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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67150
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2018月7月11日（水）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社　2F　レインボーホール\n　　〒102-8322 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル\n　　http://
 bit.ly/1F3nJ32　\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n勉
 強会プログラム\nインフラエンジニアが“As Code”をゲ
 ットするための秘策~プログラム未経験組織がPyhon資格7
 0名を達成~関口貴幸(株式会社 エーピーコミュニケーシ
 ョンズ（APC）)\nこれからAI・IoT・ビッグデータなどのIT
 新時代の未来が待ち受けています。\nAPCはインフラを
 強みとしている会社ではありますが、このような市場
 ニーズの変化も意識して技術スキルの獲得も推進して
 います。人のスキルについて専門はサーバーだけ、ネ
 ットワークだけという時代は終わり、よりマルチにス
 キルを持つのが当たり前になる時代が迫っています。
 そのような市場背景に伴い、社員の成長、企業の持続
 的成長をするため、未経験エンジニアを含め70名以上
 の資格を取得した秘策や舞台裏をご紹介します。\n\n「
 テスト駆動開発」を通じて​プログラマがコードと​
 向き合う活動を改めて学び直す〜〜おーい磯野♪ 多国
 通貨を写経しようぜ〜〜家永英治(@haru01)(株式会社 永
 和システムマネジメント)\n書籍『テスト駆動開発』を
 参考に、ケントベックがプログラミング中に抱えるフ
 ラストレーションが何だったか、TDDを使ってどうやっ
 て解こうとしたのか解説し、プログラマがコードと向
 き合う基本的な活動を見直します。また、TDDのリズム
 がどのようなものかの雰囲気をつかめる内容です。\n
 講演の終わりに、お家で書籍１部の多国通貨をTDDで写
 経したくなったら幸いです。\n\n家永英治ブログ 時を
 超えたプログラミングの道\n「Pythonの学びの段階を自
 覚し適切なステップアップ方法を見つけよう」寺田学(
 @terapyon)（(株)CMSコミュニケーションズ / 一般社団法人P
 yCon JP）\nコミュニティのイベントでよく聞かれるのが
 、いい勉強方法ないですか？ということです。しかし
 、その答えは無数にあり、その人のレベルや興味によ
 って様々な方策が考えられます。\nこのセッションで
 は、学びの段階を5分割し、各段階において取り得る方
 策を紹介していきます。\nみなさんのPython学習の手助
 けになればと思います。\n\n懇親会（ビアバッシュ）\n
 会場にてビアバッシュ。\nLT（ライトニングトーク）の
 ネタがある方はぜひどうぞ。\n今回のLTでは、リブロワ
 ークス 大津さんによる「スラスラ読める Pythonふりが
 なプログラミング」の紹介と書籍のプレゼントと、ビ
 ープラウド 清水川さん（@shimizukawa）による「Pythonプロ
 フェッショナルプログラミング 第3版」と「独学プロ
 グラマー Python言語の基本から仕事のやり方まで」の紹
 介と書籍のプレゼントを予定しております。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー社 〒102-0083 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９
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