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SUMMARY:五感でハック！R-Stack Hack Day 2018
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67795
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n五感でハッ
 ク！R-Stack Hack Day 2018\nR-Stack Hack Dayは、株式会社日立シ
 ステムズが主催するハッカソンイベントです。\n社会
 問題に関心のあるデザイナーやエンジニアが集結し、
 世界人口の増大、超高齢化社会、社会インフラの老朽
 化、自然災害、気候変動、資源の枯渇など、すぐには
 答えの出ない問題にチャレンジします。\nイベント概
 要\n「五感」をテーマにして、身近な環境を"ハック"す
 るアイデアをカタチにして発表します。\n\n五感に関わ
 る技術やデバイスを用います。\n仕事、勉強、私生活
 など、日々過ごす環境を便利で楽しくするアイデアを
 検討します。  \n\nあなたのそのアイデアとスキルが、
 より素晴らしい未来を創ります。\n利用可能デバイス
 の一例\n\n大きい画像はこちら\n※ 全てのガジェットが
 、グループ数分用意されているわけではございません
 。\n※ 使用するためには、スマートフォンやハイスペ
 ックPC等別途ご用意いただくものが必要なものもござ
 います。\n募集要項\n\nこんな方におすすめします。\n
 ライフハック、働き方改革など、既存の枠組みに囚わ
 れない新しい取り組み方に興味がある方\nIoT、クラウ
 ド、Webアプリなどに興味のある方\nプログラミング知
 識は必須ではありません\n\n\n次の役割を募集します。 
 (一人複数役も可)\nエンジニア (プロトタイプを作成す
 る)\nプランナー (あいまいな状況から企画をまとめる)\
 nデザイナー (情報をまとめ、美しい意匠を作成する)\n
 プレゼンター (チームのアイデアをわかりやすく発表
 する)\n\n\n未成年の方は保護者、その他必要な方は代理
 人の同意を得たうえでご応募ください。\n\n当日の持ち
 物\n\n参加証（スマホ画面提示も可）\nWiFiに接続できる
 PC（リサーチや開発、プレゼンテーション資料の作成
 などに使います）\n省エネ＆作業のため、涼しくて動
 きやすいカジュアルな服装でお越しください。\n\nスケ
 ジュール\n\n2018年8月7日(火) 15:00 - 21:00 ハッカソン 一日
 目\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30 - 15:00\n開場受付\n\n\n15:
 00 - 15:20\nオープニング\n\n\n15:20 - 21:00\nハッカソン\n\n\n\
 n\n2018年8月8日(水) 10:00 - 18:00 ハッカソン 二日目\n\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n9:30 - 10:00\n開場受付\n\n\n10:00 - 16:00\n
 ハッカソン\n\n\n16:00 - 17:30\n成果発表会\n\n\n17:30 - 18:00\n
 審査投票・表彰式\n\n\n18:00 - 20:00\n懇親会(任意参加)\n\n\
 n\n※ハッカソンではアイデア検討・コーディング・プ
 レゼン作成を行います。\n※8月7日(火)夕食、8月8日(水)
 昼食の時間に軽食をご用意いたします。\n※ハッカソ
 ン二日目終了後に会費制の懇親会を予定しています。 
  \n開催場所\n株式会社日立システムズ 本社第二別館（
 ゲートシティ大崎ウエストタワー11階）\n東京都品川区
 大崎１丁目１１−１\n※ 11F受付までお越しください。\
 n事前準備\n\nGitHub のアカウントをハッカソン当日まで
 に作っておいてください。\n参加者抽選後に、主催者
 より連絡するSlackワークグループに参加してください
 。\n事前に主催者側で所属、スキルが偏らない様にチ
 ーム編成を行います。\nSlack等を利用して、事前にアイ
 デア検討等を依頼する場合があります。\n\n参加費\n\n
 無料\n\n昨年の様子\n本イベントは年1回開催しています
 。前年度の紹介動画やアイデア発表例を御覧ください
 。\n\n紹介動画\nアイデアスライド\n\n参加規約\n私は、
 株式会社日立システムズ（以下「主催者」といいます
 ）が運営する下記イベント（以下「本イベント」とい
 います）への参加にあたり、本イベントの参加者とし
 て、以下の参加規約に記載のすべての事項について同
 意します。\n\nイベント名：R-Stack Hack Day 2018\n開催日時
 ：2018年8月7日 および 2018年8月8日\n開催場所：株式会社
 日立システムズ 本社第二別館（ゲートシティ大崎ウエ
 ストタワー11階） \n※本社（大崎フロントタワー）と
 は異なりますのでご注意ください。\n\n1. 目的\n本イベ
 ントは、参加者が多様な視点や知識を持ち寄って共に
 アイデアを創出し、自らの技術等を提供し合い、実装
 することにより、イノベーションを創出することを目
 的としています。\n2. 成果物\n（１）本イベントにおい
 て参加者が作成した文章、スケッチ、図、3Dデータ、CG
 データ、写真、音声、動画、ソフトウェア、ハードウ
 ェアその他一切の成果物（以下「成果物」といいます
 ）に関する著作権（著作権法第27条および第28条の権利
 その他の権利を含みます）、特許権、実用新案権、意
 匠権、商標権等の知的財産権（それらの権利を取得し
 、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利も
 含むものとします。以下、合わせて「知的財産権」と
 いいます）その他一切の権利は、主催者、本イベント
 を共催、協力した者、ゲストおよび講師（以下「主催
 者等」といいます）および参加者の共有とします。参
 加者および主催者等は、互いに何らの制限なく無償で
 、非独占的に、成果物を自由に利用できるものとしま
 す。ただし、本イベント終了時に合理的な方法により
 連絡が取れない参加者は、成果物に関する知的財産権
 その他一切の権利を放棄したものと見なします。\n（
 ２）参加者は、他の参加者、主催者等およびこれらの
 者が指定する第三者に対して、成果物にかかる著作者
 人格権を行使しないものとします。\n3. 公開\n（１）主
 催者等は、成果物を、広告宣伝または研究目的のため
 に、ウェブサイト（SNSを含みます）やチラシ、パンフ
 レット等の宣伝販促物に掲載する等、公開できます。\
 n（２）主催者等は、本イベントに関する情報発信のた
 め、本イベントの写真、動画、成果物を公開すること
 があります。参加者の氏名や顔写真も撮影および公開
 されることがありますので、参加者は撮影および公開
 に同意したうえで、本イベントに参加するものとしま
 す。\n（３）参加者は、前項の写真、動画について、
 肖像権、氏名表示に関する権利、プライバシー権など
 の権利を行使しません。\n4. 参加者の秘密情報\n参加者
 は、第2項、第3項に定める本イベントにおけるアイデ
 アおよび成果物の取り扱いを十分に理解したうえで、
 秘匿しておきたい秘密情報を本イベントにおいて提供
 しないよう留意するものとします。ただし、参加者が
 そのような秘密情報を本イベントに対し提供すること
 を希望する場合には、事前に主催者に通知し、その対
 応について協議するものとします。\n5. 主催者等の秘
 密情報\n本イベントにおいて主催者等が参加者に対し
 、秘密であることを明示した秘密情報を提供した場合
 、参加者はその秘密情報の取り扱いに関し、主催者等
 の指示に従わなければならないものとします。\n6. 権
 利侵害の禁止\n（１）参加者は、本イベントにおける
 制作活動に関し、法令および公序良俗に違反せず、ま
 た、第三者の知的財産権その他一切の権利を侵害して
 はならないものとします。\n（２）参加者の提供した
 情報やアイデアが第三者の知的財産権その他一切の権
 利を侵害したとして主催者がクレームを受けた場合、
 当該情報やアイデアを持ち込んだ参加者が自らの責任
 と負担においてこれを解決するものとします。\n7. 規
 則、指示等の順守\n参加者は、本イベントが行われる
 施設（以下「本施設」といいます）の設備、機械、装
 置、工具等の利用その他の本施設の利用について、本
 施設の管理者および主催者の規則、指示等に従うもの
 とします。\n8. 保証\n参加者は、本イベントにおける制
 作活動の結果、制作活動の対象となる製品の製造会社
 、販売会社、その他製品保証を受けている会社の保証
 対象外となる可能性があることを十分に理解している
 ものとします。\n9. 免責\n本イベントに参加中の事故に
 より参加者が生命身体もしくは財産上の損害を被った
 場合、その損害は参加者自身が負担し、主催者に何ら
 請求してはなりません。ただし、主催者にその損害の
 発生について故意または重過失が存在する場合はこの
 かぎりではありません。\n10. 機材等の損傷\n参加者が
 、故意または過失により本施設内の設備、機械、装置
 、工具等に損傷を与えた場合、その修理、取り替え費
 用等を負担していただく場合があります。\n11. 責任\n
 参加者が以上の各項の定めに違反し、主催者または第
 三者に対し損害を与えた場合は、自らの責任と負担に
 よりこれを解決し、主催者に対し何ら迷惑、負担をか
 けず、損害の賠償等を請求しません。\n12. 反社会的勢
 力の排除について\n暴力団、暴力団員、右翼団体、そ
 の他これに準ずる者（以下「反社会的勢力等」といい
 ます）、または資金提供その他を通じて反社会的勢力
 等の維持、運営、経営に協力もしくは関与する等、反
 社会的勢力等との何らかの交流、関与を行っていると
 主催者が判断した方の参加はお断りします。\n※参加
 者から提出を受けた個人情報は、個人情報の保護に関
 する法律（個人情報保護法）に従って取り扱い、参加
 者の同意なく、本イベント以外の目的での利用または
 第三者への提供はしません。\n附則\n本参加規約は、201
 8年6月1日から適用します。\n改訂\n2018年6月1日作成\n株
 式会社日立システムズ 研究開発本部\n日立システムズ
 について\n株式会社日立システムズは、企業理念・経
 営ビジョンにもとづき、「異なる価値の融合による新
 たな価値を創造することで、真に豊かな社会の実現に
 貢献する」ことをめざしています。幅広い業務システ
 ムの設計・構築サービス、強固なデータセンター基盤
 を活用したアウトソーシングサービス、全国約300か所
 のサービス拠点とコンタクトセンターによるお客さま
 に密着した高品質な運用・保守サービスを強みとするI
 Tサービス企業で、日本のIT黎明期から先駆的に取り組
 んできたITサービスの実績・ノウハウを生かし、シス
 テムのコンサルティングから構築、導入、運用、保守
 まで、ITのライフサイクル全領域をカバーするワンス
 トップサービスを提供しています。\n詳細は、http://www.
 hitachi-systems.com/ をご覧ください。
LOCATION:株式会社日立システムズ 本社第二別館(ゲートシ
 ティ大崎 ウエストタワー11階) 東京都品川区大崎１丁
 目１１−１(ゲートシティ 大崎)
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