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SUMMARY:【2018年7月】sakura.io体験ハンズオン＠OSC北海道
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67690
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※本イベン
 トはオープンソースカンファレンス（ https://www.ospn.jp/o
 sc2018-do/ ）内のイベントとして開催されます。\n　　\n
 オープンソースハードウェアの「Arduino」とオープンソ
 ースソフトウェアの「Node-RED」を使い、IoTプラットフ
 ォームサービス「sakura.io」を繋げることで、センサー
 デバイスからのデータ取得とWebサービスでの可視化と
 デバイス制御を体験していただくハンズオンセミナー
 を行います。センサやPCB等のデバイスに関心のある「
 組み込み系」の方、モノから得たデータを使ったプレ
 ゼンテーションに関心のある「Web系」の方、そもそもI
 oTとはどのようなものかを知りたい「非エンジニア」
 の方、どなたでもお楽しみいただける内容となってお
 ります。ぜひご参加ください。\n　　\n*sakura.io（さく
 らアイオー）とは？\nさくらインターネットが開発/提
 供している、モノゴトの情報をネットワークとやり取
 りする為に必要な基本機能を提供するIoTプラットフォ
 ームです。利用者のデバイスに組み込み、LTE閉域網経
 由で安全にやりとりするための「モジュール」、デー
 タの保存や外部のクラウドやアプリケーションサービ
 スとの連携を提供する「プラットフォーム」を一体型
 で統合的に提供しています。\nhttps://sakura.io/\n　　\n*Ard
 uinoとは？\nArduino is an open-source electronics platform based on ea
 sy-to-use hardware and software. Arduino boards are able to read inputs -
  light on a sensor\, a finger on a button\, or a Twitter message - and tu
 rn it into an output - activating a motor\, turning on an LED\, publishin
 g something online. You can tell your board what to do by sending a set o
 f instructions to the microcontroller on the board. To do so you use the 
 Arduino programming language (based on Wiring)\, and the Arduino Software
  (IDE)\, based on Processing.\nhttps://www.arduino.cc/en/Guide/Introducti
 on\n　　\n*Node-REDとは？\nNode-RED is a programming tool for wiring
  together hardware devices\, APIs and online services in new and interest
 ing ways.\nIt provides a browser-based editor that makes it easy to wire 
 together flows using the wide range of nodes in the palette that can be d
 eployed to its runtime in a single-click.\nhttps://nodered.org/\n　　\n
 \nイベント概要\n\nタイトル\n\n　【2018年7月】sakura.io体
 験ハンズオン＠OSC北海道\n　　\n\n対象\n\n　デバイスや
 組込みソフトウェア開発に携わっており、以下のいず
 れかに当てはまる方\n　・通信部分の設計や開発に悩
 んでいる方\n　・IoTにおけるWeb側の役割や具体例構築
 に興味がある方\n　　\n　Webやアプリケーション開発に
 携わっており、以下のいずれかに当てはまる方\n　・Io
 Tのサービス開発においてバックエンドシステムの設計
 や開発に悩んでいる方\n　・IoTのサービス開発におけ
 る組み込み側の役割や具体例構築に興味がある方\n　
 　\n　実際にsakura.ioを用いたビジネスや業務改善を検
 討している方\n\nタイムテーブル\n\n　14:00　「sakura.io」
 ご紹介　さくらインターネット IoTチーム　西田 有騎\n
 　14:15　「sakura.io」ハンズオン　さくらインターネッ
 ト IoTチーム　西田 有騎\n　17:00　終了予定\n　　\n　※
 ハンズオンはβ版モジュールを使用しますが、仕様や
 利用方法は正式版と同一です。\n　※タイムスケジュ
 ールおよび内容は、都合により変動する場合がござい
 ます。ご了承ください。\n　　\n\nハンズオン詳細(予定
 )\n\n　１．sakura.ioの設定\n　　　sakura.ioを構成する「プ
 ロジェクト」「モジュール」「連携サービス」を\n　
 　　設定し、外部にデータを連携できるようにしまし
 ょう。\n\n　２．マイコンおよびプログラムの構築（セ
 ンサデータのアップロード）\n　　　用意したセンサ
 、および「さくらの通信モジュール」をマイコン「Ardu
 ino Uno」に\n　　　接続し、sakura.ioにデータを送信して
 みましょう。\n\n　３．WebSocketによるデータ連携（さく
 らのクラウド）\n　　　IaaSである「さくらのクラウド
 」環境に、ほぼノンプログラミングでアプリケーショ
 ンを\n　　　構築可能な「Node-RED」を立ち上げ、プラッ
 トフォームからデータを使い、\n　　　可視化とデバ
 イスへの制御を実現するWebアプリケーションを構築し
 ます。\n　　\n\nご用意いただくもの\n\n　・以下条件を
 備えたノートPC\n　　　→インターネットもしくはWi-Fi
 環境に接続可能であること\n　　　→OSがWin\,Mac\,およ
 びLinuxのいずれかであること\n　　　→Webブラウザとし
 てChrome、FirefoxもしくはSafariが利用可能であること\n　
 　　→USB2.0以上のType-Aポートを一つ以上備えているこ
 と\n　　　→Arduino IDEをインストール済みであること\n\
 n　※事前にArduino開発用のソフトウェア（ArduinoIDE）の
 ダウンロードおよび\n　　インストールをお願いいた
 します。インストーラは以下より最新のもの入手いた
 だき、\n　　すべてデフォルト設定にてインストール
 ください。（5/14時点での最新Ver.は【1.8.5】）\n　　Wind
 owsの方は【Windows Installer】より入手したインストーラ
 にてインストールください。\n　　https://www.arduino.cc/en/
 Main/Software\n\n　※指定するもの以外のWebブラウザでも
 ご参加いただくことは可能です。\n　　ただしInternet Ex
 plorerやEdgeの場合、設定が正しく反映されない場合がご
 ざいますのでご了承ください。\n\n　※LinuxOSの場合、
 サポートが難しい場合がございます。\n　　お持込の
 場合、お手数ですがお客様にて予め動作確認を実施い
 ただくことを推奨いたします。\n\n　※MacBook等Type-CのUS
 Bポートしかない場合、ご自身で変換アダプタをお持ち
 ください。\n\n　※さくらの通信モジュール、Arduino、
 センサ、ブレッドボードおよび\n　　ジャンパコード
 、温湿度センサは弊社にてご用意いたします。\n\n　※
 sakura.ioおよびさくらのクラウドのアカウントは弊社に
 てご用意いたします。\n　　　\n\n会場\n\n　札幌コンベ
 ンションセンター（オープンソースカンファレンスHokk
 aido会場内）\n　〒003-0006 札幌市⽩⽯区東札幌6条1丁⽬1-
 1\n　https://www.sora-scc.jp/access/\n　　\n\n参加費\n\n　無料\n
 　※現地までの交通費は参加者ご負担となります。\n
 　　\n\nFacebookページ\n\n　sakura.io　https://www.facebook.com/gr
 oups/SakuraIO/\n　さくらインターネット　http://www.facebook.c
 om/SAKURA.Internet\n　　\n\nハッシュタグ\n\n　#sakuraio\n　#osc
 18do\n　　\n\n資料\n\n　サービスご紹介　https://www.slidesha
 re.net/sakura_pr/sakuraio-introduction\n　ハンズオン　　　https:
 //www.slideshare.net/sakura_pr/sakuraio-handson\n　※最新資料はそ
 れぞれのコメント欄をご確認ください。\n　　\n\n使用
 するURL\n\n　さくらのクラウドコントロールパネル\n　h
 ttps://secure.sakura.ad.jp/cloud/\n\n　sakura.ioコントロールパネ
 ル\n　https://secure.sakura.ad.jp/iot/\n\n　Arduino\n　https://www.ar
 duino.cc/en/Main/Software\n\n　Arduinoサンプル用スケッチ（basi
 c-HDC1000-with-LED.ino）\n　https://github.com/sakuraio/handson-sample/
 blob/master/arduino/basic-HDC1000-with-LED.ino\n\n　Node-REDサンプル
 用スケッチ（basic-graph-and-control-with-tweet.json）\n　https://
 github.com/sakuraio/handson-sample/blob/master/node-red/basic-graph-and-c
 ontrol-with-tweet.json\n\n　［参考］sakura.ioサービスサイト\n
 　https://sakura.io/\n\n　［参考］sakura.io開発者向けページ
 \n　https://sakura.io/developer/\n\n　［参考］sakura.ioモジュー
 ル＆オプションのご購入\n　https://sakura.io/product/\n\n　
 ［参考］その他物品のご購入（秋月電子通商）\n　・
 温湿度センサ（SHT31） http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-12125
 /\n　・抵抗内蔵LED           http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-
 06245/\n　・ジャンパコード     http://akizukidenshi.com/catalog/
 g/gC-05159/\n　・Arduino Uno Rev3      http://akizukidenshi.com/catalog
 /g/gM-07385/\n　・ACアダプター         http://akizukidenshi.com/ca
 talog/g/gM-07772/\n　・ブレッドボード     http://akizukidenshi.c
 om/catalog/g/gP-05294/\n　　\n\nその他\n\n　※当社のFacebookペ
 ージやTwitterでのツイート、また、参加者のブログなど
 にお顔等が\n　　写りこんでしまう可能性があります
 。あらかじめご了承ください。\n\n　※お申し込みにあ
 たっては当社の個人情報保護方針 ( http://www.sakura.ad.jp/p
 rivacy/ ) に同意ください\n　　\n運営担当： さくらイン
 ターネット IoTチーム　西田 有騎
LOCATION:札幌コンベンションセンター（オープンソースカ
 ンファレンスHokkaido会場内） 〒003-0006 札幌市⽩⽯区東
 札幌6条1丁⽬1-1
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