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SUMMARY:実は高い？OSSのサポート費用を削減するために
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67021
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n前回好評につき、再
 度セミナーを開催します。\n今や「あたりまえ」のオ
 ープンソースの活用\n企業の情報システムにおいて、
 オープンソースを活用することは今や「あたりまえ」
 となっています。\n例えば、  \n・OSとして、Linux\n・Web
 サーバとして、Apache\n・アプリケーションサーバとし
 て、Tomcat\n・データベースとして、PostgreSQLやMySQL  \n情
 報システムの中核でるデータベースにおいてさえ、商
 用製品の値上げによって、オープンソースのシェアが
 高まっています。\n実は結構高い？オープンソースの
 サポート費用\n企業でオープンソースを活用する場合
 、外部の第三者が提供するオープンソースサポートサ
 ービスを利用するケースも多いと思います。\nしかし
 、複数のオープンソースを使っていたり、サーバー台
 数が多かったりすると、結構高額になるケースもあり
 ます。\nオープンソースのサポート費用を削減する方
 法\n企業によっては「せっかくオープンソースを使っ
 ているのに・・・」と悩まれている方もいらっしゃる
 と思います。\n本セミナーでは、そのような方に解決
 方法をいくつかご提案します。\n（１）複数のオープ
 ンソースをセットでサポートする\n１つ目は、複数の
 オープンソースをセットでサポートする（セットメニ
 ューを利用する）という案です。\n通常、オープンソ
 ースは複数のソフトウェアを組み合わせて使います。\
 n例えば、  \n・CentOS、Apache、OpenJDK、Tomcat or WildFly、Postg
 reSQL or MySQL（Javaスタック）\n・CentOS、Apache、PHP、PostgreS
 QL or MariaDB（LAMPスタック）\n・CentOS、Docker、Kubernetes、Et
 cd（コンテナスタック）  \nなどです。\nこのようなケ
 ースにおいて有効な方法です。\n（２）大量のサーバ
 台数を一括サポート／企業まるごと台数無制限サポー
 ト\n２つ目は、大量のサーバ台数で稼働している場合
 、企業の中で標準的にオープンソースを活用している
 場合に、包括的なサポート契約を締結する方法です。\
 n（３）CentOSの利用\n３つ目は、Linuxディストリビュー
 ションとして「CentOS」を使う場合です。\nオープンソ
 ースのサポート費用の削減方法について解説\n本セミ
 ナーでは、これらの方法について、具体的なサービス
 メニューとセットでご提案します。\nまたCentOSについ
 ては、違いや移行方法なども気になると思いますので
 、それらについても解説します。\nプログラム\n14:30～1
 5:00　受付\n15:00～15:20　一般的なオープンソースサポー
 トサービスの価格体系について\n株式会社オープンソ
 ース活用研究所　代表取締役所長　寺田雄一\n一般的
 なオープンソースサポートサービスの価格体系はどの
 ようになっているのでしょうか。\n野村総合研究所（NR
 I）でオープンソースサポートサービス「OpenStandia」を
 立ち上げた寺田が解説します。\n15:20～15:50　「エンタ
 ープライズOSSサポート」のご紹介\n株式会社スマート
 スタイル　内藤達也\n「エンタープライズOSSサポート
 」は、株式会社スマートスタイルが、米ローグウェー
 ブ ソフトウェアとの協業により提供するサービスです
 。\n約450種類ものOSSプロダクトに対応しており、大量
 のサーバ台数や、企業まるごと台数無制限のサポート
 が強みです。\n本セッションでは、この「エンタープ
 ライズOSSサポート」についてご紹介します。\n15:50～16:
 20　CentOSへのマイグレーション\nローグウェーブ ソフ
 トウェア ジャパン株式会社　人見達弥\nLinuxディスト
 リビューションとして「CentOS」を活用することも、コ
 スト削減のポイントです。\n本セッションでは、他デ
 ィストリビューションとCentOSとの違いや移行プロセス
 などについて解説します。\n16:20～16:30　複数のオープ
 ンソースをセットでサポートする\n株式会社スマート
 スタイル　内藤達也\n通常、オープンソースは複数の
 ソフトウェアを組み合わせて使います。\n例えば、  \n
 ・CentOS、Apache、OpenJDK、Tomcat or WildFly、PostgreSQL or MySQL（
 Javaスタック）\n・CentOS、Apache、PHP、PostgreSQL or MariaDB（L
 AMPスタック）\n・CentOS、Docker、Kubernetes、Etcd（コンテナ
 スタック）  \nなどです。\nこのような場合に「エンタ
 ープライズOSSサポート」について価格がどうなるかご
 紹介します。\n16:30～17:00　質疑応答\n主催\n株式会社ス
 マートスタイル\n協力\nマジセミ株式会社\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所\n\n※ご記載いただいた内容は
 、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主
 催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただき
 ます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソ
 ース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業に
 て厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させていただきます。ご記載い
 ただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政
 機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三
 者には提供いたしません。\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕\n株式会社オープンソース活用研
 究所  個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n※競合
 もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人と
 しての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がござい
 ます。\n予めご了承下さい。
LOCATION:株式会社スマートスタイル本社 マルチファンク
 ションルーム 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランド
 タワー22F
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