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SUMMARY:カイゼン・ジャーニー・カンファレンス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68010
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n自分だけの
 物語の、ジャーニーをはじめよう。\n\n自分の場所で、
 終わりなきジャーニーを始めた同朋よ。\n片瀬は見つ
 かったか？西方は呼んだか？\nこれからジャーニーに
 出ようと、佇む同朋よ。\n合言葉は「A列車で行こう」
 だ。発射合図ももうすぐだ。\n\n駅はどこだって？駅は
 、ここだ。\nこれから先のジャーニーに向けて、ハン
 ガーフライトをはじめよう。\n\n主人公は江島ではない
 。自分自身だ。\n\n今回のDevLOVEのテーマは「自分が始
 めたリアル・カイゼン・ジャーニー」です。\n書籍「
 カイゼン・ジャーニー」を読んで、実際に現場や仕事
 場で何らか始めた方が語る場として企てました。\n書
 籍のとおりである必要はありません。企みが成功した
 のか、失敗したのかも、関係ありません。\nあなたの
 ジャーニーを聞かせてください。その体験は、きっと
 他の人のジャーニーに繋がるでしょう。\n\n(現在は、
 発表者のみ募集しています)\n\n発表者\n\n（募集中）\n\n
 イベントの進め方\n\n・12時40分より開場します。開始
 は13時です。\n・「リアル参加」の場合はイベントスペ
 ースにお越し下さい。\n・「Zoom参加」の場合は Zoomの
 イベントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで参
 加してください。なお、通信の不具合などで当日配信
 できない場合もあります。ご承知おき下さい。\n・発
 表は、 1人10分か20分 となっています。応募申し込み時
 に選択して下さい。\n\nカイゼン・ジャーニー届け人\n\
 n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギルドワ
 ークス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代表\nDevL
 OVE オーガナイザー\nサービスや事業についてのアイデ
 ア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説
 検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プ
 ログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジ
 ェクトマネジメント、大規模インターネットサービス
 のプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギ
 ルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得ら
 れた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越
 境し続けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」が
 ある。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\n新井 
 剛 ( @araratakeshi )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴァ
 ル研究所 開発部 部長\n株式会社エナジャイル 取締役CO
 O\nJavaコンポーネントのプロダクトマネージャー、緊急
 地震速報アプリケーション開発、駅すぱあとミドルエ
 ンジン開発などを経て、現在は組織をマネジメントし
 ながら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、ファシ
 リテーター、ワークショップ等で組織開発・見える化
 ・カイゼン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ム
 ックの執筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai B
 aseCampなど運営スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nC
 odezine Academy ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラ
 ムプロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、C
 SPO(認定プロダクトオーナー)\n\n書籍「カイゼン・ジャ
 ーニー」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n「日本の
 現場」に寄り添った、アジャイル開発の実践！\n現場
 のストーリーで、開発の神髄を学ぼう\n\n【本書の特徴
 】\n・現場のストーリーから、考え方とプラクティス
 を一緒に学べる\n・1人でも始められる業務改善の手法
 から、チームマネジメントの手法まで解説\n・日本の
 現場を前提にしているので、実践しやすい\n・アジャ
 イルをこれから始める人だけでなく、もっとうまく実
 践したい人にも最適\n\n【本書に登場するプラクティス
 】\nモブプログラミング / バリューストリームマッピ
 ング / ユーザーストーリーマッピング / 仮説キャンバ
 ス / ハンガーフライト / カンバン / 期待マネジメント 
 / リーダーズインテグレーション / ファイブフィンガ
 ーなど\n\n【あらすじ】\nITエンジニアとしてSIer企業に
 勤務する江島は、\n問題だらけのプロジェクト、やる
 気のない社員たちに嫌気が差していた。\n\nそんな中、
 ある開発者向けイベントに参加したことがきっかけで
 、\nまずは自分の仕事から見直していこうと考える。\n
 \nタスクボードや「ふりかえり」などを1人で地道に続
 けていると、\n同僚が興味を示したため、今度は2人で
 カイゼンに取り組んでいく。\n\nここから、チームやク
 ライアントを巻き込んだ、現場の改革がはじまる。\n\n
 チーム内の軋轢、クライアントの無理難題、迫りくる
 ローンチ……\nさまざまな困難を乗り越え、江島がた
 どり着いた「越境する開発」とは。\n\n\n「カイゼン・
 ジャーニー」Amazonサイト\n「カイゼン・ジャーニー」
 翔泳社サイト\n「カイゼン・ジャーニー」Facebookページ
 \n「カイゼン・ジャーニー」Facebookグループ\n「カイゼ
 ン・ジャーニー」Twitterハッシュタグ : #kaizenJ\n\nDevLOVE
 って何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザ
 イナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日
 と、各々が各々の現場を前進させていくための場です
 。
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
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