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X-WR-CALDESC:名古屋一括② 7月開催｜他では絶対教えてくれ
 ないUIデザインのワザをたっぷり学ぶ《実戦編》
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SUMMARY:名古屋一括② 7月開催｜他では絶対教えてくれな
 いUIデザインのワザをたっぷり学ぶ《実戦編》
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67427
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実戦で使え
 るUIデザインのテクニックを徹底的に学ぶ1日！ユーザ
 ー視点で作る情報デザインの極意がわかる２本立て講
 座\n\n＜他のUIデザイン講座では【ぜったいに】聞くこ
 とができない、第一線で培ったノウハウを惜しげもな
 く大公開！！！＞\n\n「ユーザー視点」でサイトを作る
 ことは、当たり前なようで当たり前ではありません。
 そして、その考え方を身に付けるには、しっかりとし
 たポリシーとノウハウを合わせもつことが重要と言え
 ます。\nユーザーの立場に立って、「誰が何を知りた
 いのか？」という根本的な情報デザインの基本構造を
 考え、わかりやすいサイト内の遷移構造を設計するた
 めの具体的な事例をふんだんに使って講義します！\n\n
 まったく新しい視点でUIを構築できるようになります
 ！\n\nこのUIデザイン講座は、どんなことに気をつけて
 制作をすべきか？どんなことを想定してサイトを設計
 ・構築して行くと、わかりやすく使いやすいWEBサイト
 を作れるのか？といった、UIデザインの根本となる基
 礎的考え方を改めて習得し、今までとはまったく違うW
 ebデザインの表現方法を産み出せる意識を身に付ける
 ことを目的とした教育プログラムです。\n\n豊富な実績
 をもったUIの専門家がレクチャーします！\n\n電通グル
 ープで17年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアル
 や新規構築プロジェクトを手がけた実績から、さまざ
 まなUIに関する知見をご紹介します。\nそして、勉強に
 なるUI専門書として、大好評書籍「だから、そのデザ
 インはダメなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最
 新ノウハウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEB
 デザイン」のためのプロでも知りたいテクニックや知
 識をご紹介します！\n\n＜第3部②：スマホサイトを根
 本から快適にする「UIデザインのツボ」＞\n\nスマート
 フォンのサイト構築において、『本来あるべき使い勝
 手』や『わかりやすさ」の観点から、スマホ用UIデザ
 インをユーザー視点に立って徹底的にその性能を検証
 し、あらゆるデザイナーのバイブルになるUIデザイン
 の方向性や、最適なデザイン表現や構成レイアウトを
 学べぶことができます！\n\n【講義内容】\n\n※各内容
 は開発中のため、タイトルは仮であり内容は変更にな
 る場合があります。\n\n▼スマホのユーザー実態\n\n【
 １】右手、左手、片手、両手？\n【２】親指が届く範
 囲と操作性\n【３】スマホ画面上の視線移動\n【４】iPh
 oneとGalaxy端末の画面反応の違い\n【５】メニューの固
 定表示\n\n▼ハンバーガーメニューを徹底研究\n\n【７
 】大多数の企業で採用されているからOKなのか？\n【８
 】だから、このメニューはダメなんだ。\n【９】サイ
 ト構造を理解できないのはなぜ？\n【10】直感性を損な
 わないさまざまなナビゲーションメニュー\n【11】直感
 性を損なうカルーセルナビ\n\n▼レスポンシブデザイン
 で注意すること\n\n【12】適合化であって最適化ではな
 い\n【13】レスポンシブのメリット\n【14】レスポンシ
 ブにより失うもの\n【15】カルーセルパネルに必要な本
 当のUI\n\n▼快適を維持するためのボタン性能\n\n【16】
 アップルやグーグルがガイドラインで規定する最適な
 ボタンサイズ\n【17】最低限認識可能なアイコンサイズ
 や表現方法\n【18】最適なボタンやテキストリンクの感
 覚\n【19】右手でも左手でも押せる最適なボタン表現\n
 【20】意味の通じないアイコンやピクトグラムならい
 らない\n\n▼操作を分断しないモーダル表示、アコーデ
 ィオン表示\n\n【21】モーダル表示は、直感性を阻害す
 ることがある\n【22】モーダル表示は、開けた後「閉じ
 る」操作が問題\n【23】やってはいけないモーダルの落
 とし穴\n【24】スマートフォンでは別窓表示は禁じ手\n
 【25】知りたい度に答えるアコーディオン表示\n【26】
 やってはいけないアコーディオン表示\n【27】アコーデ
 ィオン表示を閉じた後現在位置を見失わないポイント\
 n\n▼入力操作を快適にする入力フォームの良し悪し\n\n
 【28】ユーザー視点に立った入力の省力化\n【29】スマ
 ートフォンではタブ操作ができない\n【30】選択肢は「
 比較」できることが必要\n【31】入力制限を緩くしてス
 トレスを無くす\n【32】入力ミスを起こさせないインタ
 フェース\n【33】ユーザーに正しい入力を促すことがエ
 ラー文言の目的\n\n▼グーグルモバイルファーストにつ
 いて\n\n＜第5部：ユーザー視点で作る「UI性能が高いサ
 イト設計＆提案書」＞\n\nWebデザインのリニューアルや
 新規の提案の際は、議論の中心は常にデザイン表現に
 なりますが、今の時代、デザインの善し悪しももちろ
 ん大切ですが、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と
 合わせてサイトの「利用価値」が大変重要になって来
 ています。\n使いやすく・わかりやすいWEBサイトを設
 計するためのユーザー視点の考え方と戦略を例にノウ
 ハウを初公開、勝てる提案書作成法も解説します！\n\n
 【講義内容】\n\n▼UIデザインの基礎知識編\n\n【１】WEB
 サイトの歴史と、今後のWEBサイトのトレンドと方向性\
 n【２】市場構造の移り変わりに対応して変化してきた
 消費行動モデル\n【３】ユーザーの消費行動に対する
 サイトの役割を見据える\n\n▼情報設計に絶対必要な着
 眼点\n\n【４】サイトの課題をあぶり出す着眼点\n【５
 】WEB戦略に基づくターゲットユーザーとそのユーザー
 ニーズ\n【６】企業のブランディングとWEBサイトの役
 割\n\n▼サイト構造設計 基本編\n\n【７】ユーザーのサ
 イト内行動とビジネスゴールを洗い直す\n【８】決裁
 者はだれかを考えたBtoBサイトの着目ポイント\n\n▼サ
 イト構造設計 分析編\n\n【９】競合分析による業界の
 トレンド（役割）を洗い出す\n【10】重箱の隅をつつく
 ような分析にしないためのポイント\n【11】continue式ヒ
 ューリスティック分析レーダーチャート\n\n▼サイト構
 造設計 情報デザイン編\n\n【12】オリエンの内容を疑え
 ！本質を見極める提案ポイント\n【13】情報の要。ユー
 ザー心理と対話するサイトナビゲーション\n【14】情報
 の多様性とターゲットのバリエーションに密接に関わ
 る検索性能\n【15】出口戦略に沿ったコンテンツ構成と
 問い合わせフォーム\n【16】ビジネスコンバージョンを
 上げるためのWEBフォームの設計\n【17】サイト構造図（
 サイト内遷移図）の作成がアピールできるポイント\n
 【18】誰に何を知ってもらいたいのか？\n\n▼競合に勝
 つ！提案書の作り方\n\n【19】提案書のあるべき方向性
 を考察する\n【20】提案書をよりよくしていくためのポ
 イント\n【21】「勝つ提案書」のための具体例\n【22】
 少ない時間で、個別の課題を調査できるノウハウ（着
 眼点）\n\n▼サンプル動画\n\nコンテンツをポジショニ
 ングマップで分析\n\n提案書のあるべき方向性（QCD）
LOCATION:オフィスパーク名駅カンファレンスセンター 706 
 愛知県名古屋市中村区名駅3-22-4 名駅前みどりビル7階
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