BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kubernetes.rb
X-WR-CALNAME:Kubernetes.rb
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:677385@techplay.jp
SUMMARY:Kubernetes.rb
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180721T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180721T180000
DTSTAMP:20260501T041211Z
CREATED:20180602T100317Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67738
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日常
 的にRuby on Railsを利用するエンジニアを対象にした、kub
 ernetesなんやねん? をシュッと解消するためのワークシ
 ョップです。参加者各自が、Sentryなど（後述）のRackア
 プリケーションをAWS or GCPにデプロイしてみて、実際に
 Kubernetesを利用し、\n\nPros・Cons（良かった点、辛かった
 点）\n\nなどの率直な感想を共有できればと思います。
 \nプログラミングのスキルは問いませんが、Dockerfileを
 書いて、Railsアプリケーションをローカルで動かすく
 らいの知見はあるとよいかもしれません。なお、Kuberne
 tesをイチから体験するイベントですので、Kubernetesの利
 用経験・事前学習は一切不要です。\n当日は、開発す
 るためのノートパソコン・AWS or GCPのアカウントをご持
 参ください。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n12:30〜\n受付開始\n\n\n13:00〜13:15\n自己紹介\n\n\n13:15
 〜16:45\n各自実装\n\n\n16:45〜17:45\n各自発表（成果物のデ
 モ、感想の共有）\n\n\n17:45〜18:00\n振り返り（KPT）\n\n\n\
 n持ち物\n\n開発に利用するノートパソコン（充電アダ
 プタ等）\nGitHubアカウント（必須）\nGCP or AWSアカウン
 ト（任意）\n\nWiFiは会場にて用意いたします。\nリポジ
 トリ\nhttps://github.com/localhost9292/kubernetes.rb\n題材例\nアプ
 リケーションは、以下のいずれかをデプロイできれば
 と思います。\n\nSentry\nRedmine\ndiscourse\nGitlab\n\n設定ファ
 イル等は可能な範囲で、GitHubのパブリックリポジトリ
 で公開していただけるとありがたみです。\n参加費\n無
 料\n資料\n事前に「入門 Kubernetes」を読んでおくと、周
 りからデキるマンとして重宝されるかもしれません。
LOCATION:株式会社万葉 千代田区神田神保町1-11-1 いちご神
 保町ビル5階
URL:https://techplay.jp/event/677385?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
