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X-WR-CALDESC: 越境アジャイル／SoR 2.0 の実践に向けて
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SUMMARY: 越境アジャイル／SoR 2.0 の実践に向けて
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67961
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSoR 2.0 の実
 践に向けて\n\nSoR 2.0 の方向性を現場で実践しようとし
 た場合、\n\n・期待できることは何か？\n・想定される
 障害は何か？\n・障害を乗り越えるにはどんなアイデ
 アがあるか？\n\nをチームでディスカッションしながら
 、SoR 2.0 への理解を深めます。\n\nSoR 2.0 の方向性を、
 次の５つの領域ごとに議論してみます。\n\n・ビジネス
 ルールの扱い\n・モジュール性の向上\n・トランザクシ
 ョンとデータベースのあり方\n・開発プロセスのあり
 方\n・開発マネジメントのあり方\n\n<進め方について>\n
 \nある種のロールプレイング形式の議論です。\n\n「SoR 
 2.0 に大きな期待をしている」人が\n「SoR 2.0 の推進役
 」になった\n\nという想定で、知恵とアイデアを出し合
 ってみましょう。\n\nそういう想定で議論をすることで
 、SoR 2.0 への理解を深め、実践のためのアイデアだし
 をしてみよう、という取り組みです。\n\n＜参加いただ
 きたい方＞\n\n・次世代のエンタープライズアプリケー
 ションのあり方の知見を広げたい方\n・（ロールプレ
 イとして）SoR 2.0 への夢を語れる方\n\n越境アジャイル
 とは？\n\nSoE(Systems of Engagement)、SoR(Systems of Record) とい
 うシステムを整理する考え方は、ジェフリー・ムーア
 が2011年に発表したホワイトペーパーに端を発します。
 事実を記録し、業務を支えるためのシステムとしてSoR
 、顧客やユーザーとの接点を持ち関係性を発展させる
 ためのシステムとしてSoE。私達を取り巻くシステムに
 は、SoRとSoEという2つの領域が存在します。\n\nこの性
 質の異なる領域を、事業立ち上げ、事業の進展ととも
 に、どのように育てていくのか。その戦略と、実現可
 能な戦術をまとめあげ、適用していこうという活動が 
 「越境アジャイル」 です。事業成長に適したプロダク
 ト開発を RDRA ☓ DDD ☓ Agileの統合運用 によって実現し
 ようという試みです。参考 RDRA・DDD・アジャイル開発
 の統合\n\n話し手：増田 亨\n\n[プロフィール]\nギルドワ
 ークス株式会社 取締役\n有限会社システム設計 代表\n
 業務アプリケーションのアーキテクト。ビジネスの関
 心事を正しく理解し、顧客に価値あるソフトウェアを
 届けるために、日々「ドメイン駆動設計」を実践して
 います。\n全体と部分、短期と長期、論理と感覚、理
 論と実践。それぞれの視点をバランスよく組み合わせ
 ることを大切にしています。\n・著書：\n現場で役立つ
 システム設計の原則\n〜変更を楽で安全にするオブジ
 ェクト指向の実践技法\nhttp://gihyo.jp/book/2017/978-4-7741-9087
 -7\n\n\n\n一般社団法人 越境アジャイルアライアンス\n\n
 私たちは、\n・「​ユーザーとのエンゲージメントを
 高めるためのシステム」 (SoE)\n・「ビジネスを支える
 ためのシステム」 (SoR) \nそれぞれの領域について構築
 経験が不足している状況でも踏み込まなければならな
 い、\n事業会社のプロダクト開発を支援する戦略と戦
 術を整備しています。\nこの踏み込み =「越境」を支え
 るための技術を「越境アジャイル」と総称しています
 。\nhttps://www.tagile.org/
LOCATION:六本木Dスクエアビル6F 東京都港区六本木2丁目4-5 
 六本木Dスクエアビル6F
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