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SUMMARY:ドメインロジックの分析・設計講座（5/5）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67557
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nドメインロ
 ジックの分析・設計方法の勉強会を「DDD Alliance」主催
 で開催中\nどのようにドメインロジックを分析し、設
 計するか。\nドメイン駆動設計に関わらずソフトウェ
 ア開発の大きな悩みどころだと思います。\n\nDDD Alliance
  では、5 回に分けて、ドメインロジックの分析・設計
 方法についてのノウハウを学ぶ講座を開催してきまし
 た。\n全 5 回のすべてにご参加頂く必要はありません
 ので、最終回だけご参加いただくとことも可能です。\
 n\n最終回は、 第5回ビジネスルールの分析設計その３
 （進捗管理）  です。\n\nなお、対象言語は、 Java です
 。\n参加いただく条件は次のとおりです。\n\nJava での
 業務アプリケーションの開発経験があること\nIntelliJ ID
 EA などの Java の開発環境をご持参いただけること\nJUnit
  を使ったテストの記述と実行ができること\n\n全 5 回
 の内容（各回ごとに、随時、別イベントページで募集
 を実施いたします）\n\n\n\n開催回\n開催日\nタイトル\n
 内容\nイベントページ\n\n\n\n\n第1回\n4/25（水）\nJava に
 よるオブジェクト指向の本格入門\nJava は、静的で強く
 型付けされたクラスベースのオブジェクト指向言語で
 す。「型」とになにか、「型」を使って設計するとは
 どういうことかを、Java の言語仕様と標準 API を題材に
 、基本を学びます。\n第1回\n\n\n第2回\n5/9（水）\nドメ
 インオブジェクトの設計パターン\n金額、数量、日付
 、区分、範囲など、業務アプリケーションの基本部品
 になるドメインオブジェクトの設計パターンを学びま
 す。\n第2回\n\n\n第3回\n5/17（木）\nビジネスルールの分
 析設計その１（計算ロジックを表現するドメインオブ
 ジェクト）\n送料計算のビジネスルールを題材に、計
 算ロジックを表現するドメインオブジェクト設計を学
 びます。\n第3回\n\n\n第4回\n5/23（水）\nビジネスルール
 の分析設計その２（予約の管理）\n予約を題材に、将
 来の約束を取り扱うパターンを学びます。\n第4回\n\n\n
 第5回\n5/31（木）\nビジネスルールの分析設計その３（
 進捗管理）\n注文の成立から、出荷、代金回収までの
 業務プロセスの進捗管理を扱うパターンを学びます。\
 n★今回\n\n\n\nDDD Alliance とは\nDDD Alliance は、ドメイン駆
 動設計によるシステム開発や、分析・設計のオンサイ
 ト・ワークショップやコンサルティングを提供してい
 る団体です。\nドメイン駆動設計やモデリング、分析
 ・設計に関する勉強会も実施しております。\n↓↓↓ 
 詳細はこちら！ ↓↓↓\nhttp://www.ddd-alliance.org/\n第 5 回
 　ビジネスルールの分析設計その３（進捗管理）\nド
 メインロジックの分析・設計講座 第 5 回は、進捗を題
 材に、状態管理の特殊なケースを取り扱うパターンを
 学びます。\n進捗\n\n状態管理の特殊なケース\n一定時
 間内にゴールすることが必須\n契約と実行の管理\n\nヒ
 ゙ジネスルールの分析設計\n\n約束を表現する型\n進
 捗を表現する型\n進捗状況の変化を管理するための型\n
 \n講師プロフィール\n増田 亨（ますだ とおる）\n\nギル
 ドワークス株式会社 取締役\n有限会社システム設計 代
 表\n\nビジネスの関心事を正しく理解し、顧客に価値あ
 るソフトウェアを届けるために、10 年前から「ドメイ
 ン駆動設計」に取り組んでいます。\n・主な活動実績\n
 日本最大級の 60 万件以上の求人情報サイト「イーキャ
 リアJobSearch」の開発\nBIGLOBE 開発部門へのドメイン駆動
 設計の導入・普及コンサルティング\nアルバイト・パ
 ートの採用管理システム 導入社数 No.1 サービス「リク
 オプ」の開発\n大規模人材紹介ポータルの全面リニュ
 ーアル\n\n\n「現場で役立つシステム設計の原則 ~変更
 を楽で安全にするオブジェクト指向の実践技法」の著
 者\nサポート講師プロフィール\n大島 則人（おおしま 
 のりひと）\n株式会社アクティア代表取締役社長\n\nJava
  ソフトウェアアーキテクトとして開発現場に参画する
 中で、ソフトウェア開発の効率の悪さに失望。そんな
 時に出会ったモデルベースソフトウェア開発を志すこ
 とに。\nそして、2008 年 4 月にモデルベースソフトウェ
 ア開発を追求するための会社、株式会社アクティアを
 設立。\n現在はモデルベースソフトウェア開発を推進
 し、開発効率向上とソフトウェアの品質向上を同時に
 実現するべくまい進中です。\n高崎 健太郎（たかさき 
 けんたろう）\n株式会社アクティア取締役COO\n\nCASE ツ
 ールを使用したシステム設計から効率的なシステム構
 築を実践するプロジェクトに参画したことで、モデル
 ベースソフトウェア開発に近いことを経験し開眼。\n
 その後、Java や UML、J2EE パターンを活用した分析・設
 計コースを中心としたインストラクターを担当する中
 でオブジェクト指向への造詣を深めモデルベースソフ
 トウェア開発へと嵌っていく。\nシステム開発を続け
 ていく中で、より早く、より効率よく、より品質のよ
 いお客様のビジネスに直結するシステム開発をする可
 能性をモデルベースソフトウェア開発に感じ、株式会
 社アクティアにて日夜研鑽中！\n開催日\n2018/5/31（木）
 　19:00〜21:30\n※ 進捗状況によっては、時間延長する可
 能性があります。\n参加費\n各回、5\,000円（弁当・お茶
 代込）です。\nお腹が空く時間帯ですので、手配した
 お弁当を食べながら学んで頂くといったスタイルです
 。\n主催社\n\n株式会社アクティア\n「モデル駆動開発
 でソフトウェア開発を効率化しよう！」 をキーワード
 にモデリングを活用したソフトウェア開発を実現させ
 ようと日々邁進しています。\nその一環で、DDD Alliance 
 の活動を実施しています。\nモデル駆動型開発や DDD（
 ドメイン駆動設計）を活用し、受託開発や営業支援サ
 ービスかけるくんなどの自社サービスを開発していま
 す。 \nITコンサルや要件分析から設計、実装まで、ビ
 ジネスをシームレスにソフトウェアへと繋げていく開
 発を得意としています。\n会場へのアクセス\n東京メト
 ロ日比谷線 小伝馬町 出口3 徒歩 5分\n都営浅草線　人
 形町駅 出口A5 徒歩 7分\nJR新日本橋駅 出口5 徒歩 7分\n
 東京メトロ銀座線 三越前駅 出口A6 徒歩 8分
LOCATION:株式会社アクティア プロジェクトルーム 東京都
 中央区日本橋堀留町1-4-3(日本橋MIビル2F)
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