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X-WR-CALDESC:AIITイノベーションデザインフォーラム　「折
 紙研究の最先端 - 折紙と文化、数学、アート」三谷　
 純　先生（筑波大学）
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SUMMARY:AIITイノベーションデザインフォーラム　「折紙研
 究の最先端 - 折紙と文化、数学、アート」三谷　純　
 先生（筑波大学）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68059
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n　フォーラ
 ムでは「折紙研究の最先端 - 折紙と文化、数学、アー
 ト」と題して、筑波大学の三谷純先生にお話しをして
 いただきます。\n　コンピュータグラフィックスを専
 門とし、3次元の形を設計するユーザーインターフェイ
 スやデータ構造を長年研究されている三谷先生は折紙
 設計に関する 研究でも素晴らしい活躍をされています
 。\n　\n　「折紙」という言葉から想像される形は、折
 り鶴やだまし船のような伝統的な作品の造形で、子ど
 もたちの遊びと思われがちですが、1枚の紙を折るだけ
 で形を作り出す技術は、数学と密接な関係を持ち、産
 業界での活用も期待されています。コンピュータを用
 いた形状設計により、曲面を持つ造形を作り出すこと
 も可能となっています。\n    本講演では、文化、数学
 、アートといった幅広い視点から折紙を概説するとと
 もに、折紙研究の最先端についてもご紹介いただきま
 す。\n\n●三谷純先生　研究室URL：http://mitani.cs.tsukuba.ac
 .jp/ja/index.html\n\n＜登壇者略歴＞\n 筑波大学システム情
 報系 教授．内閣府 上席科学技術政策フェロー.\n1975年
 　静岡県生まれ。2004年、東京大学大学院工学系研究科
 博士課程修了。博士（工学）。理化学研究所研究員を
 経て、2005年より筑波大学に勤務。\n主な研究テーマは
 形状モデリング、計算幾何学、計算折紙、デジタルフ
 ァブリケーションなど。\n日本折紙学会評議員（2008－2
 016）、日本図学会、情報処理学会など正会員。\n日本
 図学会学芸賞受賞、マイクロソフトリサーチ日本情報
 学研究賞受賞。\n主な著書に「ふしぎな 球体・立体折
 紙（二見書房）」「立体折り紙アート（日本評論社）
 」などがある．\n\n【日時】\n7月25日（水）19:00～21:30\n
 ・講演会　19:00～20:30\n・交流会　20:30～21:30（こちらは
 参加費　￥1\,500）\n【会場】\n産業技術大学院大学　433
 室（4F）\nhttps://aiit.ac.jp/about/access.html
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