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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67439
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n全国各地で
 ご好評をいただいているビギナー向けの基礎講座\n\n全
 国各地で開催されている「Webアクセシビリティの学校
 」は、Web担当者やWeb制作者全般を対象にした講座です
 。アクセシビリティを確保したWebコンテンツ制作の基
 礎を分かりやすく楽しく学べる講座として、全国各地
 でご好評をいただいています。\n「Webアクセシビリテ
 ィって何？」というWeb制作者、Web担当者の皆さん、日
 頃のWebコンテンツ制作の業務の中で、すぐに実践でき
 ることがあります。あるいは、そんなに身構えなくて
 も、既にもう実践できていることもあるかもしれませ
 ん。Webアクセシビリティを確保することによって、よ
 り多くのユーザーが、より多くの場面で、より多くの
 利用環境から、皆さんのWebコンテンツを快適に利用で
 きるようになるのです。\nリピーター向けセミナーも
 別途開催!!\n7/14（土）開催「Webアクセシビリティ道場 i
 n 大阪」\n全国各地で受講された皆さんの声\n\nアクセ
 シビリティについて、周りの制作者やウェブに関わる
 方に知って欲しかったことがぎゅっと凝縮されていて
 、本当に人におすすめしたくなるセミナーでした。「
 アクセシビリティ基本のキ　10項目」では、今自分が
 できていること、次に取り組めそうなことを確認でき
 ました。（2017/11/25 高知）\nアクセシビリティはフロン
 トエンドの人が主に意識すればよいことだと勘違いし
 ていました。ディレクターやデザイナーの人も、誰に
 でも平等に情報を届けるために知って実践していくべ
 きこととして同僚にも伝えたいなと思いました！（2017
 /11/23 山口）\nアクセシビリティについての知識が低い
 のでついていけるか不安でしたが、世界と日本の現状
 、実務レベルの対応、対象者の考え方など、かなり意
 識が変化しました。つい、「他人事」や「まだ先のこ
 と」と考えてしまいそうでしたが、そうではなくなっ
 たのが一番の収穫でした。（2017/9/23 京都）\n具体的な
 内容が多かったのと実際の読み上げなどを聞くことで
 より実感できました。基礎からしっかり教えていただ
 き、ためになりました。3時間でも足りないかも。（201
 7/7/8 新潟）\nとても分かり易い講座だったので「Webア
 クセシビリティ」とは何かということが、きちんと理
 解が出来ました。これからはさらに「Webアクセシビリ
 ティ」を意識して取り組んでいきたいと思います。（2
 017/2/16 横浜）\nあっという間の時間でした。単なる「
 ルールだから」程度の理解で、何となくマークアップ
 していた部分が、何故必要なのかが理論からよく理解
 できました。（2016/11/5 札幌）\n基本中の基本として、
 考え方・誰でもすぐに取り組めるところを紹介されて
 いて、今日からでもデキそうなのが良かったです。（2
 016/9/3 浜松）\nわかりやすかったです。今まで”みんな
 やっていたから”でなんとなく構築していたソースの
 ほぼすべてに意味があったことに感動しました。3時間
 半という長丁場でしたが、時間の長さを全く感じない
 素敵なセミナーでした！（2016/5/28 秋田）\nWebアクセシ
 ビリティとは具体的にどういったものから取り組んで
 行ったらいいのかわからなかったですが、今回のセミ
 ナーを通して楽しく学習できてよかったです♪（2016/2/
 6 福岡）\n持ってる知識のレベルがわかり、古い知識だ
 ったりモヤっとしているところがきちんとアップデー
 トできて、さらにとても面白かったです！（2015/11/7 岡
 山）\n今回アクセシビリティの話を伺い自分が見えて
 いなかった大切なことを教えていただきました。しか
 も、途中までは「サイトのターゲットが違うからなぁ
 」などと考えておりましたが、話が進むにつれてそこ
 に関しても「だから"ダメ"なんだ！」って言われた気
 になりました。（2015/9/11 東京）\n感覚的に考えていた
 ことが、かなりロジカルな考えに転換しました。今後
 の制作の際、大きな変化がありそうです。ありがとう
 ございます。（2015/9/2 大阪）\n普段の仕事で取り組ん
 でいることが、アクセシビリティの向上につながって
 いることが実感できて良かったです！ ハードルは思っ
 た以上に低いのかもと感じました。（2015/7/17 高松）\n
 ユーザーの利用環境の複雑化にともない、アクセシビ
 リティの重要性は今後ますます高まることと思います
 。今回の勉強会をきっかけとして、ユーザビリティやU
 Xとも絡めて知見を広げていきたいと思います。（2015/5
 /25 仙台）\n\n「Webアクセシビリティ」の基本の「キ」
 をみんなと一緒に楽しく学ぼう！\n「Webアクセシビリ
 ティ」といえば、2004年6月にWebコンテンツのJIS規格（JI
 S X 8341-3）が初めて公示されたことにより、『高齢者や
 障害者を含む全てのユーザーがWebコンテンツを利用で
 きるようにする』という考え方が広く知られるように
 なりました。\nさらに、スマートフォンやタブレット
 の普及、ウェアラブルデバイスやスマートデバイスの
 登場などにより、Webにアクセスする際の利用環境は多
 様化が進んでいます。それに伴い、Webコンテンツを利
 用するユーザー、ユーザーが使用するデバイスやユー
 ザーエージェント、そして利用する場所や場面も多様
 化してきています。\nそのため、私たちが制作して公
 開しているWebコンテンツは、いつ、誰が、どこから、
 どのようにアクセスしてくるか、ますます分からなく
 なってきています。近年では、単なる高齢者・障害者
 ユーザーへの対応のみならず、ユーザーのさまざまな
 利用環境に対応することもふまえたWebコンテンツの品
 質基準の一つとして、「Webアクセシビリティ」を位置
 づける考えかたが求められそうです。\n一方で、実は
 海外では、障害を理由とした差別を禁じる法律によっ
 て「Webアクセシビリティ」の確保が義務化されている
 国も少なくありません。日本では、2016年3月22日に「JIS
  X 8341-3:2016」が公示され、2016年4月1日からは「障害者
 差別解消法」という新しい法律も施行されています。
 時代や社会からの要請といった側面からも、アクセシ
 ビリティを確保したWebコンテンツの制作がますます求
 められるようになりそうです。\nこの講座では、明日
 からすぐにでも実践できる基本的なポイントについて
 、分かりやすく解説します。まずは、「Webアクセシビ
 リティ」の基本の「キ」を楽しくしっかりと一緒に学
 びましょう！\n\n受講してアクセシビリティに対する考
 えが大きく変わりました！　すぐに実践していこうと
 思います。（2017/11/25 高知）\n大変わかりやすい内容で
 楽しく受講できました。モチベーションが上がりまし
 た！（2017/11/23 山口）\n概要から具体的なTipsまで教え
 ていただき、堅苦しい雰囲気もなくとてもよかったで
 す。（2017/9/23 京都）\n3時間はちょっと長いかなと思っ
 ていましたが、時間が足りないくらいの気持ちでした
 。（2017/2/16 横浜）\n内容が濃密かつユーモアも交えら
 れたセミナーでとても楽しく学べました。（2016/11/5 札
 幌）\nアクセシビリティはもっと固いイメージだった
 が、むしろこれからやらなければならないことである
 ことが理解できました！（2016/9/3 浜松）\n一見堅そう
 な内容に見えるセミナーですが、最後まで楽しく受講
 させていただきました。（2016/5/28 秋田）\n\n開催概要\n
 日時\n2018年7月13日（金曜日）14:00～17:30（13:30　受付開
 始）\n会場\n中央会計セミナールーム）\n\n所在地：大
 阪市中央区備後町3-6-2 大雅ビル3F（auショップのあるビ
 ル）\n御堂筋線 本町駅 1番出口徒歩30秒\n\n定員\n40名\n
 【懇親会について】\n\n懇親会の会費は、3\,000円程度の
 予定。当日の会場受付にて集金いたします。\n懇親会
 は、18時30分からセミナー会場で開催予定です。\n\n持
 ち物\n\n筆記用具\nPCは受講には不要ですが、持ち込み
 は可能\n\n講座内容\nWebコンテンツにおけるアクセシビ
 リティ\n\nアクセシビリティとは？\n障害のある利用者
 のウェブ利用法\n障害者対応だけに留まらないアクセ
 シビリティ\n高齢化が進む日本\n様々な利用環境、多様
 化する利用シーンへの対応\n「インクルーシブデザイ
 ン」という考えかた\n諸外国で進む法律による義務化\n
 \nWebアクセシビリティ確保の基本の「キ」\n\n全ての基
 本となるキーワード\nスクリーンリーダー対応の基本\n
 マシンリーダブル vs ヒューマンリーダブル\nガイドラ
 インの読みかた\n\nアクセシビリティを確保するWeb制作
 の基本テクニックとチェック方法（初級編）\n\nHTMLコ
 ーディングの基本ルール\nページタイトルのつけかた\n
 見出しのマークアップ\nリストのマークアップ\n画像の
 代替テキストの書きかた\nリンクテキストの注意点\n色
 の使いかた\nフォーム作成のポイント\nテーブルのマー
 クアップ\nキーボードによる操作\nエラーメッセージ　
 など\n\n対象者\n\nWeb担当者、Web制作者など、Webサイト
 の運営やWebコンテンツの制作等に従事されている方\n
 「アクセシビリティ」という言葉は聞いたことがある
 けど、実際に何をどこまでやればよいかが分からない
 方\nアクセシビリティを確保するための基本的なWebコ
 ンテンツの制作テクニックを知っておきたい方\n多様
 化するユーザーの利用環境に対応したWebコンテンツを
 制作したい方\n『JIS X 8341-3』や『WCAG 2.0』への対応に取
 り組んでいる、または対応を検討している方\n\n講師プ
 ロフィール\n植木 真（株式会社インフォアクシア　Web
 アクセシビリティ・コンサルタント）\n\n東京のWeb制作
 会社でディレクター経験した後、一般企業のWebマスタ
 ー、Webユーザビリティやアクセシビリティのコンサル
 タントなどのキャリアを積み重ねて、2004年10月に独立
 。主に企業サイトやWeb制作会社のJIS X 831-3:2016対応をサ
 ポートしている。\n\nサイト診断、ユーザビリティテス
 ト、ガイドライン作成、教育・研修などのサービスを
 提供\n日本工業規格「JIS X 8341-3」やW3C勧告「WCAG 2.0」、
 「WCAG 2.1」など国内外のガイドライン策定に従事\nウェ
 ブアクセシビリティ基盤委員会（WAIC）委員長（2012年10
 月～現在）\nJIS X 8341-3 改正原案（JIS X 8341-3:2016）作成
 委員会 委員長 及び 分科会 主査（2014年度）\nW3C AG (Acce
 ssibility Guidelines) ワーキンググループ Invited Expert\n公益
 社団法人 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会の
 第3回Webグランプリ「Web人賞」を受賞。\nIAAP（Internationa
 l Association of Accessibility Professionals）より「Webアクセシ
 ビリティ・プロフェショナル（CPWA）」として認定され
 る。\n\n主催\n
LOCATION:中央会計セミナールーム 大阪市中央区備後町3-6-2
  大雅ビル3F
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