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X-WR-CALDESC:人の知能拡張を目指したビッグデータ活用事
 例とAI技術 〜IBMのデータサイエンティストたちが描く
 未来〜
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 例とAI技術 〜IBMのデータサイエンティストたちが描く
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SUMMARY:人の知能拡張を目指したビッグデータ活用事例とA
 I技術 〜IBMのデータサイエンティストたちが描く未来
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67296
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人工
 知能（AI）が今後も性能向上を続けると、コンピュー
 ターの能力が人間の頭脳を超える「シンギュラリティ
 」時代が間も無く訪れるとも言われています。\nそれ
 はわたしたち人間の生活や社会やビジネスにどのよう
 なインパクトを生み出すのか。脅威となるのか恩恵と
 なるのか。\nIBMでは、「AI=人の知能拡張」と捉え、技
 術研究はもちろん、世界中のお客様と共にAIを活用し
 た未来のビジネスについて議論しています。\n今回は
 、IBMのデータサイエンティストがどのような未来を描
 いているのか、実際のプロジェクト事例を踏まえディ
 スカッションを深めていきます。\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n    \n        \n            時間\n            内容\n        \n
         \n            18:30〜\n            受付開始\n        \n     
    \n            19:00〜19:20\n            \n                【講演
 】人の知能拡張に向けたAI関連技術の動向\n               
  飛躍的に進化していく技術によって、人々の生活は大
 きな変化を遂げています。\n                    IBMでは、AI
 は人間の知能を拡張するものと考え、AI関技術の研究
 を続けています。近年の技術トレンドや動向について
 お話いたします。\n            \n        \n        \n            1
 9:20〜19:45\n            \n                【事例ディスカッシ
 ョン1】自然言語の活用事例\n                対話型アプリ
 を活用しお客様満足度を向上させた事例\n            \n   
      \n        \n            19:45〜20:10\n            \n               
  【事例ディスカッション2】地理情報を活用した製品
 販売の最適化\n                都市の地理に関する多様な
 情報を活用し製品販売を最適化した事例\n            \n   
      \n        \n            20:10〜20:35\n            \n               
  【事例ディスカッション3】自動車IoTデータを活用し
 た新顧客サービス開発\n                自動車から収集し
 たIoTデータ、地図データ、天候データなどビッグデー
 タを分析し新たな顧客サービスを開発した事例\n        
     \n        \n        \n            20:35〜20:55\n            \n      
           【講演】AIエコシステム時代に向けて ~ 単独AI
 から繋がるAIへ ~\n                AIの５年後はどうなって
 いくのでしょう？みなさんはどのような未来を想像さ
 れますか？\n                    私たちは単独のAIから、AI
 同士が繋がっていく世界になっていくのでは？と考え
 ます。\n                    技術動向や事例を踏まえ、これ
 からのAIがどうなっていくのか、AIエコシステム時代に
 ついて問いかけます。\n            \n        \n        \n       
      20:55〜21:25\n            懇親会\n        \n        \n          
   21:30\n            終了\n        \n    \n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n登
 壇者\n\n    \n        \n        \n            山田 敦 氏\n         
    日本アイ・ビー・エム株式会社技術理事Distinguished En
 gineer\n            1995年日本アイ・ビー・エム(株)入社。
 東京基礎研究所にて、主に3次元形状処理の研究に貢献
 。コンサルティング部門に異動後、2009年に新設された
 「先進的アナリティクストと最適化」チームのリーダ
 ーとして現在に至る。併せてデータ・サイエンティス
 トとして、アナリティクスによるお客様の変革を多数
 支援。\n                主な出版物は、\n                ・デ
 ータサイエンティスト・ハンドブック(近代科学社、201
 5年)\n                ・『IBMを強くした「アナリティクス
 」-ビッグデータ31の実践例』(監訳、日経BP社、2014年)\n
                 IBM Academy of Technologyメンバー、工学博士\n   
      \n    \n    \n        \n        \n            髙橋 敏樹 氏\n   
          日本アイ・ビー・エム株式会社グローバル・ビ
 ジネス・サービス事業Cognitive & AnalyticsCustomer Analyticsア
 ソシエイト・パートナー\n            統計解析/データマ
 イニングツールの先駆けであるSPSS社（2009年にIBMが買
 収）入社後、データ分析コンサルタントとして10年以
 上に渡り、多種多様なお客様に対してデータ分析コン
 サルテーションを提供。\n                大手モバイルサ
 ービス会社に転職後、デジタル・マーケティング部門
 リーダーとして、オウンドメディア／ペイドメディア
 ／ソーシャルメディアの戦略立案・実行部隊を牽引。
 特に各サービス・メディア立ち上げ期の企画／プロモ
 ーション支援を重点的に実施。\n                日本IBM復
 帰後、カスタマー・アナリティクス戦略部門のリーダ
 ーとして、アナリティクススキルを活かし、クライア
 ント企業のマーケティング戦略支援や新規商品／サー
 ビス立ち上げ支援を実施。\n        \n    \n    \n        \n   
      \n            黒木 俊介 氏\n            日本アイ・ビー
 ・エム株式会社グローバル・ビジネス・サービス事業M
 anaging Consultant\n            IBMのグローバル組織 Advanced Anal
 ytics Centre of Competency（AA CoC）の日本メンバー。\n         
        国内都市銀行における経営層向けのダッシュボー
 ドBI開発を始めとして、国内外の多数のデータサイエ
 ンス関連の案件に携わる。 銀行、保険、製薬、製造業
 、消費財メーカー等多様な業種で複数のAnalyticsプロジ
 ェクトのリード経験およびコンサルティング経験をも
 つ。現在は”Cognitive Garage”と呼ばれる、お客さまと一
 緒に短期間でソリューションを開発・実証し、ビジネ
 スへ繋げる取り組みを開始。\n        \n    \n\n\n参加対象
 \nビッグデータ活用やAIに興味がある方\n\n参加費\n無料
 \n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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