：30分\n「マッピング・ビフォ
 ーアフター」（ワーク）：1時間20分\n\n\n※参考情報：\
 n『UXリサーチの道具箱』の「第6章 ジャーニーマップ
 （全文）」を無料公開しています。\nhttps://www.slideshare.
 net/barrelbook/6-ux\n\nファシリテーター\n\n樽本 徹也（たる
 もと てつや）\n\n\n利用品質ラボ代表。UXリサーチャ/ユ
 ーザビリティエンジニア。ユーザビリティ工学が専門
 で、特にユーザ調査とユーザビリティ評価の実務経験
 が豊富。現在は独立系UXコンサルタントとして幅広い
 製品やサービスの開発を支援している。\n\n複数の著作
 があり、その中でも『ユーザビリティエンジニアリン
 グ』（オーム社刊）は、初版からの累計刷数が1万部を
 超える、日本におけるUX/ユーザビリティ分野を代表す
 る1冊。ワークショップの達人としても有名で、テクノ
 ロジー系カンファレンスにおける講演も多数。自身で
 も「UXブッククラブ東東京」「アジャイルUCD研究会」
 を主催している。公式サイトは『人机交互論』。\n\n書
 籍紹介\n\nUXリサーチの道具箱 ―イノベーションのため
 の質的調査・分析―\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4274222187/\n\n
 本書は、日本ではまだ馴染みの薄い、このユーザ調査
 の基本テクニックを紹介する入門書です。ユーザイン
 タビュー、データ分析、ペルソナ、シナリオ、ジャー
 ニーマップ、ジョブ理論、キャンバスというUXリサー
 チャ必携の「7つ道具」を著者の豊富な実務経験に基づ
 いて解説します。エンジニア、デザイナ、プロダクト
 マネージャ、起業家など、革新的な製品やサービスの
 企画・開発に携わる幅広い職種で役立つ内容です。\n\n
 今回のテーマの対象領域\n\nユーザー調査\n\n受付開始\n
 \n14時半からです。\n\nスタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\n
 ハッシュタグ\n\nDevKan\n\n注意事項\n\n参加費に対する領
 収書は原則発行いたしません。ご了承ください。\n\n\n
 ※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内しま
 す。\nこれを機会に是非、MLへのご参加下さい。\nDevLOVE
  LINK\n\n問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\
 n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく\n
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 \n\nDevLOVE関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご参加下
 さい。\nDevLOVE関西
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