BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ドメインロジックの分析・設計講座（3/5）
X-WR-CALNAME:ドメインロジックの分析・設計講座（3/5）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:673021@techplay.jp
SUMMARY:ドメインロジックの分析・設計講座（3/5）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180517T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180517T213000
DTSTAMP:20260505T200114Z
CREATED:20180509T140250Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67302
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nドメインロ
 ジックの分析・設計方法の勉強会を「DDD Alliance」主催
 で開催中\nどのようにドメインロジックを分析し、設
 計するか。\nドメイン駆動設計に関わらずソフトウェ
 ア開発の大きな悩みどころだと思います。\n\nDDD Alliance
  では、5 回に分けて、ドメインロジックの分析・設計
 方法についてのノウハウを学ぶ講座を開催します。\n
 全 5 回のすべてにご参加頂く必要はありません。ご興
 味がある回だけご参加いただくとことも可能です。\n\n
 今回は、 第3回ビジネスルールの分析設計その１（計
 算ロジックを表現するドメインオブジェクト）  です
 。\n\nなお、対象言語は、 Java です。\n参加いただく条
 件は次のとおりです。\n\nJava での業務アプリケーショ
 ンの開発経験があること\nIntelliJ IDEA などの Java の開発
 環境をご持参いただけること\nJUnit を使ったテストの
 記述と実行ができること\n\n全 5 回の内容（各回ごとに
 、随時、別イベントページで募集を実施いたします）\
 n\n\n\n開催回\n開催日\nタイトル\n内容\nイベントページ\
 n\n\n\n\n第1回\n4/25（水）\nJava によるオブジェクト指向
 の本格入門\nJava は、静的で強く型付けされたクラスベ
 ースのオブジェクト指向言語です。「型」とになにか
 、「型」を使って設計するとはどういうことかを、Java
  の言語仕様と標準 API を題材に、基本を学びます。\n
 第1回\n\n\n第2回\n5/9（水）\nドメインオブジェクトの設
 計パターン\n金額、数量、日付、区分、範囲など、業
 務アプリケーションの基本部品になるドメインオブジ
 ェクトの設計パターンを学びます。\n第2回\n\n\n第3回\n5
 /17（木）\nビジネスルールの分析設計その１（計算ロ
 ジックを表現するドメインオブジェクト）\n送料計算
 のビジネスルールを題材に、計算ロジックを表現する
 ドメインオブジェクト設計を学びます。\n★今回\n\n\n
 第4回\n5/23（水）\nビジネスルールの分析設計その２（
 予約の管理）\n予約を題材に、将来の約束を取り扱う
 パターンを学びます。\n第4回\n\n\n第5回\n5/31（木）\nビ
 ジネスルールの分析設計その３（進捗管理）\n注文の
 成立から、出荷、代金回収までの業務プロセスの進捗
 管理を扱うパターンを学びます。\n第5回\n\n\n\nDDD Allianc
 e とは\nDDD Alliance は、ドメイン駆動設計によるシステ
 ム開発や、分析・設計のオンサイト・ワークショップ
 やコンサルティングを提供している団体です。\nドメ
 イン駆動設計やモデリング、分析・設計に関する勉強
 会も実施しております。\n↓↓↓ 詳細はこちら！ ↓↓
 ↓\nhttp://www.ddd-alliance.org/\n第 3 回　ビジネスルールの
 分析設計その１（計算ロジックを表現するドメインオ
 ブジェクト）\nドメインロジックの分析・設計講座 第 
 3 回は、送料計算のビジネスルールを題材に、計算ロ
 ジックを表現するドメインオブジェクト設計を学び
 ます。\n送料計算に関係する区分をオブジェクトで表
 現する\n\n顧客区分\n在庫区分\n購入金額\n\n三つの区分
 を組み合わせた計算ロジックの記述方法の選択肢の検
 討\nテストケースの設計の考え方\nビジネスルールの変
 更の対応への実験\n講師プロフィール\n増田 亨（ます
 だ とおる）\n\nギルドワークス株式会社 取締役\n有限
 会社システム設計 代表\n\nビジネスの関心事を正しく
 理解し、顧客に価値あるソフトウェアを届けるために
 、10 年前から「ドメイン駆動設計」に取り組んでいま
 す。\n・主な活動実績\n日本最大級の 60 万件以上の求
 人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の開発\nBIGLOBE 開
 発部門へのドメイン駆動設計の導入・普及コンサルテ
 ィング\nアルバイト・パートの採用管理システム 導入
 社数 No.1 サービス「リクオプ」の開発\n大規模人材紹
 介ポータルの全面リニューアル\n\n\n「現場で役立つシ
 ステム設計の原則 ~変更を楽で安全にするオブジェク
 ト指向の実践技法」の著者\nサポート講師プロフィー
 ル\n大島 則人（おおしま のりひと）\n株式会社アクテ
 ィア代表取締役社長\n\nJava ソフトウェアアーキテクト
 として開発現場に参画する中で、ソフトウェア開発の
 効率の悪さに失望。そんな時に出会ったモデルベース
 ソフトウェア開発を志すことに。\nそして、2008 年 4 月
 にモデルベースソフトウェア開発を追求するための会
 社、株式会社アクティアを設立。\n現在はモデルベー
 スソフトウェア開発を推進し、開発効率向上とソフト
 ウェアの品質向上を同時に実現するべくまい進中です
 。\n高崎 健太郎（たかさき けんたろう）\n株式会社ア
 クティア取締役COO\n\nCASE ツールを使用したシステム設
 計から効率的なシステム構築を実践するプロジェクト
 に参画したことで、モデルベースソフトウェア開発に
 近いことを経験し開眼。\nその後、Java や UML、J2EE パタ
 ーンを活用した分析・設計コースを中心としたインス
 トラクターを担当する中でオブジェクト指向への造詣
 を深めモデルベースソフトウェア開発へと嵌っていく
 。\nシステム開発を続けていく中で、より早く、より
 効率よく、より品質のよいお客様のビジネスに直結す
 るシステム開発をする可能性をモデルベースソフトウ
 ェア開発に感じ、株式会社アクティアにて日夜研鑽中
 ！\n開催日\n2018/5/17（木）　19:00〜21:30\n※ 進捗状況に
 よっては、時間延長する可能性があります。\n参加費\n
 各回、5\,000円（弁当・お茶代込）です。\nお腹が空く
 時間帯ですので、手配したお弁当を食べながら学んで
 頂くといったスタイルです。\n主催社\n\n株式会社アク
 ティア\n「モデル駆動開発でソフトウェア開発を効率
 化しよう！」 をキーワードにモデリングを活用したソ
 フトウェア開発を実現させようと日々邁進しています
 。\nその一環で、DDD Alliance の活動を実施しています。\
 nモデル駆動型開発や DDD（ドメイン駆動設計）を活用
 し、受託開発や営業支援サービスかけるくんなどの自
 社サービスを開発しています。 \nITコンサルや要件分
 析から設計、実装まで、ビジネスをシームレスにソフ
 トウェアへと繋げていく開発を得意としています。\n
 会場へのアクセス\n東京メトロ日比谷線 小伝馬町 出口
 3 徒歩 5分\n都営浅草線　人形町駅 出口A5 徒歩 7分\nJR新
 日本橋駅 出口5 徒歩 7分\n東京メトロ銀座線 三越前駅 
 出口A6 徒歩 8分
LOCATION:株式会社アクティア プロジェクトルーム 東京都
 中央区日本橋堀留町1-4-3(日本橋MIビル2F)
URL:https://techplay.jp/event/673021?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
