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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2018 Day 3 Extreme
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2018 Day 3 Extreme
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2018 Day 3 Extreme
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/67966
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRails Developers
  Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業か
 ら、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体験
 ・失敗体験を学ぶ、非営利技術カンファレンスです。\
 n  \n  今回は、2トラック同時進行・合計41セッション（
 スポンサーPR含）でお送りします。\n  \n  ※YouTubeでの
 ライブ配信も実施予定: トラックA\, トラックB\n\n\nご協
 賛企業\n\n\n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  
 \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n\n\nご登壇者\n\
 n\n\n  \n    \n    \n      \n        esa LLCDesigner / Co-founder\n      
 \n      \n        赤塚 妙子\n      \n      \n        エンジニア
 と組んでWebサービスを作るのが好きなデザイナー。esa.
 io\, pplog.net\, ズルいデザイン等をこれまで発表。Railsは
 viewの部分をよく触ります。人をいきいきとさせるデザ
 インに興味があります。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n  
     \n        クックパッド株式会社エンジニア\n      \n    
   \n        赤松 祐希\n      \n      \n        クックパッドで
 サービス開発をしています。スモールチームでサービ
 スの立ち上げをするのが好きです。最近はRailsでGraphQL
 のAPIサーバーを実装したり、React.jsでSPAを作ったりし
 ています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株
 式会社マネーフォワードMFクラウドサービス開発本部 
 人事労務領域 新規サービスグループ グループリーダ
 ー\n      \n      \n        alpaca-tc\n      \n      \n        新規事
 業の開発が楽しくてしょうがないRailsエンジニア。最
 近は、開発基盤・インフラを整えつつ新規事業を開発
 をしています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   株式会社永和システムマネジメントシニアリーダー\n
       \n      \n        伊藤 浩一\n      \n      \n        RuboCop 
 のコミッター。activerecord-oracle_enhanced-adapter のコミッタ
 ー。Rails Contributors の top 100。Asakusa.rb\, Ginza.rb\, Shibuya.rb
  などの地域.rb を巡っている。RubyKaigi 2018 のスピーカ
 ー。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        ujihisa\n    
   \n      \n        ujihisa\n      \n      \n        元Hootsuite社ソ
 フトウェアエンジニア、元Fablic社ソフトウェアエンジ
 ニア、大阪とVancouver出身の浅草在住Vim使い。Asakusa.rbや
 Asakusa.vimなどに出没。Vim歴約20年。鮮魚を捌くなど、日
 本の食材を料理することを集中的に学ぶため来日。好
 きなRubyのメソッドはKernel#callcc\n      \n    \n  \n\n  \n    \n
     \n      \n        株式会社バンクエンジニア\n      \n     
  \n        うなすけ\n      \n      \n        Railsを書き始めて
 から今年で4年目のインフラ寄りサーバーサイドエンジ
 ニア。最近はGCPでk8sな仕事をしている。好きなgemはtori
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社ド
 リコム\n        プラットフォーム開発部部長\n      \n     
  \n        大原 常徳\n      \n      \n        tokyo.exの主催運営
 、Erlang&ElixirFestの運営をしています。趣味は仏像制作
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Quipper LtdEngin
 eering Manager\n      \n      \n        大庭 直人\n      \n      \n  
       Quipperで教育サービス「スタディサプリ」の開発・
 運用をしています。Ruby on RailsによるWeb application、mobile
  application向けAPI開発、Single Page Application開発が主な業
 務内容です。ユーザーが増えて成熟しつつあるサービ
 スを相手に、定量的・定性的な分析による施策の効果
 測定と改善をやっていくのが"愉悦"です。\n      \n    \n 
  \n\n  \n    \n    \n      \n        リブセンス\n        不動産
 ユニット データエンジニア\n      \n      \n        小沼 陸
 \n      \n      \n        新卒3年目のデータエンジニアです
 。IESHILという不動産価格を査定するサービスの裏側で
 データを扱う仕事をしています。Railsは本業ではない
 ですが、データベースはよく扱っているので、パフォ
 ーマンスチューニングとか最適化の話が好きです。\n  
     \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社万葉\n   
    \n      \n        小野 裕作\n      \n      \n        ソフトウ
 ェアエンジニア。2017年に株式会社万葉に入社。\n      \
 n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        トレジャーデータ株
 式会社\n      \n      \n        金子 雄一郎\n      \n      \n    
     CRubyコミッタ\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   株式会社ドリコム\n      \n      \n        加藤 泰彦\n      
 \n      \n        主にRailsを使っているWebエンジニア。ベ
 ーススタイルはサーバサイドです。\n      \n    \n  \n\n  \
 n    \n    \n      \n        トレジャーデータ株式会社\n      
 \n      \n        上薗 竜太\n      \n      \n        Railsコント
 リビューター（all-time）では、トップ10に入る貢献者。
 2017年8月にRailsコミッターに就任。Ruby Prize 2017受賞。\n 
      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Wantedly\, Inc.CTO\n  
     \n      \n        川崎 禎紀\n      \n      \n        ソフトウ
 ェアエンジニア。2012年4月よりビジネスSNS「Wantedly」の
 開発・運営をしています。開発・マーケ・採用・育成
 など、プロダクトと組織づくりに幅広く携わっていま
 す。 https://www.wantedly.com/users/10599\n      \n    \n  \n\n  \n    
 \n    \n      \n        株式会社アカツキ\n      \n      \n       
  sachaos\n      \n      \n        株式会社アカツキに新卒入社
 後、Ruby on Railsによるゲームサーバーの新規開発・運用
 を経験。その後、同社技術基盤開発チームに移り、Gola
 ng\, GCPを用いたゲーム開発基盤の作成に取り組んでい
 ます。黒い画面が好きです。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        メドピア株式会社\n      \n      \n        佐
 藤 元紀\n      \n      \n        2017年にメドピア株式会社に
 入社したソフトウェアエンジニア。Ruby on Railsによる開
 発、最近はElasticsearchをよく触っています。\n      \n    \
 n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社メドレー\n      \n
       \n        宍戸 展志\n      \n      \n        医療辞典メド
 レー、オンライン診療アプリCLINICSの開発を担当。\n    
   \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Sider株式会社CEO\n   
    \n      \n        角 幸一郎\n      \n      \n        コードレ
 ビューの支援サービス、Sider（SideCIから名前が変わり
 ました！）の代表です。Ruby on Railsを使ってSiderを自身
 で開発しました。今は自分はコードをほとんど書いて
 いませんが、プログラミングは引き続き好きです。Twit
 ter/GitHubのハンドルネームはsumyapp。コードレビューに
 ついての話をいろんな人に聞いて回っています。GitHub 
 Satellite 2018登壇、Ruby Business Users Conference 2018登壇、Ruby b
 iz Grand prix 2016 special prize受賞\n      \n    \n  \n\n  \n    \n   
  \n      \n        株式会社SmartHRVP of Engineering\n      \n      \n
         芹澤 雅人\n      \n      \n        SmartHR という会社の
  VPoE をやっています。API となめろうとナチョスが大好
 きです。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社 West Dusk City\n      \n      \n        高山 泰基\n      \n   
    \n        翻訳: オブジェクト指向設計実践ガイド\, 西
 日暮里.rb\, GraphQL Tokyo のオーガナイザ\n      \n    \n  \n\n 
  \n    \n    \n      \n        Wantedly\, Inc.\n      \n      \n        
 竹野 創平\n      \n      \n        2016年にウォンテッドリー
 株式会社に入社。サービス開発が好きですが、開発基
 盤の整備やアーキテクチャ設計などもときどきやって
 います。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        シン
 タックス・シュガー株式会社\n      \n      \n        立花 
 豊（@saboyutaka）\n      \n      \n        Webアプリケーション
 をメインとしたフリーランスエンジニア。沖縄に移住
 して働くフルリモートワーカー。元々Railsばかり書い
 てたけどここ数年は色んなものに手を出してLaravel\, Pyt
 hon\, Go などを書くようになった。最近はgRPCやk8sあたり
 に興味がある。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   株式会社grooves\n      \n      \n        徳富 太樹\n      \n   
    \n        株式会社groovesで Crowd Agent という中途採用支
 援向けのサービスを作っています。\n      \n    \n  \n\n  \
 n    \n    \n      \n        みんなのウェディングエンジニ
 ア\n      \n      \n        徳元 将義\n      \n      \n        今
 年の4月に沖縄からみんなのウェディングにエンジニア
 として新卒入社。2017年4月からエンジニアとして就職
 するために、ISUCON本戦出場を目標としながらWebの基礎
 知識・SQL・Ruby・Sinatraを学ぶ。9月からRailsを触り始め
 、2018年3月までRailsの業務用アプリ開発に関わる。沖縄
 Ruby会議02登壇。今は新人研修の一環で先輩から色々教
 えてもらいながらスクラム開発でRailsアプリを作って
 います。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Repro
 株式会社\n      \n      \n        treby\n      \n      \n        Shin
 juku.rb Organizer。Repro株式会社所属。業務では新機能開発
 のプロジェクトオーナーを担当することが多い。会社
 のRailsリポジトリでのここ一年のContribute数(Commits/Additio
 ns/Deletions)はCTOに次いで2番目。そんな業務の中で得ら
 れた知見を、共有できればと思います！\n      \n    \n  \
 n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社コードタクトCTO\n   
    \n      \n        tompng\n      \n      \n        RubyKaigi2018 TRICK 
 FINAL 5作品入賞。普段は Okinawa.rb にいます。\n      \n    \
 n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社Speee\n      \n      \
 n        hatappi\n      \n      \n        株式会社SpeeeでUZOUとい
 うネイティブアド配信プラットフォームを作ってます
 。プライベートではRed Data ToolsというRuby用のデータ処
 理ツールを提供するプロジェクトでChainerをRubyに移植
 したRed Chainerの開発をしています。\n      \n    \n  \n\n  \n
     \n    \n      \n        株式会社ミクシィ XFLAG たんぽぽG\
 n      \n      \n        hirocaster\n      \n      \n        WEB系サー
 バサイドプログラマ、価値を創造するソフトとチーム
 を構築します。 Ruby\, Elixir\, PHP\, Chef\, Puppet\, Agile\, Scrum
 \, XP\, TDD\, CI/CD\, DevOps ミクシィ(モンスト\, etc)←フリー
 ランス←ジンガジャパン←ウノウ←MSP事業+経営←SIer\n
       \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Bit Journey\, Inc.\n 
      \n      \n        藤 吾郎\n      \n      \n        ビットジ
 ャーニーで情報共有ツールKibelaを開発しています。最
 近の関心は TypeScript\, React\, GraphQL\, SPA \, PWA などです。
 \n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社SmartHR
 \n      \n      \n        ぷりんたい\n      \n      \n        ちょ
 っと邪悪なソフトウェアエンジニア / プロダクト開発
 ではフロントエンド以外のすべてをやっています。\n  
     \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        freee株式会社\n    
   \n      \n        本多 康夫\n      \n      \n        Active Record 
 Oracle enhanced adapter maintainer / Oracle ACE / freee株式会社 Biz
 基盤チーム所属\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   株式会社ウィルネット\n      \n      \n        前島 真一\n
       \n      \n        フリーランスRails技術顧問として活
 動する傍ら savanna.io を開発中。Ginza.rb主催。著書にパ
 ーフェクトRuby on Rails(共著)、WEB+DB PRESS で Ruby 記事連載
 (Vol 93~95)\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        FJORD\,L
 LC\n      \n      \n        町田 哲平\n      \n      \n        合同
 会社フィヨルドというエンジニア 1人、デザイナ 1人の
 計 2人の会社でデザイナーの方をやっています。就職
 ・転職支援サービス（Fjord Boot Camp）の運営、自社サー
 ビス（怖話など）の運営・開発をしながら受託開発を
 しています。主に Rails を使った Web アプリを開発する
 チームにデザイナーとして参加することが多いです。R
 ubyKaigi 2018 のデザインをやらせていただきました。\n   
    \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Quipper LtdWeb Developer
 \n      \n      \n        松島 史秋\n      \n      \n        Ruby と
 麻雀が好き。西日暮里.rb 主催。\n      \n    \n  \n\n  \n    
 \n    \n      \n        Sansan株式会社 Eight事業部エンジニア\
 n      \n      \n        南谷 祐貴\n      \n      \n        Eightの
 サーバーサイドエンジニア。よちよち.rb、表参道.rbの
 運営してます。RubyKaigi 5k というRubyKaigi後のランニング
 イベントもやってます。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n  
     \n        株式会社FiNC 技術開発本部エンジニア\n      \
 n      \n        森 久太郎\n      \n      \n        最近はサー
 ビス横断的な課題の解決に力を入れており、Observability
  Engineeringに興味があります。Microservices Meetup主催。Rails
 歴は2年。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社エス・エム・エス\n      \n      \n        諸橋 恭介\n  
     \n      \n        Software engineer. Worked as Ruby programmer using 
 Rails over 10 years. Interested in TDD/BDD\, E2E testing with Gherkin fam
 ily\, REST and "Clean code that works". Favorite ruby methods is `Class#n
 ew`\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社レ
 トリバエンジニア\n      \n      \n        youchan\n      \n      
 \n        「Pragmatic Opal」「iSeq探訪」著者。RubyKaigi 2015 - 2
 018 登壇。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        ピク
 シブ株式会社\n      \n      \n        吉見 圭司\n      \n      
 \nピクシブでpixiv Sketchの開発・運用をしています。Isuco
 n6本戦で出題に関わりました。\n      \n    \n  \n\n\n\nタイ
 ムテーブル（敬称略）\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n   
      トラックA: 定員120名\n        トラックB: 定員80名\n   
    \n      \n        9:00〜\n        設営準備\n      \n      \n     
    9:45〜\n        開場・受付\n      \n      \n        10:30〜\n  
       オープニング\n        オープニング\n      \n      \n   
      10:40〜\n        \n          エンジニア採用\n          よ
 り良い採用面接をするために心がけていること\n        
   株式会社SmartHR ぷりんたい\n          \nエンジニア採用
 に悩む企業の多い昨今、弊社も例外ではありませんで
 した。\n\nこのセッションでは、SmartHRが実際に採用面
 接の現場で心がけていることを中心に、エンジニアを
 採用するにあたってよりよい採用・面接手法について
 考察したものを発表させて頂きます。\n          \n        
 \n        \n          サービス開発\n          曖昧さを受け入
 れて開発をしていく方法\n          クックパッド株式会
 社 赤松 祐希\n          \n新規サービスの立ち上げフェー
 ズでは、作るべきサービスやプロダクトの具体的な形
 がはっきりと見えない状況というのが少なくありませ
 ん。\n\nいくつかの新規サービスの立ち上げに関わるに
 つれ、そういった曖昧さは必ずしも忌避すべきもので
 はないと思うようになりました。\n\n本発表では、主に
 エンジニアというロールにおいて、そういう曖昧な状
 況の中でどう開発をしていくのか、どういう能力が求
 められるかについてお話します。\n\n主に新規サービス
 の開発で得た知見、経験を軸にお話しますが、立ち上
 げフェーズ以外の開発にも通じる内容になるかと思い
 ます。\n          \n        \n      \n      \n        11:00〜\n      
   休憩（5min）\n      \n      \n        11:05〜\n        \n         
  技術的負債\n          Octocatは技術的負債の夢を見るか?\
 n          Repro株式会社 treby\n          \nRepro株式会社では
 アプリ向けのアナリティクス/マーケティングのための
 Repro SDKを提供しています。\n\n直近では4400万全体MAU、
 月間40億Push通知配信を行うくらいの規模感になってき
 ました。\n\n我々エンジニアが取り扱うのはそんな大規
 模データをさばくシステムですので、会社のカルチャ
 ーとしてエンジニアリングに関して軽視されることは
 ありません。\n\nただ、そんな環境でもいわゆる技術的
 負債と呼ばれるものは存在し、しばしばバグの原因と
 なったり、エンジニアの機能開発の妨げとなったりし
 ます。\n\nこのセッションでは、いかにして技術的負債
 は生まれるか、また生まれた技術的負債をどうするの
 か、技術的負債との向き合い方をご紹介します。\n     
      \n        \n        \n          TRICK\n          Rubyだけ! JSを
 一切使わない無理やりフロントエンド開発TRICK\n         
  株式会社コードタクト tompng\n          \nリッチなフロン
 トエンドはJavaScriptやAltJSを使わないと作れない、そん
 な常識を無理やり突破するTRICKについて話します。\n\nJ
 avaScriptを無効に設定したブラウザで、なぜか動くWebア
 プリの作り方、どういう技術が使えるのか、実際に作
 ったサンプルの紹介など。\n          \n        \n      \n     
  \n        11:25〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        11
 :30〜\n        \n          サービス開発\n          pixiv Sketch Li
 ve: WebRTC配信サービスの裏側\n          ピクシブ株式会社
  吉見 圭司\n          \n同時に最大4人まで配信できるリ
 アルタイムな配信サービスをどのように設計・開発・
 運用してきたか。\n\n主にRailsのAPIサーバーと他のシス
 テムとのつなぎこみの話をメインに話します。\n\nそれ
 ほどruby / Railsの話は出てきません。\n          \n        \n 
        \n          OSS開発・コントリビューション\n          
 Active Record connection adaptersについて私が知っているいく
 つかの事柄\n          freee株式会社 本多 康夫\n          \nA
 ctive Recordを支える重要なコンポーネントの一つ、connect
 ion adaptersの世界へようこそ。\n\nConnection adapterがMySQL/Mar
 iaDB、PostgreSQL、SQLiteの違いをどのように吸収されてい
 るのか、あるいはしていないのか、MySQL 8やPostgreSQL 10
 などへのデータベースのバージョンアップにRailsはど
 のように対応しているのか、などをいくつかの事例を
 元に説明します。\n\nDHHが “Conceptual compression means beginn
 ers don’t need to know SQL — hallelujah!” と書いているよ
 うに、Railsにおいてデータベースは地味な存在ではあ
 りますが、そんな裏側に興味がある方はぜひご参加く
 ださい。\n          \n        \n      \n      \n        11:50〜\n   
      休憩（5min）\n      \n      \n        11:55〜\n        \n      
     データ分析・データ分析基盤構築\n          Ruby でつ
 くるデータ分析基盤 - Rails アプリケーションにおける
 データ処理の変遷\n          Wantedly\, Inc. 竹野 創平\n      
     \nWantedly のメインサービスの一つである Wantedly Visit 
 は2011年から開発を続けている Rails アプリケーション
 です。もちろん、そこではユーザー体験の向上させる
 ために、ユーザーのアクセスや行動のログの収集から
 それに対する集計やデータの利用によるといった処理
 も創業期からありました。しかし、そのためのアーキ
 テクチャや処理の内容は、アクセスの増加やインフラ
 ストラクチャの変化と言った要素と共にフェーズに合
 わせて進化していきました。\n\nこのセッションではそ
 のような背景の変化の踏まえながら、Ruby で作り Kuberne
 tes 上で運用しているデータ処理基盤を紹介します。\n 
          \n        \n        \n          UI・デザイン\n          Rub
 yKaigi 2018 のデザインをやらせていただきました\n        
   FJORD\,LLC 町田 哲平\n          \nRubyKaigi 2018 のデザインを
 やらせていただいて、考えたこと、作ったもの、作る
 過程で起こったこと、デザイナーの立場から見た RubyKa
 igi 2018 についてを発表させていただきます。\n          \
 n        \n      \n      \n        12:15〜\n        休憩（5min）\n  
     \n      \n        12:20〜\n        \n          インフラ\n       
    GCPをフル活用したゲームログ収集基盤の構築\n        
   株式会社アカツキ sachaos\n          \n本発表では、弊社
 で開発中のプロダクトにおいて稼働予定のGCP を用いて
 作成したゲームログ収集基盤、技術の選定基準、具体
 的な運用方法の紹介を行います。\n\n弊社は Ruby on Rails 
 を使用してゲームアプリケーションサーバーの開発を
 行っており、アプリケーションサーバーで発生するゲ
 ームログ(アイテムの消費・購入、ゲームの進行状況な
 ど)の分析するためのデータウェアハウスとして Google B
 igQuery を使用しておりました。\n\nかねてより BigQuery へ
 の様々な機構でゲームログの転送を行っていたのです
 が、既存の方法を見直して Cloud Dataflow\, PubSub など GCP 
 をフル活用した構成に変更しました。\n\nこの技術選定
 に至った過程や、Ruby on Rails のゲームアプリケーショ
 ンサーバーの開発との親和性を持たせるための工夫点
 などを共有できればと思います。\n          \n        \n    
     \n          設計\n          オブジェクト指向設計実践ガ
 イドこれだけは実践しとこうガイド\n          株式会社 
 West Dusk City 高山 泰基\n          \n『オブジェクト指向設
 計実践ガイド』という本があります。新規プロダクト
 立ち上げ時などではスピードが重視されることがあり
 ますが、そういった場合でも「コードを書く上でこれ
 だけは実践しておこう」というポイントを本の内容と
 体験を交えて紹介します。\n          \n        \n      \n     
  \n        12:40〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        12
 :45〜\n        \n          起業・サービス開発\n          エン
 ジニアが作りたいものを本気で作るための起業という
 選択肢。レビュー支援サービスSiderの着想から現在、
 未来\n          Sider株式会社 角 幸一郎\n          \n作りた
 いサービスに全力を注ぎたいとき、起業は1つの選択肢
 です。\n\nその選択肢をとった開発者として、経験談・
 失敗談を話します。起業に興味がある方や、社長とい
 う役職の人について知りたい方、Railsの話ではない話
 を聞きたい方を想定して話をします。\n\n1人だけでコ
 ードを書くところから、書かなくなるまでの物語です
 。\n          \n        \n        \n          エンジニア育成・
 新人教育\n          IKUSEI on Rails\n          みんなのウェデ
 ィング 徳元 将義\n          \n新卒1年目、文系卒エンジ
 ニア徳元将義。4月に入社してからというもの、自分が
 一人前のエンジニアになれるのか不安に苛まれる日が
 続いていた。\n\nそんな中エンジニア研修の一環として
 、オーナーから出される仕様と向き合って個人で開発
 するパイロットプロジェクトが始まった。\n\n初めての
 スクラム開発でのRailsアプリケーション開発。\n\n簡単
 には乗り越えられないトラップ（成長要素）が張り巡
 らされたテーマを出題するプロダクトオーナー。\n\n辛
 口のレビューを投げかけるスクラムマスター。\n\n「責
 務から考えてもらってもいいですか」「それこのPRに
 含めなくてもいいですよね？」\n\n徳元は考え抜かれて
 作られた新卒育成のレール（Rail）の上で色々なことを
 経験し、成長していく。\n\n教わった側（新卒エンジニ
 ア）と教えた側（先輩エンジニア・マネージャー）が
 織りなすサクセスストーリーを通して弊社の新卒研修
 による発見や学びをお伝えします。\n\n果たして納期は
 守れたのか!? 徳元はRailにのれたのか!?\n          \n        
 \n      \n      \n        13:05〜\n        休憩（5min）\n      \n   
    \n        13:10〜\n        \n          ランチ付セッション\n 
          Presented by 株式会社FiNC\n          お弁当スポンサ
 ーによるランチ付セッションとなります。お弁当を持
 参して参加することも可能ですので、お食事をしなが
 らお楽しみください。\n          FiNCのサービス開発のす
 べて\n          株式会社FiNC 森 久太郎\n          \nFiNCのサ
 ービス開発の歴史は4年、エンジニアの人数は30人程度
 ですが、その技術スタックは、Ruby on Railsを中心に、AWS
  (ECS\, Aurora\, Elasticache\, SNS/SQS\, API Gateway + Lambda)\, ネイ
 ティブアプリ (Swift\, Kotlin)\, Webフロントエンド (React\, S
 SR/Next.js\, TypeScript)\, BFF (Node.js + GraphQL\, Kotlin + gRPC)\, デ
 ータ分析基盤(Redshift\, Redash)\, Elasticsearch\, グラフDB (Janu
 sGraph)\, AI・機械学習... などなど、多様性があります。
 しかしその技術選定の指針は意外と硬派!?で、我々の
 課題に真っ直ぐ向き合った上で、スピード感を重視し
 て決めています。本セッションでは、FiNCの技術がどう
 いう考えのもとに構成されているか、今後解決してい
 きたい課題について話します。ぜひ、ヘルシーなお弁
 当（9種具材の温玉ビビンバ）を食べながら聞いていき
 ませんか?\n          \n        \n        \n          ランチ付セ
 ッション\n          Presented by 株式会社永和システムマネ
 ジメント\n          お弁当スポンサーによるランチ付セ
 ッションとなります。お弁当を持参して参加すること
 も可能ですので、お食事をしながらお楽しみください
 。\n          esmメンバーの関心事〜開発手法と開発環境
 編\n          株式会社永和システムマネジメント小林 純
 一\, 沼田 周\, 眞嶋 健太郎\n          \n永和システムマネ
 ジメントアジャイル事業部は、Rubyとアジャイルに関連
 する技術力をさらに先鋭化させ、業界にとって必要不
 可欠な存在となるため、より専門性を高めた組織です
 。\n\n本ランチセッションでは、入社3年以内の開発メ
 ンバーの視点で、アジャイルなソフトウェア開発ライ
 フを過ごしている各人の関心事をカットしてお送りま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        13:55〜\n        
 休憩（5min）\n      \n      \n        14:00〜\n        \n          
 データ分析・機械学習\n          Railsエンジニアのため
 のNLP入門\n          株式会社レトリバ youchan\n          \n近
 年はRubyでも機械学習を行なおうという試みがなされて
 います。また、自然言語処理の分野でも機械学習が幅
 広くつかわれるようになってきました。本トークではR
 ailsエンジニアあるいはWebエンジニアに向けてNLPの現状
 の解説とRubyでNLPをするためのツールなどについて紹介
 します。\n          \n        \n        \n          働き方\n      
     技術顧問という働き方\n          株式会社ウィルネッ
 ト 前島 真一\n          \n最近「著名なエンジニアがどこ
 かの会社に技術顧問として就任した」というニュース
 をよく見かけるようになりました。技術顧問という響
 きはなんだか凄そうな雰囲気がありますね。しかし、
 彼らは実際のところ何をしているのでしょうか。技術
 顧問を迎える側のメリットは? また、どうやったら技
 術顧問になれるのでしょうか。\n\n本発表では技術顧問
 という新しい職種を紹介しつつ、顧問として普段の業
 務で気をつけていることを共有します。\n          \n     
    \n      \n      \n        14:20〜\n        休憩（5min）\n      \n
       \n        14:25〜\n        \n          技術選定・他言語と
 の併用\n          enzaプラットフォームのアーキテクチャ
 \n          株式会社ドリコム 大原 常徳\n          \nenzaプ
 ラットフォームのアーキテクチャと利用技術スタック
 をメインに、立ち上げから初期運用までの間に得られ
 た以下の知見についてご紹介します。\n\n・技術選定（
 言語、WAF、インフラ）\n・チーミング\n・運用\n          
 \n        \n        \n          技術的負債\n          Quipperが実
 践する、定量データに基づく意思決定と開発\n          Q
 uipper Ltd 大庭 直人\n          \n―――憶測や独断ではな
 く計測されたデータや事実に基づいて意思決定してい
 る者だけが石を投げなさい―――\n\n多くのWebサービス
 がそうであるように、Quipper が運営する「スタディサ
 プリ」においても長らく"負債"と呼ばれる機能を抱え
 てきました。曰く、「なぜこんな機能を早く消してし
 まわないのか」。\n\nしかしA/Bテスト・統計的手法・エ
 ンジニアリングを組み合わせ、「その機能がどれだけ
 売上に貢献しているのか」という"価値"を定量化した
 結果、"負債"と呼ぶのは相応しくないと認識を改める
 ことになりました。\n\n本セッションではその事例をご
 紹介しつつ以下の内容についてお話できればと思いま
 す。\n\n- Quipper が実践しているA/Bテスト\n- 定量データ
 に基づく意思決定\n- 価値の定量化が開発体験をどのよ
 うに向上させたか\n          \n        \n      \n      \n        1
 4:45〜\n        \n          ドリンクスポンサーPR\n          Ela
 sticsearchで多言語検索対応してみた話\n          メドピア
 株式会社 佐藤 元紀\n          \n「英語文書を日本語で検
 索したい」というニーズに対し、Elasticsearchでどのよう
 に実現したか、また翻訳コストを抑えるために行った
 ことなどについてお話しします。\n          \n        \n    
     \n          進行スポンサーPR\n          Rails経験者が万
 葉の新人研修を受けて得られたこと\n          株式会社
 万葉 小野 裕作\n          \n万葉では新入社員向けに教育
 用カリキュラムによる新人研修を行っています。本発
 表では、\n\n* 仕事で6年Railsを使ってきた\n* チーム開発
 未経験\n\nだった私が万葉の新人研修を受けてどのよう
 な学びを得たのかお話させていただきます。\n          \
 n        \n      \n      \n        14:55〜\n        休憩（5min）\n  
     \n      \n        15:00〜\n        \n          個人開発\n       
    Rails + TypeScript + React + Hypernovaで始めるSSRライフ\n      
     株式会社Speee hatappi\n          \n最近プライベートでRai
 ls + TypeScript + React + Hypernovaを使いSSR(Server-Side Rendering)を
 実現したサービスをリリースしました。このトークで
 はリリースまでに行った技術選定や苦労した点、プラ
 イベートで開発をしていく中で起こったことを話しま
 す。\n          \n        \n        \n          設計\n          バ
 ージョンアップと一緒に走る\n          株式会社grooves 
 徳富 太樹\n          \nCrowd Agentは2016年3月にRuby on Railsに
 よるリプレイスリリースを行なって以来、継続的に最
 新のライブラリバージョンに追随しています。\n\nこの
 発表では、バージョンアップで度々刺激的な機能を追
 加してくるRuby on Railsと一緒に走っていくため、私たち
 が向き合ってきたことを話します。\n          \n        \n 
      \n      \n        15:20〜\n        \n          進行スポンサ
 ーPR\n          Railsと考えるデータベースのインデックス
 戦略\n          株式会社リブセンス 小沼 陸\n          \nイ
 ンデックスは常にDBの悩みのタネです。インデックス
 の利用される技術は難しいですし、インデックスなく
 てもサービスは一応動いてしまいますし。\n\nそれでも
 適切なインデックスを設定することは重要です。 適切
 なインデックスを設計することで、サービスのUX、SEO
 、ひいては開発効率も向上させることができるでしょ
 う。\n\n短いセッションではありますが、(MySQLの)イン
 デックスに利用される技術の概要、インデックスを貼
 るべきテーブル/カラムについて考えます。\n\nあと、
 採用関連とかの話もします！スポンサーセッションな
 ので！\n          \n        \n        \n          一般公募セッ
 ション枠（10min）\n          Rails 開発環境としての Windows
  という選択肢\n          @tikkss\n          \nRails で開発する
 といえば Unix 系の OS が一般的で、 Windows での Rails を
 取り巻く環境は厳しいものでした。\n\nしかし、2017年10
 月にリリースされた Windows 10 Fall Creators Update の WSL(Windo
 ws Subsystem for Linux) 登場で、状況は一変しました。Windows
  で一部の Linux ソフトウェアが動くようになったので
 す。\n\n本セッションでは、WSL 登場後の Windows での Rail
 s を取り巻く環境の変化をご紹介します。また、WSL で 
 Docker を使った Rails での開発についても取り上げます
 。\n          \n        \n      \n      \n        15:30〜\n        休
 憩（5min）\n      \n      \n        15:35〜\n        \n          技
 術的負債\n          リフォーム Rails app\n          株式会社
 ミクシィ hirocaster\n          \n【前提】\nこの話は老朽化
 したRailsアプリケーションを改修していくためのいく
 つかのTipsや考え方の紹介です。\n\n【範囲】\n* Rails/Ruby
 など利用した技術的な開発手法を範囲とします。\n* Rai
 lsのメジャーバージョンアップ方法には触れません。\n
 * インフラ、チームマネジメント、人間寄りの開発手
 法には触れません。\n          \n        \n        \n          OS
 S開発・コントリビューション\n          Railsのissueを毎
 日読む方法\n          株式会社バンク うなすけ\n          
 \nRailsの勉強法として、rails/railsのissueやpull requestをwatch
 するというものがあります。しかし、活発なOSSのActivit
 yを毎日追いかけるというのは難しいのではないかと思
 う方が大半でしょう。\n\n私は、今年の3月ごろからrails
 /railsとtootsuite/mastodonのwatchを始め、だいたい毎日全て
 のActivityに目を通しています。その他にもいくつかのOS
 SをGitHub上でwatchしています。\n\nこの発表では、なぜOSS
 をwatchするのか、また活発なOSSをwatchするときのコツや
 心構えなどを話します。それにより、参加者が明日か
 らでもrails/rails等自分が使っているOSSをwatchできそう、
 watchしたいと思ってもらうことを目指します。\n         
  \n        \n      \n      \n        15:55〜\n        \n          コー
 ヒーブレイク（20min）\n          Presented by 株式会社SmartHR
 \n          株式会社SmartHR様より最高のコーヒーがデプロ
 イされます。提供数に限りがありますので、予めご了
 承ください。\n        \n      \n      \n        16:15〜\n        \
 n          設計\n          電子カルテとセキュリティガイ
 ドラインとAWSと私\n          株式会社メドレー 宍戸 展
 志\n          \n電子カルテシステムを開発するうえで、
 避けて通ることの出来ないセキュリティガイドライン
 への対応を、AWSの各種サービスを利用しながら私達が
 どのように行ってきたのかについてお話します。\n     
      \n        \n        \n          設計\n          RSpecでBDDをし
 よう\n          株式会社ドリコム 加藤 泰彦\n          \n今
 ではRailsプロジェクトで当たり前のように採用されて
 いるRSpecですが、テストコードを書く為のツールとし
 て使われてる事が殆どではないかと感じています。\n\n
 しかし、RSpecはBDDフレームワークです。最近語られる
 事がなくなったTDD/BDDの概要も含めてRSpecとBDDについて
 話す予定です。\n          \n        \n      \n      \n        16:3
 5〜\n        \n          寿司スポンサーPR\n          Sansanでの
 Ruby\n          Sansan株式会社 南谷 祐貴\n          転職して4
 ヶ月のエンジニアがSansanでのRuby活用事例を紹介しつつ
 開発現場の最新事情をお話します。\n        \n        \n   
        珈琲スポンサーPR\n          SmartHR の開発現場最新
 事情 〜マイクロサービス始めました〜\n          株式会
 社SmartHR 芹澤 雅人\n          スポンサー PR として、SmartH
 R の開発現場最新事情についてお話させていただきま
 す。\n        \n      \n      \n        16:45〜\n        休憩（5min
 ）\n      \n      \n        16:50〜\n        \n          エディタ\n
           Vim\n          ujihisa\n          \nVimについて知らない
 人も気軽な気持ちで参加できる、楽しく学びのある実
 践的なtech talkを行います。過去にどのカンファレンス
 でも話したことのない新規性のある内容に絞ってプレ
 ゼンしていく予定です。\n\nEmacs\, RubyMine\, Atom\, Visual Stu
 dio Code\, Sublime Text 2\, Textmate\, Textbringerなどをお使いの
 お客様も安心して視聴できる内容です。\n          \n     
    \n        \n          WAF\n          Rails Way の再考\n          
 シンタックス・シュガー株式会社 立花 豊\n          \n201
 2年からRuby on Railsを中心に開発してきたが、近年Larvel(P
 HP)やFlask(Python)\, Go など多言語のWAFを使って開発する機
 会が増えてきている。他のWAFを見て思うRuby on Railsの良
 さと気になる点について話します。\n          \n        \n 
      \n      \n        17:10〜\n        休憩（5min）\n      \n      
 \n        17:15〜\n        \n          開発体制・マネジメント
 \n          Wantedlyにおけるプロダクト、技術、組織、7年
 間の進化\n          Wantedly\, Inc. 川崎 禎紀\n          \nWanted
 lyは2018年7月現在、多種多様な言語で実装された約70の
 マイクロサービス群によってサービス提供されていま
 す。シンプルなRailsアプリだった2011年の開発開始から
 、7年の間にアーキテクチャは大きく変化を続けてきま
 した。また、インフラもHerokuからスタートし、2014年の
 AWS移行に伴うDocker導入、2016年のKubernetes導入など大き
 な意思決定を続けています。\n\n本セッションでは、プ
 ロダクト戦略の変遷を振り返りながら、どのようなタ
 イミングと意思決定でアーキテクチャ・開発体制・技
 術基盤を作り上げてきたのか、事例をご紹介します。\
 n          \n        \n        \n          Ruby・処理系\n          
 悪魔の城のヒアドキュメント\n          トレジャーデー
 タ株式会社 金子 雄一郎\n          \nRuby 2.6ではRubyVM::AST
 というモジュールが追加される予定です。Rubyの構文木
 を考える上で、エッジケースになるのがヒアドキュメ
 ントです。このセッションでは\n\n* Rubyのヒアドキュメ
 ントの種類\n* ヒアドキュメントのパース時における挙
 動\n* 現状ヒアドキュメントの位置をどのようにあつか
 っているか\n\nといったお話をする予定です。\n          
 \n        \n      \n      \n        17:35〜\n        休憩（5min）\n 
      \n      \n        17:40〜\n        \n          OSS開発・コン
 トリビューション\n          Attributes API実践\n          株
 式会社マネーフォワード alpaca-tc\n          \nActiveRecordの
 主要な機能のひとつにAttributes APIがあります。\n\nとて
 も便利な機能ですが、あまり活用事例を見かけること
 はありません。\n\nこのトークでは、Attributes APIをどこ
 まで活用出来るのか、実例と共にお見せします。\n     
      \n        \n        \n          UI・デザイン\n          エン
 ジニアのためのスライドデザイン実践講座\n          esa 
 LLC 赤塚 妙子\n          \n発表資料を、より伝わる、読ま
 れるものにするために、どのような工夫ができるのか?
 \n\n効果的な情報整理やレイアウト、手軽にできるTips
 などについて、デザイナー視点でお話できればと思い
 ます。プレゼン資料をたびたび作ることが多いエンジ
 ニアの皆さんの参考になれば幸いです。\n          \n     
    \n      \n      \n        18:00〜\n        休憩（5min）\n      \n
       \n        18:05〜\n        \n          GraphQL\n          GraphQL 
 on Rails 2018\n          Bit Journey\, Inc. 藤 吾郎\n          プロ
 ダクションのRails app serverに GraphQL を導入して1年ほど
 たちました。この1年の知見を踏まえて 2018年の GraphQL 
 のエコシステム、フロントエンド、graphql-ruby などの現
 状を、Kibelaでの実例とともにお見せします。\n        \n 
        \n          設計\n          フォームオブジェクトとの
 向き合い方\n          株式会社エス・エム・エス 諸橋 
 恭介\n          \nRailsが色々なサービスで広く使われるよ
 うになり、長期的なメンテナンス性を高める設計手法
 についての関心が高まっています。\n\nこれまでも、コ
 ントローラにロジックを書くことで責務が過度に集中
 してしまうFat Controllerアンチパターンや、その対処の
 ためにモデルにロジックを移すものの安直すぎてゴチ
 ャっとなるFat Modelなどのアンチパターンがありました
 。\n\nこれらの流れを経て、フォームオブジェクトパタ
 ーンやサービス層といった、RailsのMVCレイヤわけにと
 どまらないレイヤの導入が興味を集めています。\n\n本
 講演では、そのレイヤに求められることを再整理しな
 がら、現実のアプリケーションに適用する方法及びそ
 のメリットを紹介します。\n          \n        \n      \n     
  \n        18:25〜\n        休憩（5min）\n      \n      \n        18
 :30〜\n        \n          OSS開発・コントリビューション\n 
          RuboCop Headqurters 2018\n          株式会社永和システ
 ムマネジメント 伊藤 浩一\n          \nRubyKaigi 2018 で RuboC
 op 1.0 へのマイルストーンがヘッドメンテナーの bbatsov 
 によって示され、その直後に誕生したのが RuboCop Headqua
 rters (通称 RuboCop HQ) という新たな GitHub organization です
 。\n\n現在、RuboCop 1.0 に向けたいくつかのイシューが開
 かれており、その実現に向けた活動が RuboCop Headquarters 
 ではじまっています。このセッションでは、それらマ
 イルストーンや活動に関する現状の課題と今後の展望
 について実例を交えつつ取り挙げます。\n\nRails コミュ
 ニティ育ちの RuboCop コミッターである私から見た、Rubo
 Cop Headquarters と RuboCop 1.0 マイルストーンへの現状と未
 来を語る、人とプロダクトの話です。\n          \n        
 \n        \n          静的解析・テスト\n          なぜ E2E テ
 ストがたまに落ちるのか\n          Quipper Ltd 松島 史秋\n 
          \nRails 5.1 で System Test が入り、Capybara による E2E 
 テストはますます一般的なものとなっています。\n\n一
 方、Unit テストと比べ、ブラウザを介すことでたまに
 落ちるテストがしばしば生まれます。\n\n私が過去に遭
 遇した例とその修正方法、そして、たまに落ちるテス
 トとの付き合い方についての考えを述べたいと思いま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        18:50〜\n        
 休憩（5min）\n        懇親会準備\n      \n      \n        18:55
 〜\n        \n          特別講演\n          Rails 6 に向けた Act
 iveRecord の改善\n          Railsコミッター 上薗 竜太\n      
     現在、Active Record にどのような改善・修正を行なっ
 ているか、また、今後の性能改善などの展望について
 お話しいただきます。なお、本セッションでは、ActiveR
 ecordを中心としたRailsに関する質疑応答時間を設けます
 （質疑応答の際の質問は、こちらから承っております
 ）。\n        \n      \n      \n        19:20〜\n        クロージ
 ング\n      \n      \n        19:25〜\n        会場の片付け\n   
    \n      \n        19:35〜\n        閉鎖\n        \n          懇親
 会\n          Presented byメドピア株式会社（ドリンク）Sans
 an株式会社（寿司）\n          立食形式での懇親会とな
 ります。スポンサー各社様より素敵なフードとドリン
 クがデプロイされますので、心ゆくまでお楽しみくだ
 さい。\n        \n      \n      \n        21:30〜\n        片付け
 ・原状回復\n      \n      \n        〜22:00\n        撤収\n      
 \n    \n  \n\n\n注意事項\n\n\n  入場前に受付を行います。
 時間に余裕をもってご来場ください。\n  各セッション
 は定員があります。いずれも事前申込不要で、先着順
 となりますのでご了承ください。\n  各セッションは、
 定員に達した場合、ご入場いただけませんので予めご
 了承ください）\n  各セッションは、質疑応答の時間を
 含みます（質疑応答の際の質問は、こちらから承って
 おります※現在準備中）\n  掲載されている登壇内容は
 、変更されることがあります。何卒ご了承ください。\
 n  設営にご協力いただけるボランティアの方は、8:50に
 アルコタワー17Fのドリコムさんのオフィス前に集合い
 ただく予定です。設営と撤収時のお手伝い時以外は、
 通常通りイベントにご参加いただけます。\n  会場内で
 は、ランチなどのご飲食は可能です。ただし、各自ゴ
 ミの分別にはご協力ください。\n  13:05〜14:00までは、
 ランチ休憩となります。途中、お弁当スポンサー企業
 によるランチ付セッションを用意していますが、定員
 に限りがありますので、ご注意ください。\n  懇親会で
 はアルコールを提供いたします。未成年の方の飲酒は
 法律で禁止されていますので、お控えくださいますよ
 うお願いいたします（お酒は二十歳になってから）。\
 n\n\n対象者\n\n\n  業務でRuby on Railsを利用するエンジニ
 ア。今後、Railsに取り組んでみたい学生・社会人も歓
 迎いたします。\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n\n\n
LOCATION:株式会社ドリコム 東京都目黒区下目黒1丁目8-1　
 アルコタワー17F
URL:https://techplay.jp/event/679666?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
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