BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Python3ではじめるシステムトレード入門　第15
 回連続セミナー　初心者大歓迎　午前の部
X-WR-CALNAME:Python3ではじめるシステムトレード入門　第15
 回連続セミナー　初心者大歓迎　午前の部
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:680021@techplay.jp
SUMMARY:Python3ではじめるシステムトレード入門　第15回連
 続セミナー　初心者大歓迎　午前の部
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180714T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180714T123000
DTSTAMP:20260510T153230Z
CREATED:20180616T210414Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68002
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonプログ
 ラミングに最も適した環境として注目されるJupyter Noteb
 ookのインストールからはじめて、WEB上からのデータ取
 得、分析、可視化、そして簡単な模擬トレード、バッ
 クテストまでを学習します。システムトレードとは和
 製英語で、実際にはシステマティック・トレーディン
 グを意味し、規則に従って売買を繰り返す取引手法の
 ことです。午前の部ではPythonを用いてその概要を理解
 します。\n午前の部\n1.   Python言語の各種プラットフォ
 ームの説明\n2.   Jupyter Notebookのダウンロードとインス
 トール\n3.   Pip\,condaを用いた追加ライブラリのインス
 トール(Pandas_Reader\,Seaborn)\n4.   Pythonで自由にダウンロー
 ド可能な金融価格データ(米株、ティックの為替レート
 )、経済データ等のデータベースの紹介とダウンロード
 \n5.   最も汎用性に富むグラフィックソフトウェアのmat
 plotlibの紹介\n6.   中・長期戦略のバックテスト\n(学習
 ライブラリ: pandas-datareader、pandas、numpy/scipy、statsmodels
 、\nmatplotlib、datetime)\n受講対象者：参加者においては
 特にプログラミングの経験は必要ありませんが、エク
 セルの経験等、PCを使い慣れている方がセミナーの内
 容を理解するには有利かと思われます。Windows使用者に
 ついてはGoogle Chromeのインストールが必要です。事前に
 Jupyter Notebookがインストールされている必要があります
 。問題のある方は電子メールにてご連絡ください。\n
 ノートブックパソコン持ち込みが原則です。参考プロ
 グラムコードはWindows 10で動作確認をしています。また
 、Windows 10以外ではMacとLinuxの使用が可能です。OSは申
 し込みの際にお知らせください。\n参考文献：\n『Python
 3ではじめるシステムトレーディング ‐環境構築と売
 買戦略』（パンローリング㈱）\n日経ソフトウェア2017
 年４，５，６月号連載記事「Pythonで金融分析」\n日経
 ソフトウェア2017年８月号連載記事「Pythonで投資の王道
 を学ぶ」\n【講師紹介】\nQuasars22 Private Limited(Singapore)\,D
 irector\,MBA\,MBA\,MSc\,中央大学商学研究科兼任講師、中央
 大学企業研究所客員研究員。主な論文に「金融市場の
 安定、多重性の増加、取引戦略の役割」企業研究第３
 ０号（２０１６年３月）、「シンガポールの金融ビジ
 ネスの可能性とそれを支えるシステム」企業研究第２
 ９号（２０１５年８月）がある。主な訳書に「シュワ
 ッガーのテクニカル分析」（１９９９、パンローリン
 グ）、「物理学者ウォール街を往く」（２００５、東
 洋経済新報社）。\n参加費：\n１名につき２８\,０００
 円  （消費税、参考資料を含む）\n１社２名以上同時に
 参加お申込みいた\nだいた場合、お２人目から１名に
 つき２３\,０００円。追加申込みの場合はその旨ご記
 入下さい。\n本セミナーは午前と午後の部に分かれて
 います。午前・午後一括お申込みの場合は、４９\,８
 ００円（お二人目から４４\,０００円）の特別料金と
 なります。  \n申込：\n金融財務研究会  ホームページ h
 ttp://www.kinyu.co.jp/\n〒103-0025　東京都中央区日本橋茅場
 町1-10-8 グリンヒルビル\nTEL　03-5651-2030　　FAX　03-5695-80
 05  \nファックス又は郵便にて参加申込書をお送り下さ
 い。上記ホームページの申込欄からもお申込いただけ
 ます。折り返し、受講証と請求書を郵送致します。参
 加費は下記の普通預金口座に開催日前日までにお振込
 み下さい。（但し経理の都合等で間に合わない場合は
 、ご連絡いただければお待ちいたします。）又当日ご
 参加になれなかった場合、当社および経営調査研究会
 主催の他のセミナーに無料でご出席いただけます。(但
 し新しいセミナーの参加費との差額が2\,000円以上の時
 は差額をお支払いいただきます。また、振替は1年以内
 にお願いいたします。) \nご記入いただきました個人情
 報は、当社および関係会社の受講者名簿の整備や今後
 開催される\nセミナーのご案内等に使用します。\n普通
 預金　口座名　(株)金融財務研究会  \n三菱東京UFJ銀行 
   本　　店    1642356 三井住友銀行  本店営業部   7397637\n
 三菱UFJ信託銀行   本　　店    2818151 みずほ銀行   東京
 営業部   1427715\n三井住友信託銀行    本店営業部   299398
 2 りそな銀行   東京営業部   1693669
LOCATION:金融財務研究会セミナールーム 中央区日本橋茅
 場町1-10-8（グリンヒルビル）
URL:https://techplay.jp/event/680021?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
