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X-WR-CALDESC:ディープラーニング資格（E資格）認定プログ
 ラム【説明会】
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 ラム【説明会】
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SUMMARY:ディープラーニング資格（E資格）認定プログラム
 【説明会】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180602T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67617
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nディープラ
 ーニング資格（E検定）対応「現場で潰しが効くディー
 プラーニング講座」とは\n本講座は、ディープラーニ
 ングを実装するエンジニアの技能を習得するための講
 座です。 数理的な基礎原理から体系的に習得する一方
 、実務で必要な周辺処理や実践手法を中心に学びます
 。 現場で未知の課題に直面しても潰しが効く技能を身
 に着ける事がゴールです。 詳細：http://study-ai.com/jdla/\n
 \nこの講座の特徴その１　日本初AI資格試験に対応\n\n\n
 \n\n\n \n\n\n\n本講座は日本ディープラーニング協会のDeep
  Learning資格試験（E検定）の受験に必要な、協会認定の
 講座プログラムです。（認定番号00003）E検定（2018年9
 月予定）を受験するためには、本プログラムの受講と
 修了認定が必須となります。\n \n\n\n\n\n\n\n\nこの講座の
 特徴その2　実践習得に特化\n\n\n\n\n\n\n本講座は現役AI
 エンジニアが講師を担当します。生の現場での実装課
 題や、技術課題。開発研究への取り組み方を習得し現
 場での応用力をつけます。応用数学は数学教育の専門
 家、機械学習は機械学習のAIエンジニアがそれぞれ担
 当します。ディベロップタームの初めに制作課題につ
 いて発表があります。講座修了時までに必要な要件を
 満たして課題を提出して頂きます。また、単に”動く
 ”や”規定の精度が出た”だけでなく実装過程を説明
 できるようになります。\n\n\n\n\n \n\n\n\n最高水準のスキ
 ルが身につく\n\n3ヶ月で実践的なスキルを持ったエン
 ジニアになれるカリキュラムを用意しています。 また
 、現場で潰しが効くよう基礎原理を網羅した内容を習
 得することが出来ます。\n\n\n1.応用数学\n\nAIに必要な
 応用数学を体系的に学びます。AIエンジニアとして潰
 しが効くためには、ドメイン（専門領域）や論文の最
 新情報をキャッチアップする必要があります。それら
 は数学で書いてあります。この機会に本が読めるよう
 になりましょう。\n\n\n2.全体像がわかるカリキュラム\n
 \n日本で初めて個人向けに本格的なディープラーニン
 グ講座を始めたStudy-AIでは、受講生の挫折ポイントを
 良く知っています。\n\n全体像の把握。自身の言葉で説
 明できること。\n基礎の繰り返し\n\nこの二つが出来て
 いる方は挫折しません。\n本講座では、基礎の繰り返
 しと全体像の把握を徹底しています。\n\n\n3.機械学習
 の基礎\n\nDeep Learningの大本には機械学習があります。
 そもそも統計分析の基礎手法を知らないままディープ
 ラーニングのみ実装できても現場では“潰し”が効き
 ません。どのような手法、どのような時代にも対応で
 きるデータサイエンティスト、AIエンジニアとして活
 躍するために、本講座では機械学習の基礎もしっかり
 と固めて頂きます。\n\n\n4.ディープラーニング\n\nメイ
 ンのディープラーニングです。実践演習と課題を中心
 とした講義となります。一方で基礎原理の深い理解と
 網羅的な把握を目指します。Tensor FlowやKerasなど特定の
 環境やツールのみで実装できるのではなく、どのよう
 な環境でも対応できる力を付けます。　製作課題に挑
 戦します。全員に製作課題を提出して頂きます。（オ
 ンライン参加の方もオンラインにて提出が必要です。
 ） 現役AIエンジニアが講師のハンズオンだから可能な
 対価であり、本講座のメインテーマとなります。\n\n\n\
 n\nカリキュラム　3ヵ月で現場で潰しが効くディープラ
 ーニング講座\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n４Lesson\nベーシックター
 ム\n\n応用数学・機械学習・ディープラーニングの全体
 像を学び、\nAIエンジニア、データサイエンティストと
 しての基礎力を身につけます。\n\n◆学べるスキル\n\n
 応用数学\n\n線形代数\n確率・統計\n\n\n機械学習\n\n機械
 学習の基礎\n実用的な方法論\n\n\n深層学習\n\n順伝播型
 ネットワーク\n\n\n\n\n\n\n\n８Lesson\nディベロップターム\
 n\nディープラーニングの実践課題を中心とした講義と
 なります。\n\n\n◆学べるスキル深層学習\n\n深層モデル
 のための正則化\n深層モデルのための最適化\n畳み込み
 ネットワーク\n回帰結合型ニューラルネットワークと
 再帰的ネットワーク\n自己符号器\n生成モデル\n強化学
 習LSTMと自然言語処理現場での考え方\n\n\n\n\n\n\n\n\nカリ
 キュラム詳細：http://study-ai.com/jdla/\n \n\n\n料金\n\n\n\n \n
 オンライン受講：　オンラインツールにてリモート受
 講可能です。\n※受講料金はオフラインと同様です。
 また、修了認定もオフラインと同様に取得可能となり
 ます。\n※ディベロップタームのみの場合は各10万円割
 引となります。 -　確認テストがあります。\n※クレジ
 ット払い。　分割払い可（個人の方のみ）。\n日時■
 日曜日コース　東京B日程（主講師：大越）6月17日（日
 曜日）10時～17時　ベーシックターム　--東京八重洲会
 場7/1日(日曜日)10時～17時　ベーシックターム　--東京
 八重洲会場7/15日(日曜日)10時～17時　ディベロップター
 ム--東京八重洲会場7/29日(日曜日)10時～17時　ディベロ
 ップターム--東京八重洲会場8/19日(日曜日)10時～17時　
 ディベロップターム--東京八重洲会場9/1日(土曜日)　10
 時～17時　ディベロップターム--東京会場　　　　　　
 　　※9月1日のみ、イレギュラーで土曜日※復習（欠
 席）用として、講義動画を講義後2日以内に限定公開い
 たします。※各日6時間（3時間×2Lesson)となります。お
 昼休憩が1時間あります。■水曜日コース　6月27日（水
 曜日）10時～17時　ベーシックターム--東京 Study-AI巣鴨
 研修室　7/11日(水曜日)10時～17時　ベーシックターム--
 東京 Study-AI巣鴨研修室7/25日(水曜日)10時～17時　ディベ
 ロップターム--東京 Study-AI巣鴨研修室8/8日(水曜日)10時
 ～17時　ディベロップターム--東京 Study-AI巣鴨研修室8/2
 2日(水曜日)10時～17時　ディベロップターム--東京 Study-
 AI巣鴨研修室9/05日(水曜日)　10時～17時　ディベロップ
 ターム--東京 Study-AI巣鴨研修室　※復習（欠席）用と
 して、講義動画を講義後2日以内に限定公開いたします
 。※各日6時間（3時間×2Lesson)となります。お昼休憩が1
 時間あります。■日曜日コース　東京第A日程（主講師
 ：諸富）5月20日～ 【満席/締切】5月20日 （日）/	6月03
 日 （日）/	6月17日 （日）/	7月01日 （日）/	7月15日 （日
 ）/	7月29日 （日）■土曜日コース　東京第A日程（主講
 師：諸富）【満席/締切】5月26日（土）/6月09日 （土）/
 6月23日（土））/7月07日 （土））/7月21日 （土））/8月0
 4日（土）※どうしても日程の都合でA日程にご参加希
 望の場合はご相談ください。無料説明会日時2018年5/29
 （火）　　10時～11時（東京）2018年6/2 （土）　　18時
 ～19時（東京）2018年6/6 （水）　　19時～20時（東京）20
 18年6/10（日）     18時～19時（東京）2018年6/13（水）　  
 19時～20時（東京）2018年6/17（日）     14時～15時（東京
 ）2018年6/20 (水)　　 19時～20時（東京）※説明会会場：
 りそな九段ビル5階（東京九段下駅徒歩30秒）※日程が
 合わない場合やご希望の場合、個別カウンセリング（
 無料）も対応しております。特にプログラミングや数
 学の基礎力に不安がある方は個別カウンセリングにて
 学習計画を検討してから受講をお申込みください。\n\n
 「現場で潰しが効くディープラーニング講座」定員\n20
 名\n持ち物\nノートＰＣを持参\n\n講座の対象者\n\n高校
 数学の知識がある方\nプログラミング実務経験がある
 方\n講座以外での学習時間が各月３0時間以上を確保で
 きる方【プログラミングや数学の知識が不足する方へ
 】高校数学やプログラミングの知識が不足する方も講
 義期間中に不足範囲をカバー頂ける場合はご参加頂け
 ます。追加で相応時間の自習時間の確保が必要です。
 個人の状況により受講頂けるかを事前にご相談の上ご
 検討頂きます。合同説明会でなく個別カウンセリング
 （兼説明会）をお申込みください。\n\n備考\n\n備考開
 講前に、無料説明会を複数回開催予定です最小遂行人
 数7名追加オプション（有料）講座以外の時間も、Slack
 にて担当講師、TAが疑問点を随時フォローします復習
 （欠席）用として、講義動画を講義後2日以内に限定公
 開いたします\n\n\n\nよくある質問\n\n\n\n\n\nQ. 全くの初
 心者です。AIは基礎から学びますので大丈夫です。但
 し本講座は上級者向けなのでプログラミングスキルと
 高校までの数学の知識が必要です。もしも不安な場合
 は個別説明会にてヒアリングや補講のご相談も受け付
 けております。Q. どのくらいの学習時間の確保が必要
 ですか？個人差がありますが、特に予備知識がない場
 合は毎月30時間の予習復習時間を確保してください。Q.
  PCがなかったりWindows PCでも受講可能ですか？PCがない
 場合はご相談ください。有料での貸し出しになります
 。WindowsPC（通常のCPU）でも受講頂けます。Q. 講義の間
 が空いていますが質問が可能ですか？オンラインで質
 問が可能です。質疑内容は受講者全員に公開されます
 から、積極的にご質問を 頂くと他の受講者の疑問点も
 解消されます。質問は順番に回答されます（無料）試
 験前など個別の優先質問オプションもご用意可能です
 。（有料）Q. ほとんどの内容は把握しているのですが
 上級者割引がありますか？既に現場で実装経験がある
 方は5万円割引となります。お申込み時にポートフォリ
 オや実績など客観的に実力が 確認できる方が対象とな
 ります。Q. 修了証が受け取れるかが心配です。講義に
 しっかりと出席を頂ければ大丈夫です。そのうえで十
 分な予習復習時間を確保頂ければ出席者全員に修了証
 を 受け取って頂きたいという方針で組み立てておりま
 す。ご安心ください。勿論、「テスト」や「課題」の
 規定の基準を満たす必要がありますが、万一不合格の
 場合も講座終了後6カ月間は再テスト（２回まで）によ
 り修了証の発行が可能です。（再テストは別途2万円/
 回）Q. 対象者の範囲が広いので講義のレベルが実際は
 どの程度か心配です。「現場の実作業に近いレベル」
 となります。講義時に高校数学の範囲やプログラミン
 グ実務経験者であれば問題に ならないエラー解決やPC
 操作についてのフォローは出来ません。また、数理的
 な理解も体系的に学びますが現場での問題解決にあま
 り使わない場合は知識レベルに留めております。
LOCATION:りそな九段ビル5階（九段下駅徒歩30秒）　※休日
 の為裏手通用口からの入館となります。 千代田区九段
 南1-5-6
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