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X-WR-CALDESC:【eLV】ICTを支える「考え方」シリーズ：S02 心
 理学の考え方 (無料。AIを語る前に人間。)
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 理学の考え方 (無料。AIを語る前に人間。)
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SUMMARY:【eLV】ICTを支える「考え方」シリーズ：S02 心理学
 の考え方 (無料。AIを語る前に人間。)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67928
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※「ICTを支
 える『考え方』シリーズ」は、どのトピックから参加
 されてもOK :-) な構成となっていますので、はじめての
 方も、ぜひご参加ください。これまでにも、IT業界の
 皆様だけではなく、学生の方から、(元&現役)大学教授
 の方まで、多彩な方々、のべ600名を超える方々に、ご
 参加いただいています（ありがとうございます!）。\n 
 心理学について（AIを語る前に、人間を知りましょう
 。） \n\n目が何を捉えようとも、私たちは、内なる願
 望に応じて、脚色し、成型する． \n- Thomas Hardy (1840-1928
 )\, Far from the Madding Crowd \n\nICTの世界では、人の行動が
 結果を左右する場合、人の行動を左右したい場合、そ
 して、脳をはじめとした人体の仕組みと、その傾向を
 、システム設計の根拠としたい場合、例えば、UI設計
 ・改善、運用設計、マーケティング戦略、サービス戦
 略、組織運営やプロジェクト管理、それから、AI（人
 工知能）、DL（ディープラーニング）、ロボット等、
 様々な分野、様々なフェーズで、心理学の成果のみな
 らず、心理学におけるテスト方法などの考え方が、応
 用されています．\n心理学（Psychology）とは、行動（beha
 vior）と、心（mind）を研究する学問分野であり、主に
 人間の、一生を通じた、全ての活動が研究対象となり
 ます．当初は、人の行動、容姿や性格などを観察し、
 分析することから始まる、人文科学的アプローチが主
 でしたが、現代では、人体の構造と機能、すなわち、
 脳と人体を客観的に理解することから始まる、自然科
 学的アプローチが加わり、両アプローチのコラボ分野
 となっています．\n心理学を応用するにあたって、人
 文科学と自然科学、いわば、Soft Science と Hard Science の
 、2つのアプローチの考え方を知り、その特性と限界を
 イメージできること、さらには、詐欺科学的アプロー
 チの指摘方法を知り、科学的な見せかけに惑わされな
 い考え方を知ることは、さまざまな場面で有用な、判
 断力の素となることでしょう．心理学は使える？使え
 ない？を感覚で判断するのでなく、判断理由を説明で
 きるようになりましょう！\n\n\n\n ICTを支える「考え方
 」シリーズとは？ \n\n知性の真の姿は、知識ではなく
 、考えを組み立てる力です。 - Albert Einstein\n\n「ICTを支
 える『考え方』シリーズ」のページ では、シリーズ全
 体の解説、各トピックの解説と勉強会資料、ならびに
 、参加者の皆様の声をお届けしていますので、ぜひ、
 ご参照ください。本シリーズでは、過去に開催しまし
 たトピックも含め、同じトピックを複数回開催予定で
 あり、各トピックは、個別にご参加可能です。\n 内容 
 \n\n2018年7月12日（木曜）\n\n 　1 導入編\n 　  心理学
 とは\n 　  2つのアプローチと、その特性\n 　  本日
 のアプローチ\n 　2 基礎編\n 　  人文科学的アプロー
 チと、自然科学的アプローチを知り、\n 　  両アプロ
 ーチの特性、限界をイメージできるようにする。\n 　
   加えて、詐欺科学的アプローチについても知る。\n 
 　  ＊AIや医療の嘘とホントを見抜くには、脳の動的
 な情報処理や、最適化過程が、\n 　  ＊実はほとんど
 わかっていない、脳と身体は不可分、といった事実を
 、知らなければなりません。\n 　3 応用編\n 　  心理
 学の成果から、人の思考・判断・行動の傾向を知る。\
 n 　4 まとめと主な参考資料等\n 対象者 \n\n\nICTのどの
 ような場面で、心理学が応用されているのか、興味の
 ある方。\n心理学をICTに応用するにあたり、基本的な
 考え方、及び、注意点を学びたい方。\n”心の専門家
 ”の信憑性に、常々疑問を感じているが、具体的な反
 論に困ってしまう方。\n心理学は使えない、科学的で
 はない、時にふざけている、とお考えの方。\n （疑念
 を感じたときに、その根拠を説明できるようになりた
 い方。）\n学生さんも、参加ＯＫです。\n都合が悪くな
 った場合、必ず早めにキャンセルをしていただける方
 （無料版のeLVでは毎回、定員を上回り多数のキャンセ
 ル待ちの方にご登録頂いております。できる限り同じ
 志を持った方々の機会損失を回避し、参加可能な方に
 とって有益な機会としたい！との理由に基づきます。
 直前でのキャンセルが続く場合、以後のお申込みをお
 断りすることもございますので、何卒ご理解、ご協力
 のほど、よろしくお願いいたします。）\n\n\n 主なキー
 ワード \n\n心理学、ハードサイエンス、ソフトサイエ
 ンス、偽科学、詐欺科学、演繹・帰納、客観性、大数
 の法則（統計・確率）、統計的仮説検定、ABテスト、
 記憶、脳、脳の構造（ニューロン、グリア細胞、血管
 、脳室）、プリセット脳、ライトワンス脳、リライタ
 ブル脳、マズローの欲求階層説（自己実現理論）、学
 習、賞と罰、影響力、確証バイアス、バーナム効果、
 漏れ聞き効果、ラベリング効果、選択的認知、系列位
 置効果、プロスペクト理論、認知的不協和理論、原因
 帰属、複雑系、反証可能性、行動経済学、AI（人工知
 能）、ML（機械学習）、etc.\n 開催概要 \n\n■ 日時：\n\n
 \n 2018年7月12日（木曜）19:00-21:20（最長23:00頃まで雑談OK
 !）（18:30開場）\n\n\n■ 会場：\n\n  CO-CreationLABO\n  会場
 案内はこちら\n  Googleマップはこちら\n  〒102-0093 東京
 都千代田区平河町1-4-3平河町伏見ビル2F\n  ※受付時に
 お名刺を1枚ご用意願います。※ドリンク（有料）あり
 。\n\n\neLVオフィシャルサイト、またイベント告知サイ
 トなどへの掲載目的として、勉強会、交流会風景の撮
 影を行わせて頂くことがあります。掲載へ不都合が御
 座います方は、恐れ入りますが運営スタッフまでお申
 し出下さい。\n\n\nお席は先着順にご案内しております
 。ご来場が遅くなった場合、パイプ椅子のお席になる
 可能性があること、ご了承下さい。\n\n\n次の目的で、
 ご参加のみなさまに関する個人情報を、いただいたお
 名刺より収集いたします。\n「eLVイベント情報配信」
 「ニュースレターの配信」「イベント・サービス企画
 のための調査・分析 」この他、収集目的がある場合は
 、収集時に通知いたします。\n\n\n■ Timeテーブル \n\n  
 2018年7月12日（木曜）\n\n\n時間内容\n\n\n18:30 - 19:00\n受付
 \n \n\n19:00 - 19:10\n主催者挨拶\n\n\n19:10 - 21:20\n本編\n\n\n21:
 20 - 最長23:00頃まで、疑問解消OK!\nディスカッション&雑
 談タイム\n\n\n\n■ITエンジニアコミュニティeLVとは？\n\
 neLVはスキルアップに資する誰でも参加可能なコミュニ
 ティです。\n※ICTを支える「考え方」シリーズのペー
 ジ\nhttp://www.elv.tokyo/mindsets/\n※他のイベントはこちらか
 らチェック下さい。\nhttps://elv.connpass.com/\n※メンター
 のいる勉強部屋情報はこちらからご覧いただけます。\
 nhttp://hfs.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の集うBAR
 ）のイベントはこちらからチェック下さい。\nhttps://elv
 -ccb.connpass.com/
LOCATION:株式会社CRE-CO 東京都千代田区平河町1-4-3(平河町
 伏見ビル2F)
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