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SUMMARY:Meetup in Tokyo #39 Testing & Engineering
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67943
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マ\nLINEが定期的に開催する技術者向けミートアップ「L
 INE Developer Meetup」 、39回目となる今回は東京オフィス
 にて開催いたします。今回のテーマは「Testing & Engineeri
 ng」です。\nLINEでは非常に多くのプロダクト・アプリ
 をリリースしていますが、その厳しい品質管理のため
 に、開発テストの責務を負っているエンジニアの存在
 が欠かせません。ここでは、LINEにおけるテスト自動化
 の事例と、SET（Software Engineer in Test）という社内のポジ
 ションの果たす重要な役割についてご紹介いたします
 。\nさらにゲストスピーカーとして、ソフトウェアテ
 ストの世界の第一人者として精力的に研究・教育活動
 を行っておられる、電気通信大学の西康晴さまをお招
 きしました。ソフトウェアテストやQAに携わる方にと
 って、その考え方を改めて学べる貴重な機会となるこ
 とでしょう。\nなお、本イベントは業務でテスト技術
 に携わっている方、またはエンジニア及びエンジニア
 志望の学生の方を対象としております。それ以外の方
 、宣伝や採用目的、懇親会参加のみを目的とした方の
 ご参加はお断りします。  \n開催概要\n【日時】 \n2018/6/
 27(水) 19:00-21:00 (懇親会終了:22:00)\n【会場】 \nLINE株式会
 社 (東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワ
 ー  受付:5F)    \n【アクセス】\n・JR新宿駅直結（ミライ
 ナタワー改札）（埼京線、総武本線、中央本線、湘南
 新宿ライン、山手線、成田エクスプレス）\n・新宿三
 丁目駅徒歩1分（東京メトロ丸の内線、副都心線、都営
 地下鉄）\n・バスタ新宿直結  \n※最寄り新宿駅からの
 会場ビルまでの行き方はこちら  \nタイムテーブル\n\n\n
 \n時間\nスピーカー（敬称略）\nセッションタイトル\n\n
 \n\n\n18:30-19:15\n受付\n（以降の入場はできませんので間
 に合うようご来場ください。会場ではお好きなドリン
 クをお取りください）\n\n\n19:00-19:05\nOpening\n\n\n\n19:05-19:
 55\n西 康晴（電気通信大学）\nイマドキのソフトウェア
 のテストやQAの考え方\n\n\n19:55-20:25\n大園 博昭（LINE Fuku
 oka)\nLINE のUI自動テスト事例\n\n\n20:25-20:55\n伊藤 宏幸（L
 INE)\nAn Agile Way As an SET at LINE\n\n\n20:55-21:00\nアンケート記
 入\n\n\n\n21:00:22:00\n懇親会\n参加者と登壇者、登壇会社
 エンジニアとの懇親\n\n\n22:00\nClose\n\n\n\n\nセッション内
 容紹介\n1) イマドキのソフトウェアのテストやQAの考え
 方\n 西 康晴 (電気通信大学 講師) \nソフトウェアのテ
 ストやQAは、ここ5年ほどでずいぶん進化しました。そ
 のため専門書やWeb記事などを読んでもイマイチよく分
 かりません。そこで今回は、イマドキのソフトウェア
 のテストやQAの考え方や全体像を分かりやすく整理し
 たいと思います。CIのツールの活用法の話はしません
 。AndroidやiOSのテスト環境の紹介はしません。組み合わ
 せテストなど個別のテスト技法も説明しません。TDDを
 やれと詰めたりもしません。テストのクラウドソーシ
 ングの費用対効果の提示もしません。じゃあ他になに
 か話すことはあるのか、と疑問に思ってしまう方には
 多少役に立つかもしれません。テストやQAの戦略や組
 織的技術開発を考えるミッションの方にはもしかした
 ら面白いかもしれません。知のスケールアウトという
 表現を聞いてワクワクしてしまう技術的厨二病の方は
 一緒にワクワクしましょう。\n2) LINE のUI自動テスト事
 例\n 大園 博昭（LINE Fukuoka 開発室 テスト自動化エンジ
 ニア）\nLINEでは素早いアプリのリリースサイクル実現
 のため、また、高品質のアプリを提供するために、様
 々なプロダクトでテスト自動化に取り組んでおります
 。本セッションでは我々のチームが主にどのようなUI
 のテスト自動化を行なっているのか具体的にお話しま
 す。\n3) An Agile Way As an SET at LINE\n 伊藤 宏幸（LINE株式会
 社 LINE開発3室 SET／@hageyahhoo）\nLINE株式会社のSET（Softwar
 e Engineer in Test）第一号として、何を目標にどのように
 施策を進めていったか、その最初の3ヶ月の実例を、ア
 ジャイルの文脈から説明します。\n入館方法・受付\n・
 新宿ミライナタワー 5Fエントランスに設置した受付で
 入館手続きをしてください。\n・その際 connpass の本イ
 ベントで発行した受付票をご提示頂き、受付番号をお
 伝えください。\n・スタッフからゲストカードを受け
 取り頂き、エレベーターで会場となる15Fにお上り下さ
 い。\n・ゲストカードは無くさないようご注意くださ
 い。お帰りの際に必ずスタッフに返却願います。イベ
 ント中は首から下げることをおすすめします。\n・受
 付は19:15までとなり、以降の入場は出来ません。開始
 に間に合うようにご来場願います\n・遅れた場合、ビ
 ルの受付や警備員では対応を行っておりませんのでご
 留意ください  \nその他\n・本イベントは業務でテスト
 技術に携わっている方、またはエンジニア及びエンジ
 ニア志望の学生の方を対象としております。それ以外
 の方、宣伝や採用目的、懇親会参加のみを目的とした
 方のご参加はお断りします。\n・会場では WiFi が利用
 できます。\n・当社の判断において申し込みをキャン
 セルさせていただく場合がございます。ご了承くださ
 い。
LOCATION:LINE株式会社 東京都新宿区新宿四丁目1番6号 (JR新
 宿ミライナタワー)
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