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SUMMARY:【東京】LINE Developer Meetup #36 - Redis -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67327
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マ\nLINEが定期的に開催する技術者向けミートアップ「L
 INE Developer Meetup」 、36回目となる今回は東京オフィス
 にて開催いたします。今回のテーマは「Redis」です。\n
 LINEでのRedisの運用実績を、トラブルシューティングな
 ど具体的な事例を交えて、解説させて頂きます。\nゲ
 ストスピーカーとして国内からドワンゴ様・はてな様
 、海外からUdemy様を迎え、各企業のRedisに関する知見を
 お話しいただきます（英語のセッションは同時通訳を
 用意しています。シーバーの数に限りがございますの
 でご希望の方はお早めにご来場ください。先着50個）
 。\n終了後は、スピーカーや参加者の方同士の交流の
 ため、懇親会を予定してます。\nRedisに関心のあるエン
 ジニアの方は是非気軽にご参加ください!\nなお、本イ
 ベントはエンジニアまたはエンジニア志望の学生限定
 となります。エンジニア以外の方、宣伝や採用目的、
 懇親会参加のみを目的とした方のご参加はお断りしま
 す。\n開催概要\n【日時】 \n2018/5/30(水) 19:00-20:55 (懇親
 会終了:22:00)\n【会場】 \nLINE株式会社 (東京都新宿区新
 宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワー  受付:5F)  \n【ア
 クセス】\n・JR新宿駅直結（ミライナタワー改札）（埼
 京線、総武本線、中央本線、湘南新宿ライン、山手線
 、成田エクスプレス）\n・新宿三丁目駅徒歩1分（東京
 メトロ丸の内線、副都心線、都営地下鉄）\n・バスタ
 新宿直結\n※最寄り新宿駅からの会場ビルまでの行き
 方はこちら\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nスピーカー\n
 セッションタイトル\n\n\n\n\n18:30〜19:15\n受付\nドリンク
 をお持ちになり好きな席に座ってください\n\n\n19:00\nope
 ning\n\n\n\n19:05\n中村 俊介 (LINE)\nRedis at LINE\n\n\n19:30\n加藤
  俊弥 (ドワンゴ)\n50を超えるシステムでのredisの活用と
 その運用\n\n\n19:55\n休憩\n\n\n\n20:00\nDaeMyung Kang (Udemy)\nRedi
 s ACL - RCP1　※同時通訳あり\n\n\n20:25\n大野 一樹 (はてな
 )\nMackerel を支える Redis の技術\n\n\n20:50\nアンケート記
 入\n\n\n\n20:55\n懇親会\n\n\n\n22:00\n終了\n\n\n\n\nスピーカー
 /セッション内容紹介\n1) Redis at LINE\n中村 俊介 (LINE株式
 会社 LINE開発1室)\nLINEのメッセージングサービスでは、
 初期から主要箇所のキャッシュ、ストレージ、キュー
 としてRedisを採用しており、\n現在は1万ノードを越え
 るRedisの上で様々な機能が動作しています。\n本セッシ
 ョンは、LINEのIn-house Redisクラスターやその使い方、最
 近進めているRedis公式クラスターや非同期クライアン
 トの導入、長い運用実績の中で発生したトラブルシュ
 ーティング事例について幅広くご紹介します。\n2) 50を
 超えるシステムでのredisの活用とその運用\n加藤 俊弥 (
 株式会社ドワンゴ Dwango Cloud Service部 / HN:maru)\nDwangoでは
 、50を超えるシステムでRedisおよびRedis Clusterを利用し
 ています。\n今回のミートアップでは、Redisを活用する
 側・Redisを社内向けに提供/運用する側・Redisをホステ
 ィングするIaaS側の三つの視点からRedisを経済性高く、
 有効活用するための試行錯誤についてご紹介します。\
 n3) Redis ACL - RCP1\nDaeMyung Kang (Data Engineer for Udemy)\n\nWhat is 
 Redis ACL\nWhat we need ACL\nHow to Implement Redis ACL\n\n※本Session
 は、英語での講演となります。同時通訳を用意してい
 ます\n4) Mackerel を支える Redis の技術\n大野 一樹 (株式
 会社はてな Web オペレーションエンジニア / @kizkoh)\nエ
 ンジニアをワクワクさせる「直感的サーバー監視サー
 ビス」 Mackerel。 \nMackerel では複数の Micro Service にサー
 ビスのコンポーネントを分割しており、それぞれのコ
 ンポーネントには Redis が違った役割で利用されていま
 す。 \nMackerel のコアとなるコンポーネントの時系列デ
 ータベースで利用している Redis Cluster を中心に Mackerel 
 で利用している Redis の役割、構成についてお話します
 。\n入館方法・受付\n・新宿ミライナタワー 5Fエントラ
 ンスに設置した受付で入館手続きをしてください。\n
 ・その際 connpass の本イベントで発行した受付票をご提
 示頂き、受付番号をお伝えください。\n・スタッフか
 らゲストカードを受け取り頂き、エレベーターで会場
 となる15Fにお上り下さい。\n・ゲストカードは無くさ
 ないようご注意ください。お帰りの際に必ずスタッフ
 に返却願います。イベント中は首から下げることをお
 すすめします。\n・受付は19:15までとなり、以降の入場
 は出来ません。開始に間に合うようにご来場願います\
 n・遅れた場合、ビルの受付や警備員では対応を行って
 おりませんのでご留意ください\n\nその他\n・本イベン
 トはエンジニアまたはエンジニア志望の学生限定とな
 ります。エンジニア以外の方、宣伝や採用目的、懇親
 会参加のみを目的とした方のご参加はお断りします。\
 n・会場では WiFi が利用できます。\n・当社の判断にお
 いて申し込みをキャンセルさせていただく場合がござ
 います。ご了承ください。
LOCATION:LINE株式会社 東京都新宿区新宿四丁目1番6号 (JR新
 宿ミライナタワー)
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