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X-WR-CALDESC:StudySapuri Data Meetup #1 〜未来の教育を創り出す
 データ組織、全部お見せします！〜
X-WR-CALNAME:StudySapuri Data Meetup #1 〜未来の教育を創り出す
 データ組織、全部お見せします！〜
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SUMMARY:StudySapuri Data Meetup #1 〜未来の教育を創り出すデー
 タ組織、全部お見せします！〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68040
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n『神
 授業』のキャッチコピーでお馴染みのオンライン学習
 サービス、スタディサプリ。このミートアップでは、
 スタディサプリを支えるデータ分析基盤からサービス
 グロースのための分析、あるいは学習データを活用し
 た最先端の研究開発事例まで、『エンジニアリング』
 、『分析』、『R&D』の３チームから最新の取り組みに
 ついてご紹介させていただきます！\n各チームのリー
 ダーより簡単なプレゼンをさせていただいた後、ゲス
 トの皆様と交流や議論をできる場にしたいと考えてお
 りますので、教育 x テクノロジーやデータの取り組み
 に興味のある方（データエンジニア・アナリスト・サ
 イエンティストなどなど…）はぜひお気軽にエントリ
 ーください！！\n\n参考\n「いい授業とは何か」は生徒
 のデータが教えてくれる -- 高校2000校が導入する「ス
 タディサプリ」\nhttps://japan.cnet.com/article/35118005/\n\nタイ
 ムスケジュール\n\n    \n        \n            時間\n            
 内容\n        \n        \n            19:00〜\n            受付開
 始\n        \n        \n            19:30〜19:45\n            \n       
          スタディサプリのデータ組織、これまでとこれ
 から\n                山邉 哲生\n                スタディサプ
 リのデータ分析基盤を構築してから３年目を迎え、デ
 ータ組織としての役割も基盤開発、分析、研究開発と
 幅広くなってきました。このセッションではどのよう
 にしてデータドリブンな文化が組織に根付いて来たか
 をご紹介し、３チーム体制に至った経緯と各チームの
 役割、またスタディサプリにおけるデータ活用の今後
 の方向性についてご説明します。\n                    \n    
                 参考）スタディサプリを支えるデータ分析
 基盤 ～設計の勘所と利活用事例～\n                    https
 ://www.slideshare.net/beniyama/ss-72260669\n            \n        \n     
    \n            19:45〜20:05\n            \n                データ
 分析基盤を開発・運用するエンジニアリングチームの
 技術活用とその変遷\n                戸井田 明俊\n          
       この２年間、Treasure Data (Hive / Presto)・BigQuery・Embulk
 ・Luigi・Digdag・Lookerといった技術と歩んで来たスタデ
 ィサプリのデータ分析基盤の歴史と、その中で見えて
 きた課題を解決するための今後の展望を紹介します。\
 n            \n        \n        \n            20:05〜20:25\n           
  \n                ファクトベースな意思決定を支える分析
 チームの事業伴走\n                林田 祐輝\n                
 スタディサプリはコアバリューの一つに『Fact-base』を
 標榜するなど、データドリブンな意思決定を大事にし
 ています。マーケティング施策の効果検証から業務フ
 ローの改善、更にはプロダクトから事業戦略の分析ま
 で様々な意思決定をサポートする分析チームが、日々
 事業部や開発部と連携しながらどのような分析を行な
 っているか事例を交えながらご紹介します。\n           
  \n        \n        \n            20:25〜20:45\n            \n         
        学習データで未来のまなびを探求する R&D チーム
 の研究開発\n                大西 高史\n                R&D チ
 ームでは昨今進歩の著しい機械学習や AI 技術を活用し
 て、より効果的な学習支援の実現に取り組んでいます
 。このセッションでは、これまでに R&D チームが取り
 組んで来たプロジェクトの一部と現時点での成果をご
 紹介いたします。\n                    ・「何から勉強すれ
 ばいいの？」：個々人に合わせたパスを提案する学習
 プランニング\n                    ・「これが分からない！
 誰か教えて・・・」：知りたい情報に合わせた講義動
 画をピンポイント提示\n                    ・「復習やテス
 トの振り返りって何をすればいいの？」：学習行動分
 析を通して次に取るべきアクションを提案\n            \n
         \n        \n            20:45〜20:55\n            Q&A\n        \
 n        \n            20:55〜22:00\n            懇親会\n        \n  
   \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n        \n        \n      
       山邉 哲生\n                GitHub\n                 Twitter\n
                  Facebook\n            \n            株式会社リク
 ルートマーケティングパートナーズ\n                オン
 ラインラーニング推進室 データ基盤グループ\n          
       グループマネージャー\n            Web エンジニアと
 して様々な事業領域でのシステム開発に従事した後、2
 015年に株式会社リクルートマーケティングパートナー
 ズに入社。オンライン学習サービスであるスタディサ
 プリのデータを活用し、パーソナライズドラーニング
 を始めとしたテクノロジーによる学習支援に取り組む
 。データ基盤グループのマネージャーとしてデータ分
 析基盤の開発からデータの分析、また機械学習を活用
 した研究開発を牽引。博士（工学）。\n        \n    \n    
 \n        \n        \n            戸井田 明俊\n                GitHu
 b\n                 Twitter\n            \n            株式会社リ
 クルートマーケティングパートナーズ\n                オ
 ンラインラーニング推進室 データ基盤グループ エン
 ジニアリングチーム\n                データエンジニア\n  
           ソーシャルゲーム開発会社でオンプレ Hadoop 上
 に構築されたデータ分析基盤の開発・運用に従事した
 後、2017年に株式会社リクルートマーケティングパート
 ナーズに入社。スタディサプリでは各種データ連携の
 拡充や分析者の使いやすい環境を目指した基盤整備に
 加え、データを活用した機能開発などを担当。1児の父
 。趣味で、特定のラーメン屋に似たジャンルのお店を
 探せる検索エンジンを開発中。しかし進捗は芳しくな
 い。\n        \n    \n    \n        \n        \n            林田 祐
 輝\n                GitHub\n            \n            株式会社リク
 ルートマーケティングパートナーズ\n                オン
 ラインラーニング推進室 データ基盤グループ 分析チ
 ーム\n                データサイエンティスト\n            
 ソーシャルゲーム開発会社でデータ分析基盤の整備や
 分析を担当した後、2017年に株式会社リクルートマーケ
 ティングパートナーズに入社。スタディサプリが提供
 する各種サービス・プランのグロースハックからマー
 ケティング、事業分析などを幅広く担当。趣味のゴル
 フは練習もせず、自身のスコア分析をひたすらやって
 いる。\n        \n    \n    \n        \n        \n            大西 
 高史\n                GitHub\n            \n            株式会社リ
 クルートマーケティングパートナーズ\n                オ
 ンラインラーニング推進室 データ基盤グループ R&D チ
 ーム\n                データリサーチエンジニア\n           
  大手 SIer 勤務後、2016年に株式会社リクルートマーケ
 ティングパートナーズに入社。深層学習を活用した講
 義動画検索機能の開発など、テクノロジーを活用した
 最先端のまなびを実現するべく社内組織や大学・企業
 との共同研究開発に従事。プライベートでは２児のパ
 パ。遠足のお弁当作りが目下の学習目標。\n        \n    
 \n\n\n関連イベント\nStudySapuri Product Meetup #1 〜脱スター
 トアップフェーズにおける開発チームの現在と未来。
 少数精鋭の運用体制からデザイン・アーキテクチャま
 で～\n\n持ち物\n名刺2枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\
 n参加費\n無料\n\nハッシュタグ\n#sapurimeetup\n\n\n\n\n\n    
 【エンジニア募集！】株式会社リクルートマーケティ
 ングパートナーズ\n    \n        \n            \n            \n   
              \n                    教育☓新規事業☓急成長★
 スタディサプリのサーバーサイドエンジニア募集！\n  
                   Webアプリケーションエンジニア\n           
      \n                \n                    \n                        \n
                         512万〜1001万\n                        \n     
                \n                \n            \n        \n        \n    
         \n            スタディサプリの開発・運用をプロダ
 クトチームの一員として担当していただきます。Ruby on
  RailsやReactといったデファクトの技術を使いつつ、GitHu
 bやSlack上で海外含めたメンバーとオープンにコミュケ
 ーションをしながら、教育という社会的にインパクト
 の大きい事業領域に取り組んでいます。\n        \n    \n 
    \n        \n            \n            \n                \n            
         【グローバル☓教育☓急成長中】データで教育
 の未来を変える！スタディサプリ / Quipper School の進化
 を支えるデータリサーチエンジニア募集\n                 
    研究開発・R&D\n                \n                \n              
       \n                        \n                        512万〜1001
 万\n                        \n                    \n                \n  
           \n        \n        \n            \n            スタディサ
 プリ / Quipperが蓄積してきた動画視聴やドリル解答とい
 った学習行動データを活用し、学習者の理解度に応じ
 て次に学ぶべき講義を推薦するパーソナライズドラー
 ニングのような先進的機能の企画から開発、評価検証
 まで担当していただきます。\n        \n    \n    \n        \n
             \n            \n                \n                    【グ
 ローバル☓教育☓急成長中】データで教育の未来を変
 える！スタディサプリ / Quipper School のデータ分析・機
 械学習基盤を支えるデータサイエンティスト募集！\n  
                   データサイエンティスト\n                \n  
               \n                    \n                        \n         
                512万〜1001万\n                        \n              
       \n                \n            \n        \n        \n            \
 n            受験合格に向けてチューターが伴走してくれ
 る『スタディサプリ合格特訓コース』やリアルタイム
 でオンライン授業が受けられる『スタディサプリ LIVE
 』、また先進的な学習体験を提供する『スタディサプ
 リラボ』など多様化するサービスの KPI を設計し、日
 々のサービス改善に向けて事業伴走していただきます
 。\n        \n    \n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
URL:https://techplay.jp/event/680407?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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