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X-WR-CALDESC:StudySapuri Product Meetup #1 〜脱スタートアップフ
 ェーズにおける開発チームの現在と未来。少数精鋭の
 運用体制からデザイン・アーキテクチャまで～
X-WR-CALNAME:StudySapuri Product Meetup #1 〜脱スタートアップフ
 ェーズにおける開発チームの現在と未来。少数精鋭の
 運用体制からデザイン・アーキテクチャまで～
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SUMMARY:StudySapuri Product Meetup #1 〜脱スタートアップフェー
 ズにおける開発チームの現在と未来。少数精鋭の運用
 体制からデザイン・アーキテクチャまで～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180719T193000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68040
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n『神
 授業』のキャッチコピーでお馴染みのオンライン学習
 サービス、スタディサプリ。\n現在は、あらゆる人へ
 低価格で教育の機会を提供する授業動画プラットフォ
 ームから、あらゆる人が学習成果を得られる学習体験
 プラットフォームに進化中です。\nプロダクトのグロ
 ースをミッションにもつ開発組織Quipperは、どのような
 方法や意思決定軸で技術選定を行っているのか。また
 、64万人の有料ユーザー(2017年度国内の累計)を抱える
 サービスを運用を行う開発組織の体制や運用手法とは
 どのようなものなのか。\nWeb engineerを中心に、開発メ
 ンバーが今のチャレンジを生々しくお話しします！！\
 n\n参考\nQuipper Product Team Blog\nhttps://quipper.hatenablog.com/\n\n
 タイムスケジュール\n\n    \n        \n            時間\n      
       内容\n        \n        \n            19:00〜\n            受
 付開始\n        \n        \n            19:35〜19:45\n            \n 
                スタディサプリの事業フェーズとBiz視点か
 ら見た事業構造\n                kenta-takubo\n                あ
 らゆる人へ低価格で教育の機会を提供する授業動画プ
 ラットフォームからあらゆる人が学習成果を得られる
 学習体験プラットフォームに進化中。 組織のフェーズ
 としても（いい意味の）カオス的スタートアップから
 攻撃力高く組織化してキャズム超えを目指すフェーズ
 へ。\n            \n        \n        \n            19:45〜20:00\n    
         \n                BtoBプロダクト開発の現場 - forTeacher
 s に最速で価値を届けるには -\n                kechol\n       
          Quipperにおいて、学校向けのプロダクト開発をど
 のように進めているかについてお話しします。toCの製
 品開発と比べてステークホルダーが多く、時間もかか
 る開発の中で、我々が用いているコミュニケーション
 の方法や開発上のテクニックをお伝えできればと思い
 ます。\n            \n        \n        \n            20:00〜20:20\n 
            \n                React Nativeを活用したアプリ開発
 体制\n                hotchemi\n                React Nativeは本当
 にクロスプラットフォーム開発の夢を見るのでしょう
 か。 本セッションではQuipperの開発現場でReact Nativeが
 実際にどの様に活用されているのか、WebエンジニアとN
 ativeエンジニアがどの様に協業しているのか、アーキ
 テクチャやOSSの話を交えながら現場で辿り着いた"真実
 "をお話できればと思います。\n            \n        \n       
  \n            20:20〜20:35\n            \n                事業成長
 によるエンジニアとデザイナーの関係性の推移\n        
         takeshiugajin\n                Quipperではスタートアップ
 時と成長フェーズである現在とで、同じプロダクトの
 開発においてもエンジニアとデザイナーの関わり方が
 少しずつ遷移してきました。デザイナーが担当する範
 囲や求められるスキルの変化を中心に、さらなる高み
 のフェーズに挑むためのデザイン⇄開発チーム間のフ
 ローの在り方、そしてそのための課題は何かをお話し
 ます。 \n            \n        \n        \n            20:35〜20:50\n
             \n                Quipper における SRE チームの紹介
  ~僕が SRE になった理由~\n                yuya-takeyama\n        
         スタディサプリのインフラを支える SRE チームの
 取り組みについて紹介します。また、この 4 月に Web De
 veloper から SRE に異動した竹山の目線で、SRE としてや
 っていきたいビジョンについて語ります。\n            \n
         \n        \n            20:50〜21:00\n            \n            
     スタディサプリ開発チームのこれまでとこれから\n 
                kyanny\n                累計有料会員64万人(2017年
 度国内の累計)を誇り、事業も組織も成長しているスタ
 ディサプリは、実は驚くほど少人数のエンジニアによ
 って開発・運用されています。さらなる飛躍を支える
 ために、開発チームも少数精鋭から多数精鋭へとシフ
 トチェンジしていますが、まだまだ課題もあります。
 どんな想いでやっているのか。どんな仲間を増やした
 いのか。スタディサプリのエンジニア組織の目指す姿
 についてお話しします。\n            \n        \n        \n    
         21:00〜21:05\n            アンケート回答\n        \n     
    \n            21:05〜22:00\n            懇親会\n        \n    \n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n            
 kenta-takubo\n                Twitter\n            Gx10-12 Online Coachin
 g GM\n            2009年新卒でサイバーエージェントに入社
 、ソーシャルゲームやアバターコミュニティのプロデ
 ューサー＆事業統括を経て、2014年に動画メディア事業
 子会社の社長に。2017年1月からRMPへ転職し、現在は主
 務出向Quipperという形でスタディサプリのコーチング商
 品の責任者を担当。\n        \n    \n    \n        \n        \n  
           kechol GitHub Twitter\n            Lead Software Engineer\n  
           2013年新卒で株式会社リクルートホールディン
 グス入社。新規事業開発の部署でエンジニアとしてい
 くつかのサービスを立ち上げた後、事業開発部署に異
 動しリクルートグループの投資先企業とのアライアン
 スやプロダクト開発支援を担当。2017年4月からRMPへ転
 籍し、現在はLead Software Engineerとして主に学校向けプロ
 ダクトのWEB開発に携わっている。\n        \n    \n    \n    
     \n        \n            hotchemi\n                GitHub\n           
  Engineering Manager\n            2013年株式会社リクルートテ
 クノロジーズ入社。スマートデバイスグループでアプ
 リや基盤ライブラリの開発を経て受験サプリの開発を
 担当し、サービスのQuipper移管に伴い現職に異動。現在
 はiOS/Android/React Nativeエンジニア兼Engineering Manager。趣味
 でdex.fmというpodcastを運営。\n        \n    \n    \n        \n  
       \n            takeshiugajin\n                Twitter\n            D
 esign Manager\n            老舗ゲーム会社でデザイナーとし
 てコンシューマーゲーム開発に従事。その後渡英し大
 学院(MA)修了後、2013年にQuipper UKオフィスにジョイン。Q
 uipperSchoolの立ち上げからスタディサプリのQ-platformへの
 移行までデザイン業務に携わる。現Quipperデザインチー
 ムマネージャー。\n        \n    \n    \n        \n        \n     
        yuya-takeyama\n                GitHub\n            Site Reliabilit
 y Engineering\n            中学時代にホームページビルダー
 と出会う。高校時代は KENT WEB の CGI 掲示板 YY-BOARD を改
 造したり HSP で Windows 用ソフトウェアを作ったりして
 青春を謳歌。大学時代はバンドサークルに入部後、1 
 年ほど友達がいないまま浮いた存在として過ごすが、
 ある日 mixi から個人ホームページの存在が身内バレ、
 知らないうちに先輩達が自作ゲームで対戦をしていた
 。そのことがきっかけでようやくサークルにも馴染み
 、ホームページ管理人として、当初魔法のi-らんどで
 運用されていたサイトを PHP4 でフルリニューアル。そ
 れが原体験となり、また梅田望夫氏の著書『ウェブ進
 化論』に感化されたこともあり Web の世界に飛び込み
 、その後紆余曲折合って Quipper に入社、現在に至る。\
 n        \n    \n    \n        \n        \n            kyanny\n          
       GitHub\n            VP of Engineering\n            中堅私立大
 学（理系）を優秀とはいえない成績で中退しフリータ
 ーをしていたが、ひょんなことからプログラマーの仕
 事を始める。ライブドア、paperboy&co.を経て2013年にQuippe
 rへジョイン。WebエンジニアとしてQuipperやスタディサ
 プリや今はもう無いサービスの開発に携わる。2018年4
 月よりVP of Engineeringに就任し、スタディサプリのプロ
 ダクト開発部門の責任者を担当。\n        \n    \n\n\n関連
 イベント\nStudySapuri Data Meetup #1 〜未来の教育を創り出
 すデータ組織、全部お見せします！〜\n\n持ち物\n名刺2
 枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n無料\n\nハッ
 シュタグ\n#sapurimeetup\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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