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SUMMARY:Meetup in Tokyo #40 -Kubernetes-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68063
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マ\nLINEが定期的に開催する技術者向けミートアップ「L
 INE Developer Meetup」 、40回目となる今回は東京オフィス
 にて開催いたします。今回のテーマは「Kubernetes」です
 。\nLINEでも今回のイベントでもご紹介するClovaの機械
 学習モジュール配信基盤を始めとして、複数のチーム
 でKubernetesの利用/検討がすでに始まっています。\nKubern
 etesのデプロイの敷居は下がってきていますが、Productio
 n環境の運用を見据えると、アプリケーション開発者の
 負担は少なくありません。\n開発者の負担を少しでも
 軽くするため、LINEのPrivate CloudであるVerdaにおける１つ
 のサービスとして、Production ReadyなKuberenetesクラスタを
 開発者に提供するサービスの検討が始まっており、2018
 年末に最初の社内リリースを目指しています。\n本Meetu
 pでは、弊社がこれまでに得た知見や事例を紹介させて
 頂くとともに、同じくKubernetesを活用されているゼット
 ラボ様・メルカリ様にもゲストスピーカーとしてご登
 壇頂きます。\nKubernetesを導入している企業の皆さま、
 または導入に関心がある皆さまと一緒に、Kubernetesにつ
 いて知見を深める2時間にしたいと思います。\nなお、
 本イベントはKubernetesに関心のあるエンジニアの方、ま
 たはエンジニア志望の学生の方を対象としております
 。それ以外の方、宣伝や採用目的、懇親会参加のみを
 目的とした方のご参加はお断りします。  \n開催概要\n
 【日時】 \n2018/7/18(水) 19:00-20:55 (懇親会終了:22:00)\n【会
 場】 \nLINE株式会社 (東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR
 新宿ミライナタワー  受付:5F)    \n【アクセス】\n・JR新
 宿駅直結（ミライナタワー改札）（埼京線、総武本線
 、中央本線、湘南新宿ライン、山手線、成田エクスプ
 レス）\n・新宿三丁目駅徒歩1分（東京メトロ丸の内線
 、副都心線、都営地下鉄）\n・バスタ新宿直結  \n※最
 寄り新宿駅からの会場ビルまでの行き方はこちら  \nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nスピーカー（敬称略）\nセッ
 ションタイトル\n\n\n\n\n18:30〜19:15\n受付\n（以降の入場
 はできませんので間に合うようご来場ください。会場
 ではお好きなドリンクをお取りください）\n\n\n19:00\nope
 ning\n\n\n\n19:05\n西脇 雄基（LINE)\nRancher 2.0 Technical Deep Dive
 \n\n\n19:30\n村田 俊哉（ゼットラボ)\nKubernetes-as-a-Service in
  Yahoo! JAPAN Deep Dive\n\n\n19:55\n休憩\n\n\n\n20:00\n中島 大一 @d
 eeeet（メルカリ)\nSpinnakerによるContinuous Delivery\n\n\n20:25\n
 服部 圭悟 @keigohtr（LINE)\nClovaにおける機械学習モジュ
 ールの配信＆運用基盤の紹介\n\n\n20:50\nアンケート記入
 \n\n\n\n20:55\n懇親会\n\n\n\n22:00\nClose\n\n\n\n\nセッション内
 容紹介\n1) Rancher 2.0 Technical Deep Dive\n西脇 雄基（LINE株式
 会社 / ITサービスセンタ Verda2 インフラエンジニア）\nR
 ancher 2.0のリリースから２ヶ月が経ちました。Rancher 2.0
 から、Rancherのアーキテクチャとサービス内容が一新さ
 れ、\nKubernetesとKubernetes上のワークロードの管理がサー
 ビスの焦点になりました。本セッションでは、弊社で
 実施した挙動解析をベースに、RancherがどのようにKubern
 etesを管理しているのかお話します。\n2) Kubernetes-as-a-Ser
 vice in Yahoo! JAPAN Deep Dive\n村田 俊哉（ゼットラボ株式会
 社 / ソフトウェアエンジニア）\nこのセッションでは J
 apan Container Days v18.04 で紹介した Yahoo! JAPAN で利用して
 いる Kubernetes-as-a-Service(KaaS)  の特徴や実装方法をデモ
 を交えながら紹介します。我々の KaaS は CustomResourceDefi
 nition を使い Kuberentes をフレームワークのように利用す
 ることで複雑で強固な分散システムを簡単に実装して
 います。今回はこの実装方式を採用した理由から仕組
 み、またこのKaaSの特徴であるゼロダウンタイムアップ
 グレード、Self Hosted KaaS などについてお話します。\n3) 
 SpinnakerによるContinuous Delivery\n中島 大一 @deeeet（株式会
 社メルカリ / Techlead at microservices platform team）\nhttp://tech
 .mercari.com/entry/2017/08/21/092743 + 最近の事例を交えて話し
 ます\n4) Clovaにおける機械学習モジュールの配信＆運用
 基盤の紹介\n服部 圭悟 @keigohtr（LINE株式会社 / Clova開発
 室 ソフトウェアエンジニア）\n今や多くのサービスで
 機械学習技術が使われています。このセッションではC
 lovaで実際に使っている機械学習モジュールの配信＆運
 用基盤について紹介します。Kubernetesを用いることで機
 械学習モジュールの監視と運用のコストを削減し、さ
 らに独自のフレームワークによって機械学習モデルの
 更新や切り替えを簡単かつ安全に行っています。\n入
 館方法・受付\n・新宿ミライナタワー 5Fエントランス
 に設置した受付で入館手続きをしてください。\n・そ
 の際 connpass の本イベントで発行した受付票をご提示頂
 き、受付番号をお伝えください。\n・スタッフからゲ
 ストカードを受け取り頂き、エレベーターで会場とな
 る15Fにお上り下さい。\n・ゲストカードは無くさない
 ようご注意ください。お帰りの際に必ずスタッフに返
 却願います。イベント中は首から下げることをおすす
 めします。\n・受付は19:15までとなり、以降の入場は出
 来ません。開始に間に合うようにご来場願います\n・
 遅れた場合、ビルの受付や警備員では対応を行ってお
 りませんのでご留意ください  \nその他\n・本イベント
 はエンジニアの方、またはエンジニア志望の学生の方
 を対象としております。それ以外の方、宣伝や採用目
 的、懇親会参加のみを目的とした方のご参加はお断り
 します。\n・会場では WiFi が利用できます。\n・当社の
 判断において申し込みをキャンセルさせていただく場
 合がございます。ご了承ください。
LOCATION:LINE株式会社 東京都新宿区新宿四丁目1番6号 (JR新
 宿ミライナタワー)
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