BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DIST.21 「クリエイティブコーディングで生み出
 すWebデザインの世界観」
X-WR-CALNAME:DIST.21 「クリエイティブコーディングで生み出
 すWebデザインの世界観」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:675846@techplay.jp
SUMMARY:DIST.21 「クリエイティブコーディングで生み出すWe
 bデザインの世界観」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180622T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180622T210000
DTSTAMP:20260419T110642Z
CREATED:20180525T020417Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67584
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新履歴\n\n
 \n\n更新日時\n内容\n\n\n\n\n6/5 12:52\n好評につき、増席し
 ました。増席はこれで終了となります。\n\n\n6/3 3:23\n増
 席に備えて、スタッフ枠を減らしました。\n\n\n5/25 16:00
 \n好評につき、一部枠を増席しました。\n\n\n5/25 9:45\nイ
 ベントページを公開しました。\n\n\n\nイベント概要\n近
 年のWebデザインはマルチデバイス時代を迎え、フラッ
 トデザインやマテリアルデザインが台頭しています。
 あらゆるデバイスに情報や体験を届けられるようにな
 った反面、ふとするとオリジナリティに欠けた均一的
 なビジュアルになりがちな一面も確かにあります。\n
 一方、openFrameworksやProcessingなどを使ったクリエイティ
 ブコーディングの世界では、創造的な表現を目的とし
 たシーンが盛り上がりを見せています。はたしてWebデ
 ザインには、クリエイティブコーディングのような考
 え方は一切不要なのでしょうか？　作りやすさと独自
 性。使いやすさと創造性。これらは決して対立軸では
 ないはずです。\nDIST.21では、クリエイティビティの最
 前線で活躍するデザイナー、デベロッパーをお招きし
 、クリエイティブコーディングで生み出すWebデザイン
 の世界観について語り合います。\n対象\n\nWebデザイン
 の表現力を深めたい方\nクリエイティブコーディング
 の考え方、手法に興味がある方\n学生でWeb制作業界に
 興味を持っている方\n\nセッション紹介（各30分）\n「
 問題解決のためのクリエイティブコーディング」\n博
 報堂 アイ・スタジオ UXデザイナー 小井 仁 （KOI Hiroshi
 ）\n変化と進化を繰り返し続けるテクノロジー界隈。
 表現を作るためのデザインと実装論。\nドメインの違
 う人たちが一つのプロジェクトのために集い、限られ
 た時間の中でゴールを目指すなか、価値と体験の新し
 さをそなえたアウトプットを導くことが重要になって
 来ます。\n研究開発の最前線で行われたクリエイティ
 ブコーディングによる問題解決手法について、事例を
 踏まえながら紐解ければと思います。\n「クリエイテ
 ィブデベロッパーのお仕事」\nhomunculus Inc. クリエイテ
 ィブデベロッパー 荒井 祐一郎（ARAI Yuichiroh）\nWebGLが
 当たり前に使えるようになった今、Webサイトの表現力
 は格段に豊かになりました。\nその一方で、昨今のト
 レンドはユーザビリティの方に大きく傾いていて、ク
 リエイティビティだけではユーザーに広く受け入れ難
 くなってきているように思います。\nまた、扱う技術
 の難易度も上がっているためか、企画やデザインの段
 階で明確なイメージが共有できていない場合もあり、
 早い段階からデベロッパーが積極的に関わっていく必
 要性を強く感じています。\n今回はクリエイティビテ
 ィそのものではなく、その周辺にある事柄について事
 例を交えながらお話ができればと思います。\n「違い
 を生み出す動きの解像度」\nフリーランス フロントエ
 ンドエンジニア 池田 亮 （IKEDA Ryou）\nWebサイトにおけ
 る「動き」が果たす役割は、どのようなものがあるで
 しょうか。これまで池田氏が手掛けてきたWebサイトは
 、そのどれもが動きを伴い、かつそれぞれが異なる解
 像感を持って世界観や雰囲気を作り出しています。動
 きを作り出す舞台裏では、どのような試行錯誤が行わ
 れているのか、その考え方と実際をご紹介します。\n
 参加費\n\n懇親会参加の方は事前決済、不参加の方は当
 日決済になります。\nDISTの収支は、すべてGitHub Wikiで
 公表しています。\n\n勉強会のみ\n1\,000円（学割500円）\
 n\n当日受付で参加費をお支払いください。\nキャンセ
 ルしない人と、キャンセルの可能性がある人で参加枠
 を分けています。ご予定に応じてお申し込みください
 。\n学割枠の方は、当日受付で学生証をご提示くださ
 い。\nご提示がない場合、通常料金でのご参加となり
 ますので、あらかじめご了承ください。\n懇親会参加
 を含めた学割枠は、今のところありません。\n\n\n\n勉
 強会＋懇親会\n4\,000円\n\n勉強会に加え、懇親会にご参
 加いただけます。\n懇親会は着席してのコース料理＋
 飲み放題です。\nPayPalによる事前決済のみとなります
 。\n具体的な流れは、PayPalによる事前決済についてを
 ご参考ください。\nキャンセル・払い戻しについては
 、キャンセルポリシーに従って対応します。\n懇親会
 のみの参加は受け付けていません。\nアルコールが提
 供されるため、未成年はご参加いただけません。\n懇
 親会に参加される方のみ、勉強会の参加費1\,000円から5
 00円分をデポジットとして返還します。\n懇親会の実費
 が3\,500円のため、トータルの金額は勉強会の参加費1\,0
 00円（内500円が懇親会費として返還）＋懇親会費3\,000
 円＝4\,000円となります。\n懇親会に参加しない方は、50
 0円分の返還はありません。\n\n\n\n会場\n東京テクニカ
 ルカレッジ B1F テラホール（アクセスマップ）\n\nJR東
 中野駅 東口改札から徒歩1分\n中央線快速は、東中野駅
 に停車しません。中央・総武線（各駅停車）をご利用
 ください。\nくわしくは道順のご案内をご参考くださ
 い。\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n18:30
 ～19:00\n開場／受付\n\n\n19:00～19:05\nごあいさつ\n\n\n19:05
 〜19:35\nセッション1\n\n\n19:35〜20:05\nセッション2\n\n\n20:0
 5～20:15\n休憩\n\n\n20:15～20:45\nセッション3\n\n\n20:45～20:55
 \n質疑応答\n\n\n20:55～21:05\nおわりに\n\n\n21:05～21:20\nみ
 んなでお片付け／閉場\n\n\n21:30〜\n近隣の店舗に移動し
 て懇親会（懇親会参加の方のみ）\n\n\n\nYouTube配信\n当
 日の様子は、開催2ヶ月後を目安にDISTのYouTubeチャンネ
 ルで公開予定です。公開不可の箇所やセッションはカ
 ットされますので、内容をすべてをご覧になりたい方
 は、ぜひ当日会場にお越しください。\nDISTについて\nDI
 STは、職種や技術の垣根を越えてWebに関わるすべての
 人を結ぶクリエイティブコミュニティです。有志が非
 営利で運営しています。\n主な活動として、以下の3つ
 をコンセプトとした勉強会を定期開催しています。\n\n
 職種の垣根を越える\n特定の技術に依存しない\n今日か
 ら現場で使える\n\n注意事項\n\nスタッフ枠は、通常参
 加の方はお使いいただけません。スタッフとして参加
 希望の方は、公式サイトのお問い合わせフォームより
 お問い合わせください。\n会場のWi-Fi一般開放はありま
 せん。\n動画、写真の撮影を予定しています。撮影NGの
 方は事前にお申し出ください。\nお支払いいただいた
 参加費や懇親会費の返金は一切できませんので、あら
 かじめご了承ください。\n主催者、参加者みんなで作
 り上げる勉強会です。準備や片付けにご協力をお願い
 します。\n
LOCATION:東京テクニカルカレッジ 東京都中野区東中野4-2-3
URL:https://techplay.jp/event/675846?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
