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SUMMARY:実は高い？OSSのサポート費用を削減するために
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67920
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n今や「あたりまえ」
 のオープンソースの活用\n企業の情報システムにおい
 て、オープンソースを活用することは今や「あたりま
 え」となっています。\n例えば、\n・OSとして、Linux\n・
 Webサーバとして、Apache\n・アプリケーションサーバと
 して、Tomcat\n・データベースとして、PostgreSQLやMySQL  \n
 情報システムの中核でるデータベースにおいてさえ、
 商用製品の値上げによって、オープンソースのシェア
 が高まっています。\n実は結構高い？オープンソース
 のサポート費用\n企業でオープンソースを活用する場
 合、外部の第三者が提供するオープンソースサポート
 サービスを利用するケースも多いと思います。\nしか
 し、複数のオープンソースを使っていたり、サーバー
 台数が多かったりすると、結構高額になるケースもあ
 ります。\nオープンソースのサポート費用を削減する
 方法\n企業によっては「せっかくオープンソースを使
 っているのに・・・」と悩まれている方もいらっしゃ
 ると思います。\n本セミナーでは、そのような方に解
 決方法をいくつかご提案します。\n（１）複数のオー
 プンソースをセットでサポートする\n１つ目は、複数
 のオープンソースをセットでサポートする（セットメ
 ニューを利用する）という案です。\n通常、オープン
 ソースは複数のソフトウェアを組み合わせて使います
 。\n例えば、\n・CentOS、OpenJDK、Tomcat or WildFly、PostgreSQL o
 r MySQL（Javaスタック）\nなどです。\nこのようなケース
 において有効な方法です。\n（２）大量のサーバ台数
 を一括サポート／企業まるごと台数無制限サポート\n
 ２つ目は、大量のサーバ台数で稼働している場合、企
 業の中で標準的にオープンソースを活用している場合
 に、包括的なサポート契約を締結する方法です。\n（
 ３）CentOSの利用\n３つ目は、Linuxディストリビューショ
 ンとして「CentOS」を使う場合です。\nオープンソース
 のサポート費用の削減方法について解説\n本セミナー
 では、これらの方法について、具体的なサービスメニ
 ューとセットでご提案します。\nまたCentOSについては
 、違いや移行方法なども気になると思いますので、そ
 れらについても解説します。\nプログラム\n14:30～15:00
 　受付\n15:00～15:20　一般的なオープンソースサポート
 サービスの価格体系について\n株式会社オープンソー
 ス活用研究所　代表取締役所長　寺田雄一\n一般的な
 オープンソースサポートサービスの価格体系はどのよ
 うになっているのでしょうか。\n野村総合研究所（NRI
 ）でオープンソースサポートサービス「OpenStandia」を
 立ち上げた寺田が解説します。\n15:20～15:50　「エンタ
 ープライズOSSサポート」のご紹介\n株式会社スマート
 スタイル　内藤達也\n「エンタープライズOSSサポート
 」は、株式会社スマートスタイルが、米ローグウェー
 ブ ソフトウェアとの協業により提供するサービスです
 。\n約450種類ものOSSプロダクトに対応しており、大量
 のサーバ台数や、企業まるごと台数無制限のサポート
 が強みです。\n本セッションでは、この「エンタープ
 ライズOSSサポート」についてご紹介します。\n15:50～16:
 20　CentOSへのマイグレーション\n株式会社スマートスタ
 イル　内藤達也\nLinuxディストリビューションとして「
 CentOS」を活用することも、コスト削減のポイントです
 。\n本セッションでは、他ディストリビューションとCe
 ntOSとの違いや移行プロセスなどについて解説します。
 \n16:20～16:30　複数のオープンソースをセットでサポー
 トする\n株式会社スマートスタイル　内藤達也\n通常、
 オープンソースは複数のソフトウェアを組み合わせて
 使います。\n例えば、  \n・CentOS、OpenJDK、Tomcat or WildFly
 、PostgreSQL or MySQL（Javaスタック）\nなどです。\nこのよ
 うな場合に「エンタープライズOSSサポート」について
 価格がどうなるかご紹介します。\n16:30～17:00　質疑応
 答\n※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソ
 ース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演
 企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた
 個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および
 主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サー
 ビス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用
 させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、
 法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの
 要請があった場合を除き、第三者には提供いたしませ
 ん。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 株式会社オープンソース活用研究所  個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6809-1257  \n※競合もしくは競合になる
 可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判
 断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下
 さい。\nお持ち物\n・お名刺２枚（受付用・アンケート
 貼付用）\n・筆記用具
LOCATION:株式会社スマートスタイル本社 マルチファンク
 ションルーム 東京都新宿区西新宿6-5-1(新宿アイランド
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