BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:機械学習・深層学習のための線形代数 【E資格
 出題範囲】集中講座
X-WR-CALNAME:機械学習・深層学習のための線形代数 【E資格
 出題範囲】集中講座
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:673735@techplay.jp
SUMMARY:機械学習・深層学習のための線形代数 【E資格出
 題範囲】集中講座
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180603T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180603T200000
DTSTAMP:20260413T054429Z
CREATED:20180513T202109Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67373
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n機械学習・
 ディープラーニングための数学マラソンウィークエン
 ド\n\n開催日程\n\n\n\n\n  開催日時\n  勉強会名\n\n\n\n\n  6/
 2(土)  09:00-14:00\n  C確率・統計 DAY1\n\n\n  6/2(土)  15:00-20:00
 \n  微分\n\n\n  6/3(日)  09:00-14:00\n  確率・統計 DAY2\n\n\n  6/
 3(日)  15:00-20:00\n  線形代数\n\n\n\n\n内容概要\n\n現在、ほ
 とんどの機械学習・ディープラーニングの書籍や学習
 コンテンツは、数式やアルゴリズムを用いた説明をし
 ており、数学から遠ざかってしまった方が読み進める
 のが難しく、難解な分野だという雰囲気を醸していま
 す。\n\n正直、ありもののライブラリやAPIを使えば、機
 械学習・ディープラーニングでそれなりのものは作れ
 る世の中になりつつあります。しかし、だからこそ今
 後求めらるのは本当にAIを理解している人であるはず
 ですから、 ML/DLで扱うアルゴリズムの理解に不可欠な
 数学や統計などの知識は重要と言えます。\n\n本講座は
 、上記思想のもと、一人だと非効率かつ目的を見失い
 がちなMLに必要な数学について、ML/DLにおける数学の観
 点からカリキュラムを作成し、数学について全く自信
 のない方でも、ML/DL界隈で基礎とされる数式・アルゴ
 リズムが独学できるスキルの習得を目指します。\n\n今
 回は、線形代数を扱います。線形代数は、理論を記述
 するための「言語」です。Pythonを使うと効率的に線形
 代数を扱えますが、本講義では、まず「手で」計算し
 て身につけることを目的とします。機械学習・ディー
 プラーニングの理解に必要な線形代数の分野は限られ
 ます。5時間の講座になりますが、演習を多く挟みます
 ので、飽きなく、苦しみながら血肉化のプロセスを楽
 しんでいただけるかと思います。\n\nまたJDLA認定プロ
 グラムとして、E資格試験の出題範囲を網羅しているの
 で、受講いただければ、数学出題範囲はクリアーでき
 るように設計しております。\n\nこの講座で得られるこ
 と\n\n先日邦訳が発売された深層学習の世界的名著で入
 門者必読とされる深層学習 。この第2章が機械学習・
 ディープラーニングの理解に必要な線形代数の説明に
 割り当てらています。本講義では、なるべくこの章の
 説明で出てくる数式が独学できるレベルのスキル習得
 を目指します。\n\n英語版は無料なのでこちらで内容を
 確認いただけます。\nhttp://www.deeplearningbook.org/contents/pro
 b.html\n\n受付・入場時間\n\n開始の10分前から\n\nカリキ
 ュラム\n\n・ベクトル\n・行列\n・行列式\n・固有値と固
 有ベクトル\n・対角化、固有値分解\n\n若干変更なる場
 合があります。\n\n対象者\n\n・ML、DLを勉強しようと思
 うが、数式で躓き読み進められない方\n・公式などは
 わかるが、その基礎・原理をしっかり学びたい方\n\n会
 場へのアクセス方法\n\n阪神野田駅、地下鉄千日前線野
 田阪神駅又はJR東西線海老江駅から徒歩約2分\n\n■会場
 \n\nアイテック阪急阪神株式会社 本社\n\n〒553-0001\n大阪
 市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービル\n\n
 ビル正面玄関でスタッフが待機しております。入館時
 に出席をとらせていただきます。\n\n講師\n\nS Akematsu\n\n
 東北大学理学部数学科卒業。個人事業を経て、高専向
 け学習塾「ナレッジスター」の経営などを行う教育特
 化型企業「合同会社Haikara City」を創業。現在、高専教
 育、社会人向けIT教育、WEB教育コンテンツの発信等を
 主に行う。著書  線形空間論入門 。現在は、画像解析
 システムの研究開発企業に対して、DeepLearningに関する
 数理コンサルティング、数学指導なども行う\n\n当日の
 お持物\n\nご自身のノートPC（必須）\n筆記用具\n\n講座
 までの準備\n\nなし\n\n領収書\n\n【Paypalでお支払いの場
 合】\nPayPal発行の受領書が領収書となります。\n受領書
 ページは、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書
 を見る」をクリックすると表示されます。\n（当社よ
 りの重複しての領収書発行は行えません)\n\n備考\n\n\n
 長時間ですので、ところどころ休憩を挟みます\n勉強
 会内容を撮影もしくは録音することは、ご遠慮くださ
 い\n個人ブログへの記述については、良識の範囲内で
 お願いいたします\n講義コンテンツは全てスキルアッ
 プAIに帰属していますので、複製はご遠慮ください\n\n\
 n運営団体\n\nhttps://www.skillupai.com\n
LOCATION:アイテック阪急阪神株式会社 大阪府大阪市福島
 区海老江1丁目1番31号
URL:https://techplay.jp/event/673735?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
