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SUMMARY:越境アジャイル／実践！基幹システムの可視化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67961
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実践！基幹
 システムの可視化\n\n基幹システムのサンプルを題材に
 可視化の考え方と記述方法を紹介します。特に可視化
 作業の現場で起きる以下の問題に対する考え方を紹介
 します。\n\n・ビジネスルールを可視化する方法\n・ド
 キュメント量を減らす方法\n・ドキュメントの最新化
 方法（保守開発結果の反映方法）\n・よくわからない
 状況での整合性と網羅性を確保する方法\n\n保守開発を
 想定した仕様化のための分析方法を演習形式で実施し
 ます。\n\n　テーマ：販売チェネルの追加\n　内容：　
 基幹システムのサンプルを土台に仕様を追加\n　環境
 ：　参加者自身のPowerPoint（Windows）を使用\n\nPowerPointの
 インストールされたWindowsマシンを持参いただくとご自
 身で試すことができます。\n推奨：Windows10\n　　　Micros
 oftOffice　PowerPoint2010～2013\n使用したサンプルモデルと
 ツールは持ち帰って使用できます。\n\n越境アジャイル
 とは？\n\nSoE(Systems of Engagement)、SoR(Systems of Record) とい
 うシステムを整理する考え方は、ジェフリー・ムーア
 が2011年に発表したホワイトペーパーに端を発します。
 事実を記録し、業務を支えるためのシステムとしてSoR
 、顧客やユーザーとの接点を持ち関係性を発展させる
 ためのシステムとしてSoE。私達を取り巻くシステムに
 は、SoRとSoEという2つの領域が存在します。\n\nこの性
 質の異なる領域を、事業立ち上げ、事業の進展ととも
 に、どのように育てていくのか。その戦略と、実現可
 能な戦術をまとめあげ、適用していこうという活動が 
 「越境アジャイル」 です。事業成長に適したプロダク
 ト開発を RDRA ☓ DDD ☓ Agileの統合運用 によって実現し
 ようという試みです。参考 RDRA・DDD・アジャイル開発
 の統合\n\n話し手：神崎 善司\n\n[プロフィール]\n一般社
 団法人 越境アジャイルアライアンス 理事\n株式会社バ
 リューソース　代表取締役社長\nオフコン、汎用機に
 よる大規模開発、Smalltalk、Javaなどのオブジェクト指向
 開発のプロジェクトに数多く携わる。\n約２０年ほど
 前からオブジェクト指向を中心にシステム開発全般の
 コンサルティングを行う。\n２０００年以降は上流工
 程を中心としたアーキテクチャ設計、要件定義のコン
 サルティングを行い、その経験を活かし要件定義の手
 法をまとめる。著書に「要件定義マニュアル」、「モ
 デルベース要件定義テクニック」、要件定義ツールに
 「要件のツボ」がある。\nhttp://www.vsa.co.jp/rdra/index.html\n
 \n\n\n一般社団法人 越境アジャイルアライアンス\n\n私
 たちは、\n・「​ユーザーとのエンゲージメントを高
 めるためのシステム」 (SoE)\n・「ビジネスを支えるた
 めのシステム」 (SoR) \nそれぞれの領域について構築経
 験が不足している状況でも踏み込まなければならない
 、\n事業会社のプロダクト開発を支援する戦略と戦術
 を整備しています。\nこの踏み込み =「越境」を支える
 ための技術を「越境アジャイル」と総称しています。\
 nhttps://www.tagile.org/
LOCATION:六本木Dスクエアビル6F 東京都港区六本木2丁目4-5 
 六本木Dスクエアビル6F
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